占星法の多変量解析法 4
AIとはずっと占いプログラムを改良し続けている。多変量解析前はグラフによる見える化にいそしんでいた。細かいことはよく見えるが全体的に大きくわかりにくい。そんな時は統計学の出番だ。昔は多変量解析システムといえばぶっ高いシステムで打ち込みも半端なく大変だったが、オープンソースや外部ライブラリのおかげでずいぶん高速・正確・只になって恵まれてきた。基本的な惑星の位置も今やDExxxの正確な天文歴があり、近似計算のホロスコープには2‐3度のずれがあるも、DExxxなどを使用すると、小数点下4位の誤差に収まるようになっている。 乗りかけた占いなので高市政権の先を見ていこう。トランジット200か月未来までをうらない星の相互関係を見ていく。すると多変量解析では全区間上り調子だが200日の短期では沈み込むことが言えている。 なんにせよ始まった物価高対策としてのおこめ券は、金券なら10%が発行経費でなくなるとか、利益関係が絞られるとか、その内情もあきれるが、米価が高くなったほかに、皆買い控えが起こりおそらくこの先コメ消費が落ち込んでますます米がいらなくなる。小泉さんを外して、田舎もんを農水大臣にした罰が当たるということだ。 安全保障は、熊を見上げるわんこ状態が続く。日本が劣勢は否めない。大日本帝国の時とは違い国民の士気は3S政策でスケベになっている。まあ中国国内の若者も日本と戦争なんてしたらアメリカが出てくる、死にたくないという投稿があふれてるとか、メイホーさんのYoutubeでも言われているが、まあどっちの国民も死にたかないな。時々アメリカのトランプさんや、トランプさんがこけてもバンス大統領が
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