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民泊に3D間取り図を載せる5つのメリット

民泊を予約するとき、私は写真をじっくり見るタイプです。リビングや寝室、お風呂やキッチン。雰囲気はよく分かります。でも、写真を見終わる頃に、いつも同じことを思います。「結局、部屋全体はどういう間取りなんだろう?」写真だけでは、部屋同士の位置関係や動線までは分かりません。寝室はどこにあるのか。トイレまで遠くないか。着替える場所はあるのか。宿泊予約サイトでは、そんな情報が予約の決め手になることもあります。私は民泊を運営する中で、その疑問を解決できるのが3D間取り図だと感じるようになりました。写真は「雰囲気」、間取り図は「過ごし方」を伝える写真は、その宿の魅力を伝えるために欠かせません。一方で、間取り図が伝えるのは「その宿でどう過ごすか」です。部屋のつながりや設備の位置が分かることで、宿泊中のイメージがぐっと具体的になります。特に初めて泊まる宿では、「思っていた間取りと違った」という不安を減らすことにもつながります。① 部屋全体のレイアウトが一目で分かる写真では、それぞれの部屋はよく見えても、全体の配置は分かりません。リビングの隣に寝室があるのか、キッチンはどこにあるのか、トイレはどこから入るのか。3D間取り図があると、部屋全体のレイアウトを一枚で把握できます。到着してから迷うことも少なくなり、宿で過ごすイメージもしやすくなります。② ベッドの配置や寝室の位置が分かる民泊では、ベッドの配置も宿選びのポイントになります。何人で泊まれるかだけでなく、「どの部屋に、どんなベッドがあるのか」が分かると、旅行の計画も立てやすくなります。私自身も友人と旅行するときは、寝室の位置関係が気になります。
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民泊を始めて感じた「近所付き合い」の大切さ。

民泊を始めるとき、私が一番気になっていたのは近隣の方のことでした。ニュースでは、民泊の騒音やゴミ問題が取り上げられることもあります。「近所に民泊ができる」と聞いて、不安に思う方がいるのは当然です。だから私は、営業を始める前に近隣のお宅へ一軒ずつご挨拶に伺いました。当時はまだ名刺がありませんでした。メモ用紙に自分の名前と電話番号、メールアドレスを書き、「何か気になることがあれば、いつでもご連絡ください」と添えて、お菓子と一緒にお渡ししました。「これから民泊を始めます。ご迷惑をおかけすることもあるかもしれませんが、何かあれば遠慮なくご連絡ください。」そんな言葉を添えながら回ったことを覚えています。「一番心配なのはゴミです」もちろん、すべての方が最初から安心してくださったわけではありません。「一番心配なのはゴミです。」そう率直に話してくださった方もいました。その言葉を聞いて、「大丈夫です」と伝えるだけでは足りないと思いました。そこで、ゲストが道路脇にゴミを置くことがないよう、車庫には大きな蓋付きのゴミ置き場を設置しました。民泊では、運営者が当たり前だと思っていることでも、近隣の方から見ると不安になることがあります。だからこそ、その声を聞いて、できることは形にしていくことを大切にしています。真夏にいただいた、一杯の麦茶その後、家具や家電が次々と届き、毎日のように段ボールを運び込む日々が始まりました。真夏の暑い日、大きな段ボールを何箱も運んでいると、向かいに住むご夫婦が声をかけてくださいました。「暑いでしょう。お茶でも飲んで休みなさい。」家に招いていただき、冷たい麦茶をごちそうになりまし
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私が「旅館品質の民泊改善サポート」を始めた理由

はじめまして。民泊・小規模宿向けに、低評価防止、口コミ返信、掲載文改善、清掃品質改善、GoogleマップMEO、内装・備品改善などのサポートを行っています。私が大切にしているのは、単なる机上のコンサルではなく、**実際の宿泊現場と清掃現場で培った“本物の現場目線”**です。民泊や小規模宿では、立派な設備や豪華な内装だけが評価につながるわけではありません。清掃されていること。清潔に見えること。水回りに不安がないこと。寝具がきれいに整っていること。写真と実物にギャップがないこと。備品が分かりやすく用意されていること。口コミへの返信が丁寧であること。チェックイン前後に不安を感じないこと。こうした小さな積み重ねが、宿泊者の安心感につながります。そして、その安心感こそが、口コミ、予約率、宿泊単価、リピートに影響すると考えています。老舗旅館の現場で学んだ、宿泊者目線の大切さ私はこれまで、割烹温泉旅館の運営・販促・宿泊プラン設計・見せ方改善に関わってきました。その旅館は、大規模ホテルのように部屋数や設備規模で勝負する宿ではありません。だからこそ、料理、清潔感、接客、空間の見せ方、宿泊プランの作り方、口コミへの向き合い方、写真や文章での伝え方がとても重要になります。宿泊施設は、良いものを用意しているだけでは伝わりません。料理が良くても、写真で魅力が伝わらなければ選ばれにくい。部屋が整っていても、掲載文で安心感が伝わらなければ予約につながりにくい。清掃していても、宿泊者から見て清潔に感じられなければ評価には反映されにくい。口コミに向き合っていても、返信文が事務的すぎれば温度感は伝わりません。旅館
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完全無人民泊のトラブル対応、実際にどうしているか

