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ゲーム依存について考えるって話

今回は、ゲーム依存について   最近ではニュースとかでもよく  ゲーム依存の話題が上がったりしていますよね。  少し前にも、アベマプライムでゲーム依存の 特集がやっていましたし。  それだけ関心の高いニュースとも言えます。  特に最近はコロナの影響もあって ゲームばかりやっている子供が増えたというのも ありますからね。 さて、ここでよくある誤解としては  ゲームそのものが悪者にされてしまう所です。 ゲームをすること自体は悪いことでも何でもないことですからね。   問題なのは プレイしている時間と やっているゲームです。  まず、プレイしている時間ですが。 1日 1~2時間ぐらいであれば、学業にはさして影響はありません。 これはいくつか論文なども出ていますが。  それぐらいの時間であれば、 成績に影響はないということが  証明されています。   そして、やっているゲームですが。 ゲームというのは大きく分けると2種類に分かれています。 それは  中毒性の高いゲームと中毒性の低いゲームです。   問題があるのは、前者であって 後者であれば、  いくらやってもそこまで問題はありません。  実際、ゲーム依存患者の人たちを見てみると  98%ぐらいの人が、 中毒性の高いゲームをやっています。 つまり、ゲームをやっているから依存になるのではなく 中毒性の高いゲームをやっているから、依存になるというわけです。  では中毒性の高いゲームとは 何か?  一般的に高いと言われているのは ・ソシャゲー  ・オンラインゲーム ・サバゲー  ・カードゲーム などです。 特にサバゲーなんかは、年々中毒性の
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ゲーム依存と周りの対応

昨今、ゲーム市場は世界規模で言っても盛んになり日本でもその熱は上昇し続ける傾向にあります。プロゲーマーが徐々に増えていき、大手もスポンサーとなるなど、世間的なイメージとは裏腹に著しく成長を遂げています。国内大手のゲーム情報誌の調査によると◯2022年で市場規模価格2兆円◯ゲームで遊ぶ人もおよそ5500万規模◯年齢層は幅広く、幼年期〜60歳まで様々と間違いなく日本の経済の一部分と言えます。引用:『ファミ通ゲーム白書 2022』より私が仕入れている情報だと、老人ホームにゲームを導入して認知予防として遊んでもらう施設もあったりYouTube場で、犬やカエルなどのペットが遊んでいる様も見ることができますね。前置きが長くなりました。これから本題ですがこちらのサービスを強化したいと思います。その理由は世間のゲームへの風当たりや、悪影響だけが一人歩きして全く本質的な部分が見えていないことを問題視しているからです。私は昔は一日5〜7時間、睡眠を削ったり、早起きして遊んだりとゲーム漬けの日々を過ごしてきました。しかし、今はその依存傾向への対策を意識することで制御できますし、私生活を崩さない為の要素や、心がけなどもたくさん調べました。結果として、たどり着いた答えを私なりに咀嚼してこのサービスに取り入れています。気になる方はメッセージからでもお気軽にお伺います。市場規模が高い産業な上に、それよりも高い成長を見込める業界です。その職種も多様で、管理栄養食やプレイングの思考法の研究など横の繋がりも増えつつあるのに、嫌悪するのはもったいないのです!他にもカウンセリング相談のサービスもあります。どうぞお気軽
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🎮 課金ゲームに1000万以上使った結果⁉️何も残らなかった😭

皆さん‼️課金ゲームやったことありますか❓私は自分なりに2年ほどガッツリやってました。国があり、チームがあり、仲間がいました。個人で揉めたり、チームで揉めたり、国で揉めたりと難癖つけて相手側を弱らせる、そんなゲームでした。私がやってたのは、いわゆる“札束で殴るゲーム”😓今思えば、「何であんなに熱くなってたんだろう」と思います。最初は無課金で楽しくやってました。でも無課金勢って、狙われやすいんですよね😭自分もやられ、仲間もやられて、そこから課金を始めました。すると目立つようになり、頼られるようになってそれが嬉しくて楽しくて──課金がどんどん加速。けれど、強くなるほど揉め事も増える。次第に仕事もおろそかになり気づけば「このままじゃヤバい」と思うようになりました。そして辞めたとき、手元には何も残っていませんでした。正直、あの頃は“依存”だったと思います。でも、お金を使いすぎたことには後悔していますがあの時の“夢中になれた時間”については、後悔していません。あの瞬間は確かに楽しかったし誰かと一緒に戦って笑えた時間は、今でも大切な思い出です。依存だったかもしれない。でも、あの頃の私は本気で生きてた。そして今では、こう思います。依存も全部悪いわけじゃない。その“付き合い方次第”なんだと感じた出来事でした。そして、最後にひとこと。何事にも限度があるってこと😭それを身をもって学んだ2年間でした。同じように「やめたいのにやめられない」「依存かもしれない」と悩んでいる方へ。👉 [依存症と向き合うページはこちら]
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心理カウンセラー資格に挑戦!!

