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『石橋を叩いてばかり』or『常に前に進み続ける』

こんにちは、YUSAKOです(ˊᗜˋ*)頭の中で考えているうちに 不安や心配が大きくなってしまい、どうしても動くことができない、動くことを躊躇っている、怖い、ずっと前に進めない状態でいる。これは、最初は『想定』だったのに、いつのまにか『思い込み』になっていて、実際に、不安や心配してることが起こるような気がしてくるんですね。ココナラでも、そんなお悩みごとを抱えた方に、ご相談いただくことがよくあります。その場合、それがホントに起こりうることなのか?今までそうなったことはあったのか?どれくらいの確率で起こることなのか?など、過剰に心配や不安と思っている自分に冷静な語りかけをしてみて、もしそうなった時の対策を考えながら、小さな目標(スモールステップ)を設け、少しずつ動き、成功体験を重ねていくことで、前に進んでいくという方法などをお話しし、アドバイスさせていただいています✨少し動いてみた、大丈夫だった…。もっと動いてみた、ちょっとつまづいた。でも、想定よりも全然平気♪だった。じゃあ、どんどん動いてみよう!『石橋を叩いてばかり』の人が、叩きながらでも前に進めれば、みんなより時間は掛かっても、対岸に着くことはできますよね😌*****逆の方もいらっしゃいます。とりあえず動いてみたものの、自分がどこに向かっているのかわからない、どうして動いているのかもわからない、でも、もう止まることができない、どう止まったらいいのかもわからない💦進んでいるうちに、何かわかるだろうとか、たぶん見つかるだろうと思ったけど、もはや、『前に進み続ける』だけが目的に。周りで見てる人も、心配するだろうし、ヒヤヒヤしますよね
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やりたいこと、目的は一緒なはずなのにね…

こんにちは、YUSAKOです♪(ˊᗜˋ*)プロフィールにも開示してますが、私は、ココナラを始める前に、メンタル心理カウンセラーと、上級心理カウンセラーの資格を取りました。資格と言っても民間のものですから、国家資格の公認心理師や臨床心理士とは違い、心理学やカウンセリングの基礎知識程度で、試験も比較的簡単…というか在宅でも可💦なので、メンタルクリニックなどで、カウンセリングしてくれる先生たちとは、別枠のものと考えてもらっていいと思います。ですが、資格の勉強をきっかけに、独学で知識を深めている人もいますし、私も、ちゃんと勉強しづつけていますよ٩(ˊᗜˋ*)و【公認心理師】国家資格。受験資格は大学や大学院での所定の科目の修了。【臨床心理士】公認心理師に次ぐ心のスペシャリスト。資格取得には大学院の修了が必要。私が、資格を取ろうと思ったきっかけは、仕事を辞めて、時間ができたこと。趣味ではなく、知識がほしいと思い、いろいろ候補はあったけど、自分に一番役立ちそうなものにしました。知識だけなら、資格を取らずとも、独学でもできるんですが、目標や形になるものが欲しかったんです✨無事に資格を取った後、タイミングよくココナラに出会って、たまたま再開した友人にも背中を押してもらい、相談サービスを出品することになりました♪カウンセラーとしてというよりは、私が学んだことを共有するような気持ちで、誰かのお役に立ちたいなと思ったんです。人の心理状態に着目してお悩みを聞いたり、アドバイスが必要な人には、その方の気持ちに寄り添いながらも、客観的に、冷静にご提案するよう心掛けています🍀*****『認知行動療法』を学ん
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今、自分がいる場所は、どこなのかを考えてみる。

こんにちは、YUSAKOです(ˊᗜˋ*)先日、気になるワードを目にしました。こちら↑にある『コンフォートゾーン』多くの場合は、その安心領域から抜け出して新しい挑戦をしたり、刺激を受けて、自己成長の可能性を広げましょう♪って感じで、使われるようです。でも、コンフォートゾーンにいる人は、ずっとそこに留まっていたのではなく、むしろ、パニックゾーンから抜け出して、やっと辿り着いたって人もいるかもしれない。そう思ったんです。そういう人に、自己成長のためにコンフォートゾーンから抜け出せとか、行動したら変わるからって言っても、「えっ?勘弁してよ💦」って思うよねって😅若干、揚げ足取りみたいになってますが、せっかくなので、ちょっと視点を変えていろいろ考えてみようと思います。やっとの思いでコンフォートゾーンに辿り着いた人は、一度、通った道がゆえに、ラーニングゾーンの先にはパニックゾーンがあることを知っていて、さらに、自分の気質もよくわかっていて、走り出したら止まらないかも…と、動くことが怖い人もいるでしょうね。最初は学ぶことが楽しく、人との出会いや、やり取りも刺激になり、夢中になってるうちに…あれ?なんだか義務になってきてる。知らないうちにタスクが増えてて、時間に追われるようになってきた💦真面目で誠実な人ほど、そういった状況にもなりやすいと思います。極端だと思う人もいるかもしれませんが、心が疲れていたり、悩んでいる状態が長いと、白黒思考になっている可能性もあって、アクセルもブレーキも少しでいいのに、良い塩梅の力加減もわからずに、目一杯、踏んでしまうこともあると思うんです。一生懸命、無我夢中になって
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ハギの花が教えてくれる、しなやかさ

