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すべてのブログから「#取引先」タグの検索結果

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不評!苦情を活かさなければ、新たな不評!苦情が生じますよ!

ビジネスにおいて、弱みを強みにかえることはすでに当たり前のことであるが、たてまえだけで行動に移せないことも多い。つい先日の話だが、私が運営管理を行っているネット通販の取扱商品について或るカスタマーから問い合わせがあった。内容は、使われている原材料の成分が正しく認識されていないために起こりうる苦情を含めた問い合わせである。作り手(製造メーカー)としては、規格に沿って作られた問題のない商品だが、市場では間違ったデマ情報が出回っているために誤解を招きやすいことも多い。このような問い合わせに対しては、販売者として製造メーカーにカスタマーが納得できる回答を依頼するのだが、メーカーサイドでは正当性を主張した回答のみで完結されることが多い。当然と言えば当然なのだが、それだけではカスタマー側としては、納得できない。きちんとした製造メーカーなら具体的な説明と共に商品に対しての対策を即座に講じてくる。残念ながら今回得た回答は、正当性を主張した当たり前の回答に付け加え、疑うなら購入を控えろというニュアンスが含まれた内容であった。いくら正当とはいえカスタマーに対して買ってもらわなくてもよいという姿勢の回答に唖然とした。このような回答次第で製造メーカーの経営体質や信頼性も分かるし今後の取引の判断材料にもなる。私自身が動くなら「いくら正当であろうが具体的な説明がなければ、カスタマーの間では不評、苦情となる。真摯に受け止め誤解を解く説明を具体的に行わなければならない。」と主張し行動に移すだろう。何故なら詳しく説明することによりカスタマーが満足するのはもちろんのこと、そのうえ、その回答で商機を得るチャンスも秘
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未払いの取引先に催促しても払ってもらえないとき、どうする?

何度も連絡する前に確認したいことと、次の対応こんな状況になっていませんか?支払期限をすでに過ぎているすでに一度催促した「確認します」と返事はあったそれでも入金されないもう一度連絡するのが気まずい強く言えば関係が悪くなりそう特に困るのが、「一度催促したのに、まだ払ってもらえない」というケースです。一度目なら「確認漏れかな」と思えます。でも、二度、三度となると、「次はどう言えばいいの?」と悩んでしまう方も多いのではないでしょうか。なぜ「催促しても払ってくれない」のか?考えられる理由は、一つではありません。単純な支払い忘れ経理処理が止まっている担当者が確認していない支払日そのものの認識が違う請求内容について疑問がある資金繰りなど別の問題があるここで大切なのは、「払ってくれない=意図的に無視している」とは限らないということです。もちろん、悪質なケースもゼロではありません。しかし多くの場合、単なる確認漏れや処理の遅れが原因になっています。だからこそ、次の連絡では感情的にならず、まず状況を整理することが必要です。まず確認したい3つのこと次の一歩を考える前に、以下の3点を確認しておきましょう。① 本当に支払期限を過ぎているか請求書、契約内容、これまでのメールのやり取りを見直します。認識のズレがないか、まずは事実を確認することが出発点です。② 相手から返答はあったか「確認します」「経理に伝えます」など、何らかの返答があった場合は、その内容もあわせて確認しておきます。返答があったのに進展がないのか、そもそも返答自体がなかったのかで、次の対応は変わってきます。③ こちらから何を伝えたのか単に、「ご
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「会計事務所の休廃業激化!インボイス不要じゃ!」

「あ~あ、だから言わんこっちゃない!」前にも「派遣会社倒産ラッシュ」やら~「社会保険料倒産」やらを記事にしたけど、とうとう前から予測されていた「会計経理事務所」やら「税理士事務所」やらが続々と「倒産?」やら「休業?」やらになっているのじゃ。もちろん「老化?」による「廃業」、「休業」もあるのじゃけど、やっぱね~、おそらく「経営難?」と「AI化?」によるヤツが多いのでは?というのがボクの感想じゃ。前にも「今後消滅する仕事100選?」とかっていう「お仕事」に「経理会計」があったじゃん。そりゃ~「AI=人工知能」とかが発展すれば、ヒトは不要かも知れん。もちろん「相談業務」なんて言うのも「ロボット」で「代行?」できるかもしれんし。最近では国家のほうも「電子申告」やらを推奨しているからね~もう「税理士」やら「公認会計士」やら「簿記担当」というか「経理担当者」なんていうのも「不要?」なの?でも、税理士資格を取るのに何年もかけて頑張ったのに~、いまさら「廃業」とか「休業」とかって・・・アホじゃん。でも、それくらい「追い詰められている?」ってこと?・・・じゃ~、「どこか他の会社の経理部門とかに再就職とか?」・・・。う~ん。これもヤバイぜよ。つらいのぅ~(;;ま、それでも「資格がナイ」よりだいぶマシじゃね。ちょい昔は、「税理士」やら「公認会計士」って、「花形職業」じゃった。「弁護士」と一緒かそれ以上的な感じじゃった。それが今は、何でやネン。そういえば「弁護士資格」も「カネ」にならなくなってきたし~、最近は「過払い請求」やら「B型肝炎」やら「アスベスト訴訟」やらの「ベルトコンベアータイプのカネになる
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897.タクシーで「上司&取引先の人」どこに座ってもらえばいい?