先週から愛知 一宮のNPO日本次世代育成支援協会の鷲津先生の心理カウンセラー養成講座に受講しております(^^♪実は息子か昨年12月~ゲーム依存になり、それまでスマホ、ゲームは時間制限をかけておりました。しかし残念なことにASD,ADHDの息子には合わず、暴言、家の中で暴れ家具に当たり散らしたり私たちに手を挙げることもありました。そして不登校になってしましました。残念ながらいわゆる「火に油を注ぐ」結果となってしまいました。主治医の先生に相談してもゲームの時間制限するしかないと言われ、本当に八方塞がりでした。それまで、息子に怒ってばかりだった主人が「自分のせいだ」と自分責めを初め、私の前ではよく泣いておりました。私はASD、ADHDの子は社会に不適合になりやすいということを息子が5歳の時から知っていたので、「こんな状態だけど、息子が生きていることが有難いことだよ。」と主人に声をかけていました。それから数日後、主人が「時間制限」ではなく「家族関係の見直し、改善」を行うことでゲーム依存で成果を上げておられる鷲津先生のカウンセリングを見つけてくれました!!!その方法は、①出来ないことを「𠮟る」のではなく対等な立場から「お願いする」!ゲーム依存という問題に家族が肩を並べて取り組むという姿勢が大切!②出来たことをどんなことでも「褒めていく」というシンプルなもの。③そして週末に目標を達成したらお祝いする!(息子の好きなものを食べに行く)出来なかったら息子の得意料理を作ってもらう!②を具体的に話すと、紙にゲームの時間を張り出し、少しでも減っていたら「褒める!」ゲームを少しでもやめたら「褒める!」
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子どものスマホ依存に悩む親御さんへ —やめさせる前に知ってほしい本当の理由と関わり方—

「またスマホ見てる…」「何回言ってもやめない」「制限すると機嫌が悪くなる、反抗される」そんな状況に、イライラしたり、不安になったりしていませんか。この悩みはとても多く、同じことで困っている親御さんはたくさんいます。そして多くの場合、しつけが足りないわけでも、親として間違っているわけでもありません。ただ一つ、見えていない“構造”があるだけです。この記事では・なぜ子どもがスマホをやめられないのか・なぜ制限すると悪化するのか・どう関われば変わっていくのか原因とカラクリを本質から整理し、具体的な関わり方とワークまでお伝えしていきます。■ スマホ依存は意志の弱さではない子どもがスマホをやめられないのは、意志が弱いからではありません。スマホやゲームは・終わりがない・刺激が強い・すぐに報酬が得られるという設計になっています。さらに子どもは・衝動を抑える力が未発達・やめる判断がまだ弱いため、やめないのではなくやめられない状態が起きているのです。■ 「楽しいから」だけでは説明できないスマホは単なる娯楽ではなく・現実よりラク・安心できる・嫌なことを一時的に忘れられるという役割を持つことがあります。つまり自分を保つための手段になっている場合があるのです。■ スマホ依存のカラクリ(本質)子どもにとってスマホは刺激報酬回避安心を同時に満たします。現実では評価される不安失敗する怖さ人間関係の緊張がある一方で、スマホの中はコントロールできる否定されにくいという特徴があります。つまり現実よりも安全でラクな場所になっているのです。■ 制限すると悪化する理由多くの親御さんが行う時間制限取り上げる怒るといった対応。
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不登校の子からネットやゲームを取り上げても、学校に行けるようにはならない