「無人運営って、何かあったときどうするの?」民泊を始めた方や、これから始めようとしている方から、一番多くいただく質問がこれです。チェックインもチェックアウトも自動化、鍵もスマートロック。 スタッフが常駐していない完全無人運営は、たしかに効率的です。でも裏を返せば、トラブルが起きたとき「その場に誰もいない」という状況が常に発生します。私自身、無人民泊施設の運営を担当するなかで、鍵のトラブル・水回りの不具合・深夜のゲストからの連絡・設備の故障など、ひと通りの経験をしてきました。この記事では、そのリアルをお伝えしたいと思います。そもそも「無人民泊」は本当に成立するのか結論から言うと、無人民泊は「仕組み」があって初めて成立します。「誰もいない=何も対応しない」ではありません。現場にいないからこそ、あらかじめ「何が起きるか」を想定して、すべてを設計しておく必要があります。よく起きるトラブルのパターンは、だいたい決まっています。・スマートロックの電池切れ、操作ミス・Wi-Fiがつながらない・エアコンや給湯器の操作がわからない・ゴミ出しのルールがわからない・深夜に騒音苦情が来る(管理会社・近隣から)これらに対して「起きてから考える」では、ゲスト体験が著しく下がります。レビューにも直結します。「起きる前提で、回答を用意しておく」——これが無人運営の核心です。では、実際にどうしているのか?それを順番に解説していきます。対策① ゲストが困る前に情報を渡す最も効果的な対応は、「困らせないこと」です。チェックイン案内のメッセージに、よくある質問とその答えをすべて盛り込んでいます。・Wi-Fiのパスワー
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売上3倍を達成したスーパーホストが実際にやったこと

予約が入らない」「稼働率が上がらない」「何を改善したらいいかわからない」民泊を運営していると、こういった悩みを抱えることって多いですよね。私自身も、担当した施設が最初からうまくいっていたわけではありません。 むしろ、最初の状態は"もったいない"が山積みでした。この記事では、担当2施設の売上を約3倍にし(2025年8月〜2026年3月)、スーパーホストの認定を取得した私が、実際にやったこと・気づいたことをお伝えします。気づいたこと①:「運営者目線」と「ゲスト目線」のズレ担当施設のOTAページを初めて見たとき、率直に感じたのは「これ、誰に向けて書かれているんだろう?」でした。ページの中心に大きく掲載されていたのは、ジャグジー付きのお風呂の写真。施設の売りとして推しているのはわかります。ただ、構図・照明・雰囲気が、残念ながらラブホテルのそれに近く、ファミリーやカップルが「泊まりたい」と感じる写真にはなっていませんでした。説明文も「〜は禁止です」「〜にご注意ください」という注意事項が冒頭から続く内容。ゲストの心が動く前に、警戒心が先に立ってしまう構成でした。やったこと① 写真を「見せたいもの」から「泊まりたくなるもの」へ最初に手をつけたのは写真の差し替えです。ポイントは1つだけ——「自分がゲストだったら、この写真で泊まりたいと思うか?」という問いを判断基準にしたこと。ここで知っておきたいのが、Airbnbでは冒頭の5枚が予約率に直結するという点です。ゲストはページを開いた瞬間、この5枚で「見続けるか、戻るか」を判断しています。中でも1枚目はサムネイルとして検索一覧に表示されるため、最も
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清掃しているのに、民泊の口コミが伸びない理由