タクシーで「上司&取引先の人」どこに座ってもらえばいい?  席次だけじゃないタクシーの“必携ビジネスマナー” ビジネスシーンで利用する機会も多い「タクシー」。上司や取引先の人と乗車するとき、「席次」に気を付けているビジネスパーソンは多いと思いますが、実は席次以外にも注意が必要なマナーがいくつかあるようです。  そこで、ビジネスシーンでの印象を左右する「タクシーのマナー」について、一般社団法人「マナー&プロトコル・日本伝統文化普及協会」(東京都港区)代表理事で、皇室のマナー解説やNHK大河ドラマのマナー指導などでも活躍する、マナーコンサルタントの西出ひろ子さんに教えていただきました。 “座りたい席”が上座となる場合も Q.まず、ビジネスシーンでタクシーを利用する際の、基本的な「席次」のマナーを教えてください。 西出さん「基本的には、運転手の後ろが『上座』といわれています。上司や取引先の人と乗車する際、2名の場合は、上座に上司や取引先の人が座り、自身は助手席の後ろに座るのが一般的です。 3名の場合は、後部座席の真ん中の席が『下座』となります。しかし、例えば、上司・取引先の人・自身の3名で乗車する場合、自身が真ん中の下座に座ると両端に目上の方が座っているため、おこがましいと感じる人もいらっしゃるでしょう。そして緊張もしますね。加えて、窮屈と感じる可能性もあります。そこで、このようなケースでは運転手に、助手席に座ってもいいか伺いを立ててもよいでしょう。承諾してもらえたら、若手の人は助手席に座ることもあります。また、あなたの上司が気を使って真ん中に座ってくれる場合もあるか
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御嫁さんフィッシングにはいくらかかるのか

御嫁さんフィッシングにはいくらかかるのか(*´ω`*) そんなのキャリアウーマン釣りたいんだったら       おしゃれでうるさくない御両親いれば       美女嫁よりどりみどりですよ… しょうもない質問だった モニャパンには国連に批准していない団体もあるので ※ 会社法という法律に抜け穴がある 🐉 ダーティドラゴン氏は華麗なる両舌テクニックで    オモロトークで御家番狂わせかもしれない… (*´ω`*) これで3件目か… (*´ω`*) ホニャララ買収しろって目配せしたのに…       ※ 男性ビジネスマンは全員気がついている (*´ω`*) まだ何の何が愛なのかわかっていない… (*´ω`*) 小説をモニャパンを舞台にリライトするとしたら       主人公の名前は黒田大輔だ (*´ω`*) そういうわけでヒロピンは       セレブに御用立ていただけるのですよ (*´ω`*) パシフィックリムを操縦できれば反撃できます (*´ω`*) さらにフラッシュトークは       御客様サイドに熱狂的ファンがいる場合があります (*´ω`*) カリンショック様の知り合いだったやはり… さぁそこら中知り合いの経営者ネットワークの中で 嫌いなやつの事業を台無しにするにはどうすればいいか ※※ 早く稼働してほしくて応援すると    どこから応援してもこういうことになる
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Claude Codeで新しい取引先を取引前に見極める!中小企業のための与信チェックと判断材料づくりガイド

2026年8月30日 ・ 読了目安 約9分初めての相手から、思いがけず大きな注文が入った。ありがたい話のはずなのに、どこかで小さな引っかかりが残る——この会社、本当に代金を払ってくれるのだろうか。中小企業や一人社長の現場で、この引っかかりはたいてい、確かめられないまま流されます。前回の記事では、売掛金の未入金を早く見つける仕組みを扱いました。しかし本当は、その一つ手前があります。危ない取引は、始める前に見極めるのがいちばん安上がりです。未入金の回収には時間も気力も要りますが、取引前の確認は机の上で済みます。ところが多くの会社では、新しい取引先の確認は「なんとなく大丈夫そう」で始まります。ホームページが立派だった、担当の方の感じがよかった、紹介だったから。どれも悪い判断材料ではありませんが、支払い能力とはほとんど関係がありません。この記事では、Anthropic社の公式AIコーディングツール Claude Code を使って、新しい取引先について確認すべきことを整理し、集めた情報を突き合わせて、取引を始めるかどうかの判断材料をそろえる手順を、非エンジニアの方向けに整理します。取引前の確認が飛ばされる3つの理由慎重さが足りないから飛ばされるのではありません。作業の側に、飛ばしたくなる構造があります。1. 何を確認すべきかが決まっていない「与信」と聞くと、専門の部署がある大企業の話に聞こえます。確認項目の型が手元にないため、何から手を付けてよいか分からず、分からないことは後回しになります。実際には、確認すべきことの大半は決まりきった項目です。2. 情報が散らばっていて、集めるのが重い
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おしえて!ダンドリー37

取引先で品質トラブルを発生させると、その対策を求められますが、提出した対策書に対して更にクレームが付いて困っています。 取引先へ出す対策書は、どうしたら先方が満足して頂けるものになるのか。 精神的にもマイナス影響があり、何とかしたいと思うのですが、どうしたものでしょうか。 以下へご相談ください。
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