―まず必要なのは、逃げ場を奪うことではなく安心できる場所を増やすこと― 不登校のお子さんが、家でずっとスマホを見ている。 ゲームばかりしている。 昼夜逆転して、動画やSNSから離れない。 そんな姿を見ると、保護者の方は不安になると思います。 「このままで大丈夫なのか」 「ゲームをしているから学校に行かないのではないか」 「ネットを取り上げれば、少しは現実に向き合うのではないか」 そう考えてしまうのは、自然なことです。 けれど、私は慎重に考える必要があると思っています。 不登校の子からネットやゲームを取り上げても、それだけで学校に行けるようになるとは限りません。 むしろ、さらに追い詰めてしまうことがあります。 なぜなら、不登校の子にとって、ネットやゲームは単なる遊びではない場合があるからです。 もちろん、長時間の使用で生活リズムが崩れたり、依存的になったりする心配はあります。 そこは大人が見守る必要があります。 しかし一方で、ネットやゲームが、その子にとって心の避難所になっていることもあります。 学校で傷ついた子。 友達関係に疲れた子。 先生の言葉に深く傷ついた子。 教室の空気が怖くなった子。 自分はダメだと思い込んでいる子。 そんな子にとって、ゲームの世界やネットのつながりは、唯一「自分を保てる場所」になっていることがあります。 ゲームの中では、役割がある。 達成感がある。 仲間がいる。 現実では言えないことを、ネット上では少し話せる。 学校では失敗ばかりに感じていても、ゲームの中では「できた」と思える。 これは、ただの逃げではありません。 心が壊れないように、自分を守っている
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ネットやゲームは敵とは言い切れない

―不登校の子どもが、もう一度学びにつながる入口になる―不登校のお子さんが、ネットやゲームばかりしている。その姿を見ると、保護者の方は不安になると思います。「勉強しなくて大丈夫なのか」「このままゲームだけの生活になってしまうのではないか」「現実から逃げているだけではないか」そう感じるのは、当然です。けれど、少し見方を変えると、ネットやゲームは必ずしも敵ではありません。むしろ、その子がもう一度学びや社会とつながるための入口になることがあります。ゲームが好きな子は、ただ遊んでいるだけではない場合があります。キャラクターの能力を比較する。戦略を考える。アイテムの効果を覚える。仲間と役割分担をする。物語や世界観を理解する。勝つために何度も試行錯誤する。そこには、記憶力、分析力、判断力、協力する力、計画する力が含まれています。大人が「ゲームばかり」と見る世界の中で、子どもは実はたくさん考えていることがあります。ネットも同じです。動画を見る。攻略情報を調べる。好きな分野について検索する。SNSで誰かとつながる。AIを使って絵や文章を作る。プログラミングに興味を持つ。これらは、使い方によっては学びの入口になります。大切なのは、「ゲームをやめさせること」だけを目標にしないことです。もちろん、生活リズムや健康を守るためのルールは必要です。依存的になっている場合には、大人の見守りや専門的な支援も必要になることがあります。しかし、ただ取り上げるだけでは、その子の心の避難所を奪ってしまうことがあります。必要なのは、その子が何に惹かれているのかを知ることです。「そのゲームのどこが面白いの?」「どうやって勝
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不登校の子にゲームが必要な理由3選