\おはようございます/ 今日もご覧いただき、心より感謝いたしますこのブログでは、ココナラにて出品中の 電話相談サービスに込めた想いと、 届けたい方へのメッセージを綴っています秋を代表する花のひとつ、ハギ風に揺れるその姿から「思案」「内気」などの花言葉が生まれたようです私が特に心に留めたいのは 「柔軟な精神」「誠実」 です強い気持ちでいることが大切な場面もありますが無理に踏ん張りすぎてしまうと心も体も疲れてしまいますときには、風に合わせてしなやかにゆるやかに動くことが、自分を守り前に進む力になるのではないでしょうかそして、昨晩は、、、【心理学セミナーでの学び】心理学のセミナーを受講しました資格を取るかどうかは未定ですが「この先生から学んでみたい」と思える方にやっと出会えてこれはご縁だと感じています心や感情の仕組みを理解することは、自分自身を深く知ることにもつながりますし相談員として活動を続けていくためにも欠かせない学びだと感じました次回の講座も、今からとても楽しみです柔軟さは「自分を理解すること」からハギがどんな環境でも順応し、風に合わせてしなやかに枝を動かすように私たちも自分を理解しながら柔らかく対応していけたら日々の小さな揺れにも折れずにいられるのかもしれません無理に強くならなくてもいい時にしなやかに、柔軟であることが本当の強さなのだと思います          とうこ♡
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「メンタルの強さ」の捉え方 ①

ココナラでの活動で気になったことを自分の学びだけでなく皆様が考えるきっかけになりまた楽しめる要素になれば嬉しいと思いながら書いています「そんな考えがあるんだ」とか「そんなわけないじゃない」等意見は様々でしょうがエンタメとして読んでいただけたらと思いますメンタルの強さについてあなたはどう思いますか?人によっていろんなイメージがあると思います一般的には「何があっても動じない鉄のメンタル」「辛いことに耐え抜く我慢強さ」と思われがちですがちょっと違う視点から話したいと思います私が思う本当のメンタルの強さとは「折れない頑丈さ」ではなく「しなやかな柔軟性」ではないかと考えますもう少し具体的にお話しするといくつかの要素がバランスよく組み合わさっている状態ではないでしょうか◎自分の感情に「抵抗」しない(自己受容)ネガティブな感情(不安、怒り、悲しみ、プレッシャーなど)が湧いた時 それを「無かったこと」にしたり無理にポジティブに変換しようとしたりしません”焦り”や”傷ついた”など 自分の心の状態をありのまま客観的に認めれる(気づく)事だと思います◎嵐が過ぎ去るのを待てる(復元力)ストレスや予期せぬトラブルが起きたとき一時的に落ち込んだりブレたりするのは人間として当然のことですこの時 強い人というのは一切揺れない人ではなく「揺れてもまた元の位置に戻ってこられる人」竹のように強い風にしなって受け流し風がやめばまた真っ直ぐに立ち直るように「復元力(レジリエンス)」が強さの正体だと感じます3. 「変えられること」と「変えられないこと」を分ける(境界線)他人の感情や過去の出来事これから起こる不確実な未来こ
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今を生きるレジリエンス(シリーズvol.1)

今日は、ホリスティック医学協会発刊のホリスティックマガジンから 「レジリエンス」について、シリーズに分けてピックアップしてみたいと思います。 そもそも、レジリエンスとは何か。 端的に言えば、「本質に戻るちから」 もともと、「弾性、回復力、復元力」を意味する物理学用語でした。 東日本大震災後の2013年12月4日、「国土強靭化基本法案」が成立しました。正しくは、「強くしなやかな国民生活の実現を図るための防災・減災等に資する国土強靭化基本法」、別名「ナショナル・レジリエンス」です。 防災・減災対策において今後さらに必要となるのが、ハード面の強化に加えて自助・共助を柱にしたソフト&ヒューマンウエアです。そこで重視されるのがレジリエンスなのです。 東京都市大学環境学部で教靭を執る枝廣淳子教授は著書『レジリエンスとは何か―何があっても折れないこころ、暮らし、地域、社会をつくる』の中で、レジリエンスの概念を「外的な衝撃にも、ぽきっと折れてしまわず、しなやかに立ち直る強さ」と記しています。枝廣教授によれば、このレジリエンスの概念は生態系の分野と心理学の分野でそれぞれ発展し、世界でその取り組みに関心が集まっているとのことでした。 「こころの強さ」とはなにか 2018年は一年を象徴する漢字に「災」が選ばれたほど、多くの自然災害に見舞われた年でした。ますますナショナル・レジリエンスの取り組みが加速することでしょう。一方で、心理学の分野、こころと健康においても近年、レジリエンスが注目されています。その背景には鬱を含め、ストレスによる不調を訴える人の増加があると言われています。 企業のメンタルヘルス対
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ポートフォリオワーカーが活躍する時代とはしなやかさを手に入れること

