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続、心は女性について考えてみる

 前記事を書いてからしばらくして、「見た目は子供、頭脳は大人」そんなキャッチフレーズのアニメが、何故か(朝起きた瞬間に)ふと過ったので、続きとして思ったことを書いてみようと思います。「大人びた子ども」「子どもっぽい大人」っていますよね。心は女性で女性トイレが変わるなら、この場合はどうなるんだろう?そのうち何かあるのかな?(そういえば、成人年齢も最近変わりましたね。)ここまで考えたときに出て来たのが、『あいまいなものって、都合がいいんだろうなぁ』ということでした。例えば、働き手が居ない時、子どもを大人として扱い、働く側にしてしまう。とか、好景気の時には参入者を減らす(利益を独占し、消費者でいてもらう)ために、子どもを学生のままにしておくとか、ね。また、名付けてしまえば有るかのように思わせることが出来るし、(病気とかに多い気がしますけど、最近では、無症状感染とか努力義務という突如作り出された言葉に影響された人も多いですよね)名付けないことにより、無いことにも出来る。(症状があるのに、無いものとされたりね。※最近でいうと、〇ク〇ン後遺症とか。病気関係のことだったら一杯出て来るなぁ~なんでだろうなぁ~)もう一度云います。あいまいなものって都合がいいんですよ。誰にとって?恐らく、少数派であり、支配者/多数をコントロールしたい人にとってこれは今に始まったことではない。これまでもあったし、これからもあるんだろうなと思います。それらに気付くには、以下の2つに注視するといいかもしれません。・社会の為に皆の為に、という言葉 少数派+(自己の)一時の欲を満たしたい人の常套句です。気を付けましょう。ち
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日本人のコミュニケーションはあいまい

日本人はコミュニケーションがあいまいなことが多いですが、あなたはどうですか? あいまいと感じた時、どのような対処をすればいいか?それがわかる動画です。
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人間関係のモヤモヤを軽くする、シンプルな3つの工夫

誰にでも「どうしても気になる一言」や「この人との距離感が難しい」と感じることはあるものです。頭では「気にしすぎかな」と分かっていても、心はモヤモヤを手放せない。そんなときは、相手を変えようとするのではなく自分の受け止め方を少し変えることです。ここでは、すぐに実践できる3つの工夫をご紹介します。1. 視点を変えてみる誰かの言葉にイラッとしたとき、つい「私を否定したいのかな」「嫌われているのかな」と受け止めがちです。けれども、その一言は必ずしも“私を攻撃するため”に放たれたものではないのかもしれません。相手に余裕がなく、ついきつい言い方になっただけという可能性もあるのです。「この人も今は疲れているのかもしれない」と思うと心に刺さったトゲが少しずつ和らいでいきませんか?完璧な相手を求めるのではなく人間らしい一面もあると受け止めることで気持ちは楽になるのです。2. グレーを受け入れる人間関係でしんどさを感じる大きな理由のひとつが「白黒はっきりつけたい」という気持ちです。あの人は味方か敵か、好きか嫌いか、正しいか間違いか…。けれども実際には、人の気持ちはその間に揺れ動くものです。「あの件はグレーのままでもいい」「完璧な関係じゃなくてもいい」と思うと、不思議と肩の力が抜けます。むしろ“あいまいさ”を許せる人の方が長い目で見て人間関係がうまくいくことも多いのです。3. 自分の心地よさを優先するどれだけ努力しても、相性が合わない相手はいます。そんなときは「どうしても分かり合わなければ」と思い詰める必要はありません。無理に笑顔を作ったり、合わせたりするよりも「私は私の心地よさを一番に大切にしてい
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「定性を定量化」ってどういうこと?“なんとなく”を数字で見える化するコツ

「今日はなんとなく元気」「最近ちょっと疲れてる」こんなふうに感じること、誰にでもありますよね。でも多くの場合、そのまま流れてしまって、夜には忘れてしまう。翌日もまた同じように“なんとなく”を繰り返してしまうんです。曖昧さを数字にしてみるコーチングの現場では、こうした曖昧な感覚を“数字”に変えて表すことをよくやります。「今日はまあまあ元気」→ 10点中7点「ちょっとイライラしてる」→ 10点中4点たったこれだけなのに、自分の変化が見えてくるんです。「昨日より上がってるな」「先週からちょっと下がり気味だな」そう気づくだけで、気持ちが軽くなったり、次の一歩が見えてきたりします。自分に問いかけてみるさらにおすすめなのが、この問いです。👉「理想の自分に対して、今の自分は何点?」理想の働き方に対して:今日は6点?それとも8点?理想の家族との時間に対して:今は何点?理想の健康状態に対して:今は何点?点数にすると、現実と理想の“距離”がはっきり見えます。そして自然に「あと2点上げるには何をすればいい?」という発想につながります。仕事でも役立つ“共通言語”これは日常だけでなく、仕事でも使える方法です。朝のミーティングで「今日のコンディションは何点?」と聞く会議の最後に「この議論の満足度は何点?」と振り返るプロジェクト進捗を「理想に対して今何点?」で確認する数字を使うことで、“なんとなく良さそう”が“今日は7点”という共通言語に変わり、会話が具体的になります。まとめ「定性を定量化する」とは、気分や感覚に点数をつけて見える化すること。それだけでモヤモヤが整理され、次の行動が自然と見えてきます。今日か
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