第237回 (再)遺伝や家系と言われる病気とは…
「病気快方に向けた霊視鑑定と御供養・御祈願」(出品サービス)に関します補足資料としまして、改めて、遺伝や家系と言われる病気について、以前の投稿内容をベースにして、再投稿したいと思います。 持病の多くが、「遺伝だから…」「家系だから…」と言われています。確かに、その通りなのですが、多くの場合、身体の各器官の病で苦しまれ、亡くなられたご先祖様が子々孫々に苦しみを訴えているものです。 霊相の仕組みを知らない方には怖くなるようなことを申し上げましたが、気味悪がられないように解説させて頂きます…。
ご先祖様が浮かばれておらず、その不浄化の状態を訴えるために、その器官・臓器に憑いて、病を発症しているのです。決して、身内に当たる子孫を苦しめたい訳ではなく、浮かばれていないことを伝えたいが故の霊障なのです。霊障と言いましても、仕組みや対処方法を理解していれば、怖いことはありません…。
ただ、ご先祖様の訴えに気付ける・悟れる子孫の方は殆どおりません。だから、「遺伝」「家系」となるのです。病院に通い、治療を受けても、なかなか完治しなかったり、再発したりするわけです。その浮かばれないご先祖霊をきちんとご供養して差し上げられれば、殆どの病気が良化していくものです。
ご先祖霊をご供養することで、その因縁を断ち切ってしまわないと、代々、「遺伝」や「家系」と言われる病気が続いてしまいます。最大8代程度も続くことがあるとされ、子々孫々に霊障を引き継がないためにも、そのご先祖霊をご供養し、因縁を断ち切ってしまうこと(良い意味で!)が重要です。
病気になってからの霊視や御供養ではなく、健康体の内に霊視を
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