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2021.6.12 徐々に慣らしていく

こんばんは、Sizu屋です。本日は、慣れ~資産運用編~です。最近、株主総会ラッシュが来ており、決算書なども確認しつつ、配当金と株の継続を検討している今日です。今回は、「資産運用はこれこれ」や「アセットアロケーションがどうのこうの」などの技術的な話をするのではなく、数年して感じることを記載しようと思っております。預金以外の資産に投資を始めて約2年ぐらいですが、まだまだ勉強不足なため、私の思う利回りには到達しておりません。しかし、今も気長にやっており段々と上手くいくことも増えてきました。約2年もすると、相場のアップダウンに初めほどは心が乱れなくなりました。それでも急激な値下がりには流石にショボりん・・・(´・ω・`)としてしまいますが・・・。私は長期投資で行っているため、派手な内容は行っておりませんが、株などと言う物に投資したことが無いため、お金の値動きに、それは毎日ソワソワしており、落ち着かない日が続いていました。段々と相場の値動きに一喜一憂しなくなってきて、今では「そういうときもあるけど、トータルで見たら大丈夫」と思える様になってきました。小心者の私が慣れてこれたのも、今振り返ると、少額の間に失敗を繰り返し、徐々に金額を増やしていったことが、良かった点と思っています。まだまだ、考えている金額には達しておりませんが、慎重に吟味しながら時間をかけて資産運用していこうと思う、今日この頃です。
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「予算はおまかせします。」でビビる

- PR ---孤独を感じていませんか?経営判断に迷った時の「壁打ち相手」がここにいます。=> https://coconala.com/services/2819921-- PR ---先日お仕事で見積もりを依頼されました。その際に顧客に予算感を聞いたところ「予算はおまかせします」と言われてしまいました。この場合は少し多めに請求しても良いのか?悩んでしまいました。値切られるのも、おまかせされるのも困る私のように時間工数で仕事をしている人は、ココナラにも多いと思います。もちろん、自分の時間単価を決めて仕事されている人が多いと思います。しかし、実際には工数×時間単価で請求できない仕事の方が多いのではないでしょうか?私の場合も仕事の内容によっては難易度が違うものも多く、どちらかというと顧客の予算感に合わせた見積もりを提示することが多いです。だから、値切られるのも困りますが今回のようにおまかせしますと言われるのも非常に困ります。少し多めに請求するか悩む今回のご依頼の仕事は企画書の作成ですが、書類にまとめることは難しくはないお仕事でした。しかし、データを探したり、調べたりすることが多く納品までの時間の多くはパソコンとにらめっこしている時間になります。多少作成に苦労したこともあり、今回は事前に提示した価格より多めに請求してもよいのかな?と考えます。なぜなら、予算はおまかせします、と言われているので。通常は見積もり金額=請求金額にしていますが、もちろん見積もりは概算見積ですから、実際の請求金額が毎回同じになるものではありません。よって、今回は多めに請求しても良いのでは?と頭の中でもう一人の
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コミュ力があると思い込んでいる上司が、部下に圧力をかけているかもしれない

これを読んでいるあなたは働いている方でしょうか。もしそうだとしたら、あなたには上司がいますか。その上司のこと、あなたは好きですか。そよぐ風のように、そっと懐に入ってきて、私の方から悩みや辛さを打ち明けられる上司。私の考える間もなく、土足で上がり込むかのようにやってきて、でも気付