民泊や小規模宿を運営している方の中には、こんな悩みを持っている方も多いのではないでしょうか。「清掃はきちんとしているはずなのに、口コミが伸びない」 「悪いレビューがつくほど汚くはないのに、なぜか評価が上がらない」 「写真では良く見えるのに、宿泊後の満足度につながらない」 「清掃業者に任せているけれど、宿泊者目線で本当に大丈夫なのか不安」 民泊の口コミが伸びない理由は、単純に「汚れているから」だけではありません。 むしろ現場で見ていると、評価を下げているのは、目立つ汚れよりも、宿泊者が滞在中にふと感じる小さな違和感であることが多いです。 Airbnbも、レビューは今後のゲストが宿を判断するための情報であり、ホストが改善点を知るための材料になると説明しています。またGoogleも、口コミへの返信は新規・既存のお客様との信頼構築につながると案内しています。つまり、宿泊施設にとって口コミは「感想」ではなく、次の予約に影響する重要な接点です。さらに、BrightLocalの2026年調査では、消費者の97%がローカルビジネスの口コミを読むとされており、口コミの見られ方は宿泊施設にとって無視できない要素になっています。 では、清掃しているのに口コミが伸びない宿は、どこで損をしているのでしょうか。1. 「掃除されている」と「清潔に見える」は違う 民泊運営でよくあるのが、清掃作業としては終わっているのに、宿泊者から見ると清潔感が伝わっていないケースです。 たとえば、 ・水回りに少し生活感が残っている。 ・洗面台まわりに水滴跡がある。 ・浴室の排水口付近ににおいが残っている。 ・寝具は交換されて
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Airbnbでの体験登録の難易度

最近Airbnbでのツアーや体験が登録できることを知っていますか?年々と増えているインバウンドの観光客ですが、同時にそれらの体験などを提供する人が格段に増えているのが現状です。OTAと呼ばれる予約サイトを使用してそれらの体験を提供することが一般的なのですが、その中でも非常に有名で集客のしやすいOTAの一つがAirbnbです。しかしここ一年くらいでAirbnbに体験を提供しようと審査する方が審査が通らず悩んでいる現状にあります。その背景には少し前にAirbnbの代表が「その地やその人でしか体験できない限定的な体験アプリに特化していく」というような意向があったためです。そんな私も最初の頃はAirbnbを使用して予約ができるように登録をしており、たくさんのお客様をお迎えしておりました。でしたが突然新しいツアーや体験が少しずつ却下される現状に直面しました。また周りの提供者もそれ以上進めることができず断念しているなどの現状があります。コツもいくつかありますが一つ言えることはあなたを選ぶ理由そのものをしっかりと含めることができているのかどうか。合同会社Trabudgetではインバウンドツアーの事業運営経験をもとに様々な方をサポートしております。その中でもOTA登録も事業の一環としており、今までに数社のAirbnbの審査依頼を全てクリアさせております。https://coconala.com/users/6000616万が一お悩みの方はお気軽にご連絡お待ちしております。
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Airbnbの難しい/困ったメッセージの翻訳を承ります

英検1級、日英ネイティブバイリンガルのKOTAです。 ココナラにて、オンライン英会話、英検対策、日英翻訳、英文添削、留学相談等、英語に関するサービスを出品しております。本記事では、Airbnbをはじめとする民泊やインバウンド観光業向けの翻訳サービスのご案内をいたします。K-BILINGUAL KOTA はAirbnbやインバウンド観光業の翻訳実績がございます英語サービス K-English の開始前より関わらせていただいているお仕事に、Airbnbをはじめとする民泊やインバウンド観光業向けの日英翻訳がございます。コロナのための入国制限の緩和後、私のお客様のお住まいの地域のAirbnb予約は前年同期比で756%増加しているそうです。海外からのお客様の増加に伴い、英語メッセージのテンプレートや、自動翻訳では対応しきれない「難しい」「面倒な」内容のお問合せ対応が増えています。KOTAがAirbnbのホスト様とゲスト様のメッセージ向けに、日英翻訳のお手伝いをした案件をご紹介いたします(お客様より紹介の許可を得ております)。民泊では宿泊予約を受けつけられない国がある日本国内の宿泊施設は、お客様の宿泊を受け入れる際に「宿泊者名簿」備え付けが義務づけられています。海外からのお客様の場合は、パスポートの番号を控えることを義務付けられています。簡単にすると、Airbnbなどの民泊施設では、海外からのお客様のチェックイン時にパスポートのコピーをとらせていただく*ということです(*正確には旅券番号です)。別の言い方をすると、宿泊施設は、有効な旅券番号を持たない海外からのお客様の宿泊は受け入れられませ
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実際に民泊を5棟運営して分かったこと

