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ホットペッパービューティーはあと数年で終わる!?今の時代…

こんにちは!美容コンサルタントのちょこです。ブログをご覧いただき、ありがとうございます!タイトルを読んで、ドキッとした方、正直に手を挙げてください😊ホットペッパービューティーは、美容院を開業するにあたり、新規顧客獲得のために掲載することが当たり前になっております。しかし、年間での契約や同エリアの多くのサロンに打ち勝つため、上位プランを進められ、毎月高い掲載料金を支払わなければなりません。そして高い料金を支払って掲載を始めるも、集客効果のある打ち出し方を知らずにホットペッパービューティーをうまく活用できず、掲載料金の支払いが滞り、閉店してしまう…そんな負のスパイラルを多く見てきました。そういう方を少しでも救いたい!そう思ってココナラを始めました。はっきり言って、ホットペッパービューティーは数年後には終わります!これからの時代はSNSなんです。ホットペッパービューティーはあくまでも予約ツールのひとつ。InstagramやTikTokでまずは美容室を知ってもらう。その後、充実した情報のあるgoogleビジネスプロフィールやYouTubeという動画ツールでしっかりと美容院の訴求をしましょう。私は今、ホットペッパービューティの集客を目的としたコンサルタントをしておりますが、あくまでも今後自力で必要箇所を押さえて運用できるようにできるノウハウを提供しております。そのため、定着するまでは少し投資をして頂く事となりますが、その後は自身でしっかり集客できるようになるため、元は取れると思っております。(もし運用が難しい場合は、別プランで毎月の運用アシストも行います)ぜひ、こちらのブログをお読みいた
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A8.netの知られざる広告主運用の内容・普段何やってるの?

無料だし。審査ほとんどないし。 A8.netにアフィリエイター登録をしている人は多いと思いますが、 A8.netの広告主としての運用を普段からしている人は少ないのではないでしょうか? 普段の作業量が多いならA8は導入したくない。 もしくは外注したい。 という広告主さんは多いはず。 なかなか知られていないA8.netでの 広告主として運用する際の 普段の作業内容をまとめてみました。 その作業内容の中でも苦労する点もご紹介しています。 導入したいけど面倒やなぁ… 導入したものの思ったより大変だ… と感じている方は一度Sheeemaに相談してみて下さいね。
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広告運用の必須知識「ブランドセーフティ」とは? -悪質なサイトへの広告掲載を防ぐ方法-

ディスプレイ広告やリマーケティング広告といった、ディスプレイネットワークに配信される広告(GoogleやYahoo!の検索結果画面ではなく、ブログなどの様々なサイトに表示される広告)の運用の際には、「知らないうちに、評判の良くないサイトにも広告が表示されてしまう」という問題が発生することがあります。実際の事例で、マンガを無断掲載していたサイト(〇〇村)が社会問題になったこともありましたね。実はその時、〇〇村にある有名企業の広告が、掲載されていたことが話題になりました。このように、ディスプレイ広告やリマーケティング広告を出稿すると、こうした悪質サイトへも広告が掲載されてしまう事やそれを保護する取り組みは「ブランドセーフティ」と呼ばれています。 そこで今回は、そのような「悪質なサイトに広告が掲載されないためには、どうしたら良いのか?」という疑問について整理していきたいと思います。1.ブランドセーフティとはまず、「ブランドセーフティ」の定義について確認します。ブランドセーフティとは、「広告出稿が原因で企業や製品のブランドイメージを毀損するリスクと、そのリスクにどう対応するかに関すること」です。先ほどの事例の様に、「問題のあるサイトに広告が掲載されてしまうリスク」や、「それにどう対応するのか」という対策も、ブランドセーフティという言葉に含まれています。2.どのような問題があるのかブランドセーフティでは、評判の良くないサイトに広告が表示されることによって、ブランドの価値が低下するという問題があります。また、反社会的な組織に資金提供をしてしまう、という重要な問題も指摘されています。これは、
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「博物館の保管場所がナイって?!廃棄?」

