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聴覚過敏、絶好調(◎▽◎;)

おはようございます。こんにちは。こんばんは。初めましての方、完全に寝足りないアイトと申します。(あくびをしながらご挨拶(≧0≦)/)今日も朝6時に床に就きましたアイトです。結果は昨日と同じ、寝鼻を挫かれ現在に至ります。床に就いた瞬間、小鳥のさえずり。「…春だね~(●´ω`●)」………………………。……………………。………………。チッガーウッ(◎□◎;)眠りに就きたいのだ!!僕は!!「カーッッッ!!」今日も絶好調だね、カラス君(◎▽◎;)頼むから眠らせてくれ!!!!!我慢できず耳を塞ぐ…。ヤバいですな…自分の鼓動が耳に障る(◎_◎;)今日はひたすら音との戦いになる予感!現在、8時…。「きゃはは♪」子供のはしゃぐ声。皆さん学校は!!…!!今日、日曜日!!お昼になり静かになる。ひと時の平穏( ̄▽ ̄)お腹すきました。今日はチーズトーストとハニートーストのコンボを決めようと心に決めていたのに…トースターの「チン」の音が怖い!!洗濯しようと思ってたのに延期(T_T)TVボリュウーム、現在「4」(最大50)でも、ちょっと大きい…でもこれ以上下げると鳥のさえずりが(◎^◎;)低音音楽をひたすら流し続けます。…でも、高音が勝つんですよね~(~▽~)ここまでお付き合い頂きましてありがとうございました。こんなサービスあります。覗いて下さると嬉しいです(≧▽≦)
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テクノロジー「猫になる人間」

【猫の反応実験】 飼い主が猫をなつかせるとき 猫の気持ちにより近づくため 「猫なで声」という話し方をして 猫とコミュニケーションを取ります。 猫も猫なで声を使い 飼い主に媚びてきたり すり寄ってあまえてきたり チュールを要求してきます。 この猫なで声について パリ・ナンテール大学の シャーロット・ド・ムーゾン氏が 面白い実験結果を発表しました。 その実験とは 人間が猫なで声をした時に猫は 飼い主だけに反応するのか 他人でも反応するのかの実験です。 実験した事は 部屋に閉じ込めた猫に対して スピーカーから飼い主と他人が 名前を呼んだ時の反応を見ます。 実験方法は 1飼い主が猫を呼んだ時の反応 2飼い主が他人と会話中に その猫の名前を呼んだ時の反応次に実験する事は 3他人が猫を呼んだ時の反応 4他人が飼い主と会話中に 名前を呼んだ時の反応を見ます。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【従順な猫】 猫なで声の反応実験は 人間が猫なで声を出す時が 1と3の時になりますので この時の反応を見ます。 更に2と4の人が他人と会話してる 普通の声で猫の名前を出すと 他人と飼い主の違いを見分けるか 実験してみます。 実験結果は 猫が反応したのが1の 飼い主が猫なで声を出して 名前を呼んだ時だけでした。 他人が猫なで声を出して呼んでも 全く反応することが無く 他人との会話中に名前を出しても 全く反応しませんでした。 この実験結果から猫は たとえ自分の名前を呼ばれても 自分に対する事なのか違うのか 空気を呼んで聞き分けられてます。 実験中の猫の反応の仕方は ニャーと言う鳴き声だけでなく 声に耳
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【ボイトレ】なぜミックスボイスが出来ないのか

初めまして。Lapeco.です。初めてココナラでブログを書きます。あんまり要領がわかっておりませんが多めに見てやってください。サービスとして文章と音声サンプルを活用して発声のアドバイスをさせていただいているわけですが、実際中身どんなことを話しているの?って方もいらっしゃるかと思いますので簡単にお話しします。あくまでブログ(日記的なものだと思ってる)なので本当に簡単に。そしてラフに。です。本題ですがミックスボイスがでない理由、腐るほど理由はあります。言い始めたら人の数だけ理由はあります。このミックスボイスは今回は単純に高い音域での発声とします。ミドルボイスと同等の扱いをします。今回はそんな中でも選びに選び抜かれた最強の戦士たちをご紹介します。※裏声はファルセットとして扱います。①発声は地声か裏声しかないと思っているいきなり精神論みたいなこといいますけどこれめっちゃ多いです。実際ミックスボイスは地声でも裏声でもないです。だからミックスボイスって名前がついているんです。どこぞの偉い学者さんかトレーナーさんが付けたのでしょう。ここでは深く触れませんが地声には地声の声帯振動の仕方があり、裏声には裏声の声帯振動があります。ミックスボイスはそのどちらにも適応されないということです。そのためどちらか片方に固執していてもミックスボイスには繋がりません。②地声と裏声が混ざると思っている感覚的なことならわかります。人それぞれ感覚は違いますから。ですが論理的に考えるとよく分かりません。先述しましたが地声と裏声は声帯振動のパターンが異なります。そのため混ざることは考えられません。ですが繋ぐことは出来ます
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気楽に読んでください、呼吸のおはなし ~その64~

今日もお読みくださっている皆さん、ありがとうございます。昨日素っ気なく説明した A の母音は、日本語の50音では先頭で、阿吽の「あ」でもありますが、体との繋がりや音の明るさからすると、5つの母音の中では真ん中の音です。鳩尾とお臍のちょうど中間辺りを中心に、全方向へと広がる太陽の光のような音。なので、O 寄りの A は若干暗い A となり、これから体験する E よりの A は明るめの A となります。それで今日はその " E " の音を出してみたいと思います。A と繋がる体のエリア、鳩尾とお臍の中間を起点として、その位置から両手で胴体を帯状にぐるりと撫で回します。これは大体横隔膜の縁を撫でていることにもなりますが、A の音を出しながらこのように体を触り続けると、段々と " E " (無理矢理ルビを振るとなると「え」か「エ」となります)に変化します。この音からは本当の意味で、顎関節のリラックスが必要となって来ます。骨盤の緩みが自然に実現出来た時には同時にこの顎の緩みも実現出来ている筈で、これまでの三種類の母音では、その自然な緩みのままで特に問題無く音を表現出来ていたかと思います。顎関節の緩み具合、分かり易く言い換えると、奥歯を噛み締めたり、噛み締めるまでは行かなくとも、上の奥歯と下の奥歯の距離が近づき過ぎていないかどうかという話です。それでこの、 " E " の音ですが、ここから更にその真価が問われることになります。A から体との繋がりによって E に変化する時、外見上、口の形は全く変わっていない状態で発音出来てしまいます。よく発音表に不気味な唇のイラストが添えてありますが、正式に
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