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ふーっと息を抜く夜──脳と心がゆるむ3つの方法

── 𝕄𝕀ℝ𝔸𝕃𝕀𝕊|𝕃𝕆𝕌ℕ𝔾𝔼へようこそ ──外は、太陽の熱が今もなお続いていて、涼しい季節が待ち遠しい。まだまだ、窓から入る風も、ほんのりぬるくて、なんだか心まで少し重たく感じる──そんな夜です。こんばんは、きょうこです。お盆の最中、あなたもきっと、人に会ったり、予定をこなしたり、いつもより少し賑やかな日を過ごしてきたんじゃないでしょうか。楽しいはずなのに、ふとした瞬間に「はぁ…」と息がこぼれる。そんな夜は、少しだけ力を抜く時間をつくるのがおすすめです。・──*──୨୧──*──・・──*──୨୧──*──・■ 力を抜くことは、心を守ることわたしたちの体と心は、意外と正直です。忙しい予定や人とのやりとりが続くと、自分では「まだ大丈夫」と思っていても、脳や神経はずっと“緊張モード”のまま。心理学的にも、緊張状態では交感神経が優位になってしまい、体も心も「休んでいいよ」というサインを受け取りづらくなります。逆に、ほんの少しでも意識して力を抜くと、副交感神経が働き、回復モードに切り替わります。それは、あなたが自分を大事に扱ってあげている証拠でもあるんです。■ 今夜できる“力の抜き方”3つこのラウンジにお招きしたつもりで、今からお伝えする3つの方法を、あなたの今夜にそっと置いていきますね。声を出す深呼吸 ただ息を吐くだけでなく、「はぁ〜」と声を混ぜて。 脳はこの声を「安心の合図」として受け取り、 思っている以上に早く、緊張を手放してくれます。視線を遠くにやる 部屋の中だけを見ていると、脳は“狭い世界”に閉じ込められがち。 窓の外の遠く──街灯の向こうや夜空の星を、 ただぼんやりと
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「夜のラウンジで、心の荷物をそっと降ろす時間」

── 𝕄𝕀ℝ𝔸𝕃𝕀𝕊|𝕃𝕆𝕌ℕ𝔾𝔼へようこそ ── こんばんは、きょうこです。ここは、心のドレスコードも靴も脱いで、素のまま座れる場所。 カフェより静かで、ホテルラウンジよりあたたかく、 “あなたのためだけの時間”をゆっくり過ごしていただけます。  昨日は「ミラリス❀OPEN❀」の記事を読んでくださって本当にありがとうございます。お気に入りやDMでのメッセージ、とても励みになっています。今日は、私がこのラウンジを開いた理由と、どんな方に届いてほしいのかをお話させてください。。゚•┈୨୧┈•゚。 こんなとき、あなたに寄り添います 。゚•┈୨୧┈•゚。誰にも言えない不安が、胸の奥でずっと渦巻いている人の前では笑顔なのに、ひとりになると涙が出てくる頑張りすぎて、もう自分でも何がしんどいのか分からない「私の話なんて聞いてもらえない」と諦めてきたこんなこと、誰にも話せない。でも話したい。そんなあなたが、ここに来たときだけは安心して、心の荷物を降ろせるように。それが「ミラリス」をはじめた、大きな理由です。「今日はちょっと、何もしたくないな…」「何となくずっとモヤモヤしていて、元気が出ない」そんな夜ってありませんか?元気なときは気づかないけれど、疲れているときほど、人の声が心を緩ませてくれます。1杯のコーヒーみたいにたとえば、疲れた日に飲む温かいコーヒーって、ただの飲み物じゃないですよね。香りや温度、口に広がるやさしい苦みが、ふっと呼吸を深くしてくれる。人と話すことも、それに似ています。会話の内容が大事というより、「話せた」「聞いてもらえた」という安心感が、あなたの心を包むんで
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何も楽しめない人へ

こんにちは。るいです。初めてのブログで何を書こうかなーって思っていましたが、通話で悩み相談をできない状態の人、誰に相談しようか決めかねてる人に対して何か書ける事は無いかなーと思い、このテーマにしました。結論から書くと、・とにかく休もう(どれだけ寝ても怠けてもok!)・ちょっと動けたら、人生で一番楽しかった時期を思い出そう・その時聞いていた音楽、見ていたドラマをちょっとでも鑑賞しよう・外に出られなくても、カーテンの隙間から少し太陽を見よう・もう少しできそうだったら、窓を少し開けて外の空気を吸ってみようです。これは私が立ち直る、元気になるまでのルーティンみたいなもんです。過去の楽しかった時を思い出すと、その時とのギャップに苦しむ事もあります。でも、「あの時出来ていたんだから、今だって出来るだろ」と自分を鼓舞する事もできます。だって自分という人間は変わっていないのだから。人間、加齢によって衰える能力はあるかもしれませんが、それを理由に「もうできない」と言ってしまうには若すぎるのではないでしょうか?私は、何歳になったって夢や希望を抱くべきだと思いますし、それを語れる人はとても素敵だと思っています。以前、職場で平均年齢35歳の男性社員8人に対し夢を問うた事があります。しかし悲しいかな、1人を除いて「この歳になって夢は無い」という答えでした。「夢は無い」ではなく「もうこの歳だから夢は無い」…30を過ぎたら夢を持ってはいけないのでしょうか?夢を見る事や語る事は若い人だけのものなのでしょうか?ではこれから先40年近く、未来への夢も希望も抱かずに生きていくのでしょうか?そういう考え方は好きではあ
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