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ご先祖 大集合

スマホの画面サイズでお願いしました。可愛さと不思議さを感じるアートです。良くないエネルギーに触れても、サッと離れられそうな軽やかさを感じます。早速、待受けにしました。ありがとうございます♪ と、いうコメントを頂戴しました♡どうもありがとうございます♪夏本番ですね!夏、大好き♪冬は寒さに耐えられず、じっ…としてるのでw夏のお盆が近くなってきたので、ご先祖様に、ありがとうございます〜って話しかけたら、もんのすごい数というか集合意識体で来てくださって、びっくりしまくりましたがありがたすぎて、涙出ました。見守ってくださってる存在は、名前が分からなくても誰だかわからなくても、「応援してくれてる人」として、ありがとうって言ったら必ず、伝わります。絶対。これを、ここまで読んでくださったあなたにもありがとう♪よい時間を♪
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お盆休みはご先祖様が返ってきますネ(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

お盆休みはご先祖様が返ってきますネ(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾盆踊りはご先祖様と一緒に踊りますそれは一つの儀式だと考えても良いでしょう今でこそ真剣に盆踊りをする人は少なくなりましたが本当は神々やご先祖様と繋がるたいへん厳かなイベントでしたどれだけ科学技術が進んでもこういった祭が廃れることなくとこしえに繰り返される事を願いますきっと占いに通じるものが大きく有りますおみくじがそもそも占いみたいなものですからね(^-^)
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「先祖になりたい」と旅立った人へ──静かに綴る、生きることと死ぬこと

お盆はゆっくり過ごせましたか?私も、お墓参りや家族へ挨拶にいき、ゆっくりと過ごせました。こういうとき、やはり家族は大切にしないとなと実感しますね。↓巨大ブロッコリーを収穫した母今日はお盆にまつわる記事をまとめました。■ 当たり前の日常は、ある日ふっと終わる実は、最近大切な人を見送りました。いつもと変わらぬ声で話し、笑い合ったあの日から、ほんの数日後、その人はこの世を旅立ちました。「若い人でも、普段元気に見える人でも、人はこんなにも急にいなくなるのか」そう思うことが、近頃本当に増えた気がします。■ あの人の願いは「先祖になりたい」という祈りだった亡くなったその人はよくこう語っていました。「私は先祖になりたい。残った人たちを守る存在になりたい」真顔でそう言っては、お念仏を静かに、でも真剣に唱えていました。その言葉に最初は少し驚きながらも、私はなんとなく笑って聞いていたのです。でも今では、その言葉の意味がずしりと重く、尊く胸に残っています。“先祖になる”という言葉は、「死を終わりにしない。見守るという役割へとつなげたい」そう願う、気高く静かな祈りだったのだと思います。■ 命は、バトンのようにつながっている「人は何のために生きるのか?」あなたも考えたことないですか??生きる意味に正解なんてないのかもしれません。でも今の私には、ひとつだけ確かに思えることがあります。それは、“命は、誰かの未来につなぐためにある”ということ。その人の存在が、言葉が、姿勢が、今も私の中に息づいています。生きるとは、自分だけのためではなく、「誰かのこれからを照らす灯り」になることなのかもしれません。■ 体は資本
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新千夜一夜物語 第6話:血脈と霊脈

青年は困っていた。神事は全て済んだはずであるのになんだかんだ障害があり、絶好調とは言いがたかったからである。いずれにしても一人で考えていても答えが出ないと思い、陰陽師を訪問することにした。『すみません。先祖霊とチャクラと天命運の神事を全て終えたのに、まだ何か残っている感じがするんです」陰陽師に会うなり、そう青年は切り出した。「持病の腎臓かわかりませんが、原因不明の腰痛が続いているのですが・・・』「それは辛そうじゃな。どれ、鑑定してみよう」目を閉じて指を小刻みに動かし、鑑定を始める陰陽師。そんな陰陽師を青年は固唾を飲んで見守った。やがて陰陽師が口を開いた。「どうやらそなたの母方の曽祖父が地縛霊化しておるようじゃな。そしてそれがそなたの腰に影響を与えている」『でも先祖霊の神事で、僕に憑いていたご先祖様は全員救霊されたのではなかったんですか?』「霊脈の先祖という意味ではたしかにそうじゃ」「霊脈の先祖でしょうか」「そうじゃ。一口に先祖と言っても、子孫に受け継がれる先祖には、血脈と霊脈の二つがある」 『血脈は両親から受け継いだ体だと思いますが、もうひとつの霊脈は別なのですか?』「そうじゃ」陰陽師が小さく頷く。「ところで、そなたは何人兄弟かの?」『4人兄弟です。姉が二人と兄が一人います』「説明するのにちょうどいい人数じゃな。家族の名前を教えてくれんか?」青年は簡単な家系図を書き、両親と兄弟の名前を伝えた。「そなたの家族の魂の階級は“3:ビジネスマン”と“4:ブルーカラー”の二つに別れておる」『えっ、両親なのに、魂の階級が異なるなどということがあるんですか?』「そうじゃ。例えば、父親の魂の階
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第237回 (再)遺伝や家系と言われる病気とは…

