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No.107 どんな人でも、受け入れる方法

「かまやん」の音声を聴いていただき本当にありがとうございます。心よりお礼申し上げます。この音声では・癒しの声で「今の幸せ」をお届け♪・ちょっとしたヒントとなる内容で「未来の幸せ」をお届け♪していきますので、どうぞゆっくりとしていってくださいね。♪♪♪今回は、なかなか他人を受け入れられない方は必聴!「どんな人でも、嫌いにならずに受け入れてしまう方法」を伝授しちゃいます。・基本的な考え方は「人の考え方は◯◯◯◯」で受け入れられる!・それでも嫌だ!と思うときのヒント・相手がはっきりと嫌悪感を自分に向けている時の方法と言う流れで、具体的な例を交えながらお話ししましたー。
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自己肯定感は高くなければいけないの?

こんにちは。今、新しい資料を作成中です♪少し時間がかかりそうですが、コーチの方のお悩み解決に繋がるものになるよう頑張っております。さて、今日のお話は、「自己肯定感」です。自己肯定感が低くて・・・という悩みは、クライアントさんからの質問でよく聞かれることの一つです。そこで、そもそもなのですが高くなければいけない理由とは何でしょう?まずはその理由を書き出してみましょう。自己肯定感は高い方が行動力や継続力に繋がることは確かです。でも、自己肯定感が常に高い状態という人は実際にはそんなにおらず、大多数の人は上がったり下がったりを繰り返しているのです。自己肯定感が低いことを悪いことだと思わずに低い状態の自分をまずは受け入れること。自己受容です。自己受容ができるようになると他者受容ができます。自己肯定感が低い状態の時は自分と他者を比較している可能性ありです。その状態をも受け入れることができると自分もなかなか人間らしくていいなって思えます。ただ、いつまでもそこに留まっていても前に進めません。比較して羨ましくてドロドロした感情の時でも決して人のせいにしたり人を攻撃しないこと。そして一つでもできていることに着目していきましょう。自己肯定感が下がっている時は自分を見つめ直すチャンスと思いここから良くなるんだと考える癖をつけていきましょう!
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日々、耳を傾ける。。 〜多様性③ 他者の多様性を認め、自己受容に至る〜

夜遅くに、こんばんは。はるつぐです。 昨日は、 傾聴を続けることで、 他者の多様性を実感でき、 それを内省化(腹落ち)することが出来たという話をしました。 (そういう話をしたつもり) 最後の方にも書きましたが、 他者の多様性を認めるウチに、 自己受容し易くなったんですね。 そこの所をもう少し書きたいと思います。 (あまり“自分語り”はしたくないのですが、自分の経験を綴ったものが、少しでも、皆さんの参考になるといいです) “傾聴”をする前の自分は、、、 自分に自信がありませんでしたね。 と、いうかですね。 自分の価値観は、世間一般の標準的なモノと違っているというように感じでいたんですね。 そう。 世の中に“標準的な価値観”があって “自分だけがズレている” とでも言いましょうか そんな感覚を暗黙のウチに了解していたのだと思います。 で、です。耳を傾け続けるんですね。 自分の価値観は、一旦に置く。世の中の常識だと思っている価値観に照らすこともなく、ただ、聴き続ける。 そうすると、 話し手は安心して、 次第に本音を語ってくれるようになる。 見栄も、誰かに承認されたいという思いが入った発言ではない。素の自分を語っていだだけるようになる。そうすると、 全く違うんですね。 みんな違う。私ひとりが違ってるんじゃない。 “みんな違う”ということが、やっと分かるんですね。みんな、それぞれに独自の価値観を持っている。 自分の価値観も、その中の一つにしか過ぎない。が、それも世の中で唯一の尊重されるべき価値観なんだ。と、そう思えるようになったんですね。自分の場合は、ですけど、 多様な他者の価値観を受容
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理不尽劇場、開演!

人生は、まるで予測不能な即興劇場。幕が開けば、そこには納得いかない「理不尽」という名の役者が、これでもかと登場するのです! 子供の頃。「もらえるお菓子は一個だけ!」って言われたのに、兄だけ二個もらってる…なぜ!?(理不尽その1) 社会人になって。「創造的なアイデアを!」と社長。 意気揚々と提案したら「前例がない!」と一蹴… 一体どっち!?(理不尽その2) そして極めつけは、朝一大事な会議がある日に限って、家に財布を忘れて取りに帰る自分のドジさ!(これは理不尽…なのか?) でもちょっと待てよ? この理不尽劇、見方を変えれば意外な展開が待っているかも! ミルクをこぼして叱られた幼児。 でも、その時パパが「いいよ、いいよ!」と優しく微笑んだとしたら? そこには、失敗しても愛されるという、人生の隠し味があったのかもしれません。 「道で困っている人がいたら助けてあげなさい」と言うおばあちゃんと、「知らない人に声をかけられたら逃げろ」と教える学校。 まるで相反する二つの指令! これは、状況判断という名のサバイバル術を身につけるための、試練だったのかも。 そして、入社式での「自分で考えて自ら動く人になってください」の熱いメッセージと、配属後の「上司の言う通りに動け!」と言う冷たい現実。 この矛盾こそが、「個」と「組織」の絶妙なバランス感覚を養うための、高度なミッションなのかもしれません。 コーチングとは、この理不尽劇場を冷静に観劇すること。 感情的なツッコミは一旦置いて、客観的に舞台を見つめれば、新たな解釈や、まさかの伏線回収があったりするのです! 家庭の「子育てあるある」も、会社の「社内ミ
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