行政書士として届出代行をしていますが、私自身も栃木県で5棟の民泊オーナーです。運営してみて気づいたことのひとつが、届出前に確認しておくべきことが意外と多いということ。たとえば… ・消防署への届出が別途必要なケースがある ・マンションは管理規約の確認が必須 ・用途地域によって営業できない地域もある(一部例外あり)書類を出す前に「実はこの物件では届出できない」と分かるケースもあります。だからこそ、最初のヒアリングをしっかり行うことをとても大切にしています。「まず自分の物件が届出できるか確認したい」という方も、お気軽にどうぞ😊
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Airbnb・Booking.com同時運用。難解システムで挫折した私が自動化できた理由。Hospitableが「運営の肝」になるまで。

「複数施設を、AirbnbやBooking.comなど、複数のサイトに掲載しているけど、管理が煩雑」「業務を効率化するためにサイトコントローラーを導入したはずなのに、設定が難解で導入後にほとんど触っていない」もしあなたが、このような悩みを抱えている「自主運営ホスト」や「複数OTA(マルチチャネル)での展開に挑戦している小規模運営のオーナー」さんなら、ぜひこの記事を最後まで読んでみてください。私は現在、トランクィロジャパンとして複数の民泊施設をスムーズに自主運営しています。しかし、最初からスマートに運営できていたわけではありません。今回は、私が民泊を運営委託から開始して、自主運営に切り替えた後に、サイトコントローラーシステムとの格闘を乗り越え、いかにして「Hospitable(ホスピタブル)」というシステムを使い、運営の自動化を実現したのか。その裏舞台を公開します。目次1. 運営代行手数料が割に合わない「自主運営」そしてBooking.comへの挑戦2. 業界定番サイトコントローラーの導入と、目の前に立ちはだかった高い壁     挫折ポイント①:私には難解過ぎた使い心地     挫折ポイント②:メッセージ対応の「ねじれ現象」3. 「Hospitable」との出会い4.  私のように、手動運営や、システムの難しさに消耗しているあなたへ5. Hospitable無料お試し+3ヶ月ディスカウント1. 運営代行手数料が割に合わない!「自主運営」更にBooking.comへの挑戦私の民泊スタートは、運営代行会社への「丸投げ」でした。毎月引かれる重い手数料(売上の20%前後)にも関わらず、実
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空き家を民泊に活用するメリット

「空き家があるけど使い道がない」という方に、民泊という選択肢はかなりおすすめです。💡 **民泊活用のメリット**・固定資産税・維持費を収益でカバーできる・賃貸より短期で柔軟に運営できる・自分も時々使える(家族の旅行拠点にも)私自身も空き家を活用した民泊を運営していて、「負債だった物件が資産に変わった」という実感があります。届出の手続きさえクリアすれば、すぐにAirbnbやBooking.comで掲載を始められます。「うちの空き家でもできるかな?」という方、まずご相談ください😊
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【はじめに】このブログで学べること|Airbnb Experienceで「好き・得意」を仕事にする方法

■ はじめにこんにちは、Pathteamです。 このnoteでは、私がAirbnb Experience(コーヒーツアー)で半年間で、250名以上のゲストを迎えてきた経験 をもとに、 「好き・得意を小さく仕事にする方法」を発信しています。■ 私がAirbnb体験ホストを始めた理由もともと私は、ただの「海外旅行好きのファッションデザイナー」でした。 旅先ではいつもカフェ巡りをして、国内でも喫茶店を訪れては、その土地の空気を感じながらコーヒーを味わう時間を楽しんでいました。 将来のキャリアを考えていたとき、「本気でカフェをやってみたい」と思い、会社を辞めて、海外のコーヒー都市を巡るリサーチ旅に出たことが大きな転機となりました。 日々、最高のコーヒーやバリスタたちに出会いながら、コーヒーの奥深さに魅了されていく中で、「この楽しさを、誰かと共有できたらいいな」という気持ちが芽生え、帰国後、Airbnb Experience に企画を提出しました。最初は不安だらけで、英語も完璧ではありません。本当に喜んでもらえるのか、予約が入るのかも分からない状態でした。 それでも思い切って始めてみたら、ありがたいことに少しずつ予約が入り、気がつけば今の私の働き方の大事な一部になりました。 名店「Seniman」Bali, Indonesia■ 実績|半年で250名・レビュー100件Airbnb Experience での半年間の実績は以下の通りです。 ・99% 海外からのお客さま ・累計ゲスト数|250名以上 ・レビュー|100件越え ・平均評価 | ★4.96 / 5.00 ・参加国|アメリカ・ドイ
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