 「病気快方に向けた霊視鑑定と御供養・御祈願」(出品サービス)に関します補足資料としまして、改めて、遺伝や家系と言われる病気について、以前の投稿内容をベースにして、再投稿したいと思います。 持病の多くが、「遺伝だから…」「家系だから…」と言われています。確かに、その通りなのですが、多くの場合、身体の各器官の病で苦しまれ、亡くなられたご先祖様が子々孫々に苦しみを訴えているものです。 霊相の仕組みを知らない方には怖くなるようなことを申し上げましたが、気味悪がられないように解説させて頂きます…。  ご先祖様が浮かばれておらず、その不浄化の状態を訴えるために、その器官・臓器に憑いて、病を発症しているのです。決して、身内に当たる子孫を苦しめたい訳ではなく、浮かばれていないことを伝えたいが故の霊障なのです。霊障と言いましても、仕組みや対処方法を理解していれば、怖いことはありません…。  ただ、ご先祖様の訴えに気付ける・悟れる子孫の方は殆どおりません。だから、「遺伝」「家系」となるのです。病院に通い、治療を受けても、なかなか完治しなかったり、再発したりするわけです。その浮かばれないご先祖霊をきちんとご供養して差し上げられれば、殆どの病気が良化していくものです。  ご先祖霊をご供養することで、その因縁を断ち切ってしまわないと、代々、「遺伝」や「家系」と言われる病気が続いてしまいます。最大8代程度も続くことがあるとされ、子々孫々に霊障を引き継がないためにも、そのご先祖霊をご供養し、因縁を断ち切ってしまうこと(良い意味で!)が重要です。  病気になってからの霊視や御供養ではなく、健康体の内に霊視を
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妊活と「見えない力」

先日、神道の家系に生まれた女性とお話しする機会がありました。その会話の中で、あらためて感じたことがあります。それは、 自然や祖先に感謝の意を捧げることの大切さ です。わたし自身、妊活中に子宝温泉に行く子宝神社にお参りする子宝のお守りを持つ子宝草を育てるといったことを実践していました。これはつまり、 「見えない力」を信じていた ということ。神様や自然のエネルギーを感じ、その力をお借りしようとしていたのです。妊活中の人は「見えない力」を信じている妊活をしている人の多くは、「何かできることはないか」と考え、さまざまな方法を試しますよね。その中には、 科学的に証明されているものだけでなく、伝統的な風習や信仰に基づくものも多い ですよね。たとえば、神社でお参りをする安産祈願の腹帯を巻く縁起の良い食べ物を摂るこうした行動は、 「目に見えないものの力を信じている」 からこそ生まれるものです。神道の教えでは、 卵子と精子が受精することは生命の始まりですが、それだけではない と考えられています。新しい生命が誕生する瞬間は、 神々の働き であり、 自然界の力との共鳴 なのです。たとえば、体外受精では、受精卵を子宮に戻せばすぐに妊娠するわけではありません。本来であれば、高い成功率を誇るはずの技術ですが、実際にはそうではないことも多い。それはつまり、 人間の力だけではどうにもならない「何か」がある ということ。神道では、 生まれてくる子どもは、祖先からの継承であり、祖先への敬意を表すもの だとされています。つまり、卵子と精子が受精することで生まれる新しい命は、 ご先祖様との霊的なつながりを持つご先祖様
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ご先祖様からのメッセージ②

近所の氏神様が、ご先祖の平家の怨敵、源氏の協力者の藤原氏が建立していたとわかり、慌てて、参拝をやめて、「平将門様の首塚」に今までの過ちを、お詫びに行って参りました。東京メトロの丸の内線の大手町駅、C5出口出て、左に曲がるとすぐに建立されていました。 出口を出ると、すごい風が吹きました。将門様が大好きな「羊羹」をお供えし、これから毎月、命日にお参りすることを約束し、帰って来ました。すると、清々しい!肩が軽い!ずっと不調だった体調も治りました! 何より、将門様が近くにいるのを感じます。 霊が見える友人の占い師さんに報告したところ、「羊羹、美味しかったぞー。」と言ってくださって、見守ってくださっているとの事。ほっとして、日々感謝です。https://coconala.com/services/3374376"
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ご先祖さまに叱られたお話

招きネコ占い師の結希乃です。今回はご先祖さまにお叱りを受けた経験をお話します。私は生まれながらに霊視ができたわけではありませんでした。霊感やスピリチュアルな能力は私には無い!と思っていた昔、初めてそういう存在に触れた出来事を書いていきます。中学生の頃に日本の三大霊場として有名な青森県の恐山を訪れました。亡くなった方を口寄せして身体に降ろし、お話をさせてくれるイタコさんが有名なお山ですね。私の祖父母が青森県に住んでいました。祖母が子供の頃はよくイタコさんがお山を下りてきて口寄せや失せ物探しをしてまわっていたそうです。当時の私はマンガやアニメの影響もあり、霊感や霊能力に憧れていたものの、自分にはそういう力は全く無いと思っていました。恐山を訪れた動機も「たくさん写真を撮ったら1枚くらい心霊写真が撮れるかも!」という浮ついた気持ちでした。近づいていくに従って濃くなる硫黄の匂い。深い森の中を車で進んでいって、ようやく着いた恐山は数十年経った今でもはっきりと思い出せます。鮮やかな青と白い砂浜のとても美し大きな湖があって、そこは三途の川で、極楽浜とも呼ばれています。入ればあの世に連れていかれて戻って来れなくなると言われましたが、人の目がなければこっそり泳いでみたくなるほどキレイでした。これが三途の川なんだ。この世とあの世の境目がこんなにキレイな場所だったなら、渡ればあの世と分かっていても思わず入ってみたくなるよね、と思ったことを覚えています。そしてゴツゴツとした火山の岩肌を進むと、数えきれない程たくさんのお地蔵さまと風ぐるま。無機質でモノクロの様な岩肌と、鮮やかな風ぐるまの光景は、当時の私に
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