「ゲームばかりしていて大丈夫なんでしょうか…」 不登校のお子さんをもつ親御さんから 私はこれまで何度もこのような相談を受けてきました。 朝起きてゲーム、昼もゲーム、夜もゲーム。 親としては、不安になりますよね。 「このまま社会復帰できなくなるのでは?」 「現実逃避しているだけでは?」 そんな気持ちになるかもしれません。 でも、スクールカウンセラーとして多くの不登校の子どもたちと関わる中で 私は「ゲームには意味がある」と感じています。 もちろん、やみくもに長時間ゲームを勧めたいわけではありません。 ただ、今その子にとって必要だからゲームに向かっているケースがとても多いのです。 今回は、不登校の子にゲームが必要な理由を3つお伝えします。 ① ゲームは「安心できる居場所」になるから 不登校の子どもたちは、学校で強いストレスや傷つきを経験していることが少なくありません。 ・友達関係の疲れ ・先生と相性が悪い ・集団生活のプレッシャー ・勉強への不安 ・周囲に合わせ続けた疲労 こうした状態が続くと、心はかなり消耗してしまいます。 そんな時、ゲームの世界は 「怒られない」 「失敗してもやり直せる」 「自分のペースで過ごせる」 数少ない安心空間になることがあります。 実際に私が関わった小学生の男の子は学校ではほとんど話せなくなっていましたがオンラインゲームでは友達と笑いながら会話していました。 お母さんは最初、「ゲーム依存では」と心配していました。 でも、その子にとってゲームは“心の避難所”だったのです。 安心できる場所がゼロになると、人はさらに追い詰められてしまいます。 まずは「安心して生
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もしかしてゲーム依存?セルフチェックと抜け出すヒント

本日も当BLOGをご覧いただき、誠にありがとうございます。今日も暑くなりそうですね。水分補給を忘れずに過ごしましょうね。1 ゲームが「日常を支配」していない?スマホや家庭用ゲーム機の進化により、ゲームは私たちの日常に深く入り込んでいます。「気づけば1日中プレイしていた」「やめようとしても手が止まらない」そんな経験はありませんか? これは“ゲーム依存”の兆しかもしれません。2 ゲーム依存チェック!こんな症状は要注意次のような項目に当てはまるものがあれば、注意が必要です。・ゲームをしていないとイライラする・食事や睡眠よりゲームを優先してしまう・仕事や勉強、人間関係に支障が出ている・「もうやめたい」と思ってもやめられない3 なぜハマってしまうのか?脳の仕組みと心理ゲームは「達成感」「報酬」「社会的つながり」を与えてくれます。これらは脳内の快楽物質であるドーパミンを分泌させ、やめにくい状態を作ります。特にストレスが多い人ほど依存傾向が強くなるとも言われています。4 抜け出すためのヒントとサポートゲームそのものを悪とするのではなく、「付き合い方」を見直すことが大切です。・使用時間を決めてタイマーで管理・別の趣味や運動を取り入れる・必要であれば専門家に相談ココナラでも、依存対策のカウンセリングやアドバイスを提供するサービスがあります。無理せず、少しずつ自分を取り戻していきましょう。
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昼夜逆転・ゲーム依存…直さなくていい!子どもの未来を変える意外な方法

~不登校・ひきこもりのお子さんが最高の笑顔を取り戻す!~ 『ママと子どもが最高に幸せになる子育てレッスン』主宰 ママの幸せ創造マスター 青島明日香です。 今回は、ちょっと衝撃的(?)なことをお伝えします。 昼夜逆転してる。 ゲーム依存がひどい。 会話もろくにできない。 そんな状況だと、 「まずはこの問題をなんとかしないと」 「直さないと未来なんて見えない」 そう思ってしまいますよね。 でも、私が伝えたいのは、逆なんです。 ⸻ ■ 問題に目を向けすぎると、未来がどんどん見えなくなる 「まずはこの問題を解決しないと…」という気持ちが強いほど、 ママの視点は常に「できていないこと」「ダメなところ」に向きがち。 そして、仮に少し良くなったとしても、 そこから「〇〇がしたい!」「将来はこうなりたい!」という意欲までは湧きにくいんです。 ⸻ ■ 未来を先に描くと、不思議と行動が変わってくる 私が伝えたいのは、 「まず子どもの未来の姿を描くこと」 です。 というと 「学校に行くこと」 と設定するママが居そうです。 たしかにそれも1つあるかもしれません。 でもそうではなく、 「子ども学校に通っていたとしたら、どんな学校生活を送っている?」 「学校に行かなかったとしても、どんな表情で暮らしている?」 等。 たとえば、 • 笑顔で友達と話している姿 • 好きなことに夢中になっている様子 • 将来の目標に向かって一歩踏み出す姿 こんな未来をママが先に思い描くことで、 今の「できていないこと」ばかりを責める気持ちが少しゆるみ、 ママの言葉や関わり方が、自然と変わってくるんです。 すると、子どもが自分か
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