「国立科学博物館」「てつのくじら館(潜水艦あきしお)」「仙台市博物館」「上野国立博物館 」「出雲大社に隣接する古代出雲歴史 博物館」============「保管場所がない」(博物館の収蔵庫 全国6割でパンク 状態)=============もうねぇ~、今さっき知ったので急遽(きゅうきょ)記事にしているの。^^だって、ボクは「博物館」やら「美術館」とか大好きじゃもん。それが、何やら「保管場所がナイ?」とかで「博物館」の「資料や所蔵品」を「廃棄」する?!って、ナンヤネン?(^^;もうボクはそれを聴いて「え~っ?」・・・「何で捨てるの?そんな今までみなさんに見ていただいた貴重な日本の歴史の証人じゃんか!たとえデータとして残しても、やっぱり本物には勝てない」のじゃ。それが「もう保管の場所がいっぱいなので、捨てます」って、なんかイヤ~な気がするのじゃ。なんか「いままでずっと結婚生活してきたけど、もうアナタとは一緒に生きていけない!だから、アナタを捨てる」・・・って、いう風にボクには聞こえたのじゃ。どうよ?これって?まぁ、別に気にしない人もいるとは思うけど、これはねぇ~、ボクは完全にイヤじゃ。「もう君との生活は飽きたから、君を捨てる?」みたいな感じじゃ。いいですか?「ヒトもブツ」も一緒なの。今の時代は「簡単便利で使い捨て?」の感じがするけど、「博物館所蔵」ということは、「あの~、このお品ですが、歴史的な価値があると思うので、ぜひ博物館に所蔵してくださいますか?」とかって、依頼主が要求したと思うよ。それか歴代の「博物館管理者」等が「う~ん。これはかなり価値あるね。我が博物館所蔵にしよう!」
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広告費をかけても生徒が集まらない習い事教室が見落としている盲点

こんにちは、レスポンス広告デザイン事務所エーライティングの森川です。先日、知り合いのプログラミング教室の経営者から、こんな相談を受けたんです。「毎月5万円Google広告にかけてるんだけど、問い合わせが月2〜3件しか来なくて…これって普通ですか?」って。実は、こういう相談、本当によくあるんですよね。Web広告に毎月それなりのお金をかけているのに、思うように成果が出ない。「広告って、結局効果ないんじゃないか?」と感じている経営者さん、多いんじゃないでしょうか。でも、ここだけの話、広告自体が悪いわけじゃないんです。問題は「広告の誘導先」にあることがほとんどなんですよね。今日は、「広告費をかけても生徒が集まらない習い事教室が見落としている盲点」についてお話しします。よくある失敗パターン:広告をホームページのトップに誘導しているGoogle広告やFacebook広告を出すとき、どこに誘導していますか?多くの習い事教室では、こんな感じになっています:・Google広告 → ホームページのトップページ・Facebook広告 → ホームページのトップページ・Instagram広告 → プロフィールのリンクからホームページへ実は、これが一番もったいないパターンなんです。なぜかというと、広告を見てクリックした人は「今すぐ習い事を探している、熱量の高い見込み客」です。でも、ホームページのトップページに来ると、こんな状況になってしまうんです:「どこを見ればいいか分からない」と迷う「教室概要」「レッスン内容」「料金」…と複数のページを見て回る必要がある体験申込のボタンが小さくて見つけられない迷っている
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アイコン作ってもらいました!

現在、バイナリーオプションのレッスンを行っているのですが、来年からGooleやYahooなどの検索エンジンやSNSで「バイナリーオプション」とキーワード検索した場合に表示されるランディングページ(LP)を発注しました。昨日はLPやSNSで使用するアイコンを作っていただきました。^^↓↓↓↓ 僕の書いたラフがこうなりました~↓↓↓↓ すごいー!さすがプロですね!!早速SNSのアイコンとココナラのアイコンを変更しました。変更した途端に友達や取引先から「アイコン変わりましたね!」「かわいー」などリアクションをたくさん頂きました。笑さらにココナラのサムネイルも変更。笑とても気に入ったのでさらにイラスト2点を追加発注しました。笑イラストが完成したら、LPを作ってくれるデザイナーさんにテキスト、画像、イラストの素材を送ってラフ案を待ちたいと思います。年明けからLPが大活躍してくれるのを楽しみにしています。◆今回お支払いした製作費ランディングページ・・・60000円イラスト3点・・・25,000円予算は合計10万円だったので、残り15,000円はネット広告に使おうと思います。僕のレッスン代を考えればLPから1件受注で元が取れる計算です。来年から頼むぞー。
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Webデザイナーが知っておきたい横文字01【CV】