ポートフォリオワーカーとは、一つの固定された職業に留まらず、複数の職を持ち、様々なプロジェクトや活動に関与する人々のことを指します。彼らは自分のスキルセット、経験、興味に基づいて、多様な仕事を組み合わせることでキャリアを形成します。ポートフォリオワーカーが活躍する時代には、以下のような特徴が見られます。 労働市場の変化: グローバル化、デジタル化、自動化の進展により、伝統的な雇用形態が変化しています。ポートフォリオワーカーはこの変化に柔軟に対応し、新しい働き方の機会を見出します。 技術の進化: デジタルツールやオンラインプラットフォームの発展により、リモートワークやフリーランスとして働くことが容易になっています。これにより、地理的な制約を超えた仕事の機会が増加しています。 キャリアの自己主導: ポートフォリオワーカーは、自分のキャリアを自ら設計し、管理します。これには、自分のスキルと興味に基づいて、様々な仕事を組み合わせる能力が求められます。 多様性と柔軟性: さまざまなプロジェクトや仕事に従事することで、ポートフォリオワーカーは多様な経験を積み、柔軟性を高めます。これは、変化する市場や業界のニーズに対応するのに役立ちます。 生涯学習: 継続的なスキルの更新と学習は、ポートフォリオワーカーにとって重要です。彼らは常に新しい知識を習得し、自身のスキルセットを拡大することに注力します。 ネットワーキングの重要性: 異なる分野やプロジェクトでのネットワーキングは、新しい機会を見出し、キャリアを成長させる上で重要な役割を果たします。 個人のウェルビーイングとバランス: ポートフォリオワ
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No.40 強引な力ではなく、しなやかな力で

今日も音声を聴いていただき、ありがとうございます!今日の内容は、ちょっと分かりにくい内容です・・・なので、文字ではなく、ぜひ音声でお伝えしたいと思い、収録しました。しなやかな力、のイメージが伝わって、ぜひあなたの毎日がさらにより良いものになったらいいな、という想いです。しなやかな力のステキさ、ぜひ取り入れてみてください。
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ポジティブじゃなきゃダメですか?

春夏秋冬朝昼晩晴れ・雨・曇り占いは「トキ」を読み解くこと雨の日は家で過ごし、晴れた時は出かければいい。新月はせっかく真っ暗な夜だから、星がよく見えるのにどうして町中を明るく照らさなきゃいけないのかな?いつも同じ状態、恒常性を求めるのは人の常だが、それに疲れた時に占いたくなるのかもしれない。自然は常に動いてる。今日は昨日と違う今日前向きな姿勢というのはその時その時に合わせられる「しなやかさ」手の内にネガティブな決断を持っていることに、もっと誇りを持っていい。
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見えない、根っこ。

なかなか結果がでない。そんなときは《地中に根をはやしているとき。》スクスクのびるその根は見えなくても、成長に必要な大事なもの。そのまま、いつも通りのコツコツを積み上げるのが吉。見えない根は、《栄養を吸収し、嵐が来ても耐えられるしなやかさを育てる。》花が咲き、実がなるのが楽しみ🌱
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VUCAの時代だからこそ変身資産の重要性が高まる

VUCA(Volatility, Uncertainty, Complexity, Ambiguity:変動性、不確実性、複雑性、曖昧性)の時代において、変身資産の重要性が高まるのは、その環境が常に変化し、予測不可能であるためです。このような状況では、柔軟性、適応性、そして革新性が必要不可欠となります。ここで変身資産、特にウィークタイズ(弱いつながり)を通じた多様性は、以下の理由で重要な役割を果たします。 柔軟性と適応性: VUCAの世界では、状況は急速に変わります。多様なウィークタイズは、新しい状況への迅速な適応を可能にし、柔軟な思考と行動を促進します。 情報の流通: 不確実性が高い時代では、正確かつ多様な情報を迅速に入手することが重要です。多様なつながりは、異なる情報源へのアクセスを提供し、より広い視野を持って判断を下すのに役立ちます。 イノベーションの推進: 複雑性と曖昧性に直面した際、従来の解決策では効果がないことが多いです。多様な背景を持つ人々とのつながりは、創造的な解決策や新しいアプローチを見出すのに寄与します。 リスクの分散: 異なる分野や文化の人々とのつながりは、リスクを分散し、危機に対処するための選択肢を増やします。一つの分野や思考パターンに依存することのリスクを減らすことができます。 レジリエンス(回復力)の強化: 変化に対応するためには、困難に直面しても素早く回復し、前進する能力が求められます。ウィークタイズは、サポートネットワークを広げ、この回復力を高めるのに役立ちます。 VUCAの時代には、これまでに経験したことのないような挑戦が待ち受けています。その
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