どうも。駆け出しWebデザイナーkumattomaです。私的に、どうにもこうにも勉強しててつらいのが横文字単語。大好きなオリゼーのアスペルギルスでさえ覚えるの大変だったのに何やこの横文字祭りは!!「 ai 」が分からなくて調べたら、人工知能の「 AI 」が出てきて謎が深まったことがあるのは私だけなのでしょうか・・プラグインとかプラットフォームとか、アプリとソフトウェアが具体的にどう違うとか、始めの頃は苦戦しちゃいがちですよね!そこで、今回から【Webデザイナーが知っておきたい横文字】と銘打って、ちょこちょこ投稿していこうかなと思います。記念すべき1回目は、マーケティング用語として知られる「CV」。っはい!キャラクターボイスじゃないですよ!!「JS(JavaScript)」を「女子小学生」としか思えない感じに危ういです。正解は「コンバージョン」。直訳だと「変換」「転換」「転化」で、Webサイトにおける「最終的な成果」を指して使います。期待する成果を効率的かつ最大限に得るべく、何をどういった手段で行う必要があるのかという具体的な施策が求められる部分で、我々の腕の見せ所となります。また、CVは使う場面により獲得したいものや取るべき行動が変わってきます。例えば、「ECサイト」を作った時にCVというワードが出てきたら、それは「商品の購入」が最終的に期待される成果、CVとなるかと思います。そのため、利用者がとる特定のアクション(ダウンロード、メルマガ登録など)をCVと呼んでいたりもします。Google Analyticsなどのアクセス解析ツールでは、そういったCVポイントを設定して、コンバ
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初心者でもできる!Meta広告のアカウント設定

Meta広告を出稿したいけれど、どこから始めればいいかわからない… そんなお悩みをお持ちの方はいませんか? 今回は初心者でもわかるMeta広告のアカウント設定方法をご紹介します。 ぜひ最後までご覧ください!!
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ネットで企業の広告が増えすぎてもはや「広害」へ 広告が企業価値を上げるどころか下げる時代へ

現代の私たちの生活の中で、SNSや動画プラットフォームを通じて流れてくる広告は、日々大量に目にするものとなっています。 特にYouTubeでは、5秒でスキップできる広告が一般的になり、消費者は素早く情報を取捨選択するスキルを身につけています。 このような状況下では、企業自体の信頼性が過去以上に重要な要素になっています。 調査結果によれば、広告を見た後の購買行動において、消費者は企業そのものに対する信頼感を重視しているとのことです。 広告内容が面白かったり、視覚的に引きつけられる場合でも、最終的には「企業に対する信頼」が購入の決め手となるようです。 また、情報源についても、企業の公式な評価や第三者からの客観的なレビューは、大きな影響を与えるとされています。 このトレンドは、プログラマーとしても興味深いものです。 なぜなら、企業がデータを分析し、消費者の信頼を勝ち取るための戦略を練る際に、我々が作成するアルゴリズムやツールが重要な役割を果たすからです。 広告の効果を測定するためのデータ分析や、消費者の購買行動を予測するための機械学習モデルの開発は、今後ますます需要が高まると思われます。 つまり、今の時代、広告は単なる売り込みではなく、企業が信頼を築くための基盤となるコミュニケーション手段と変わってきているのです。 これは技術的ひねりが必要な挑戦であり、プログラマーとして新たな機会を模索する良い時期だと感じます。 広告の世界は複雑化しており、私たちの技術がその中でどのように価値を提供できるか、真剣に考えるべき時期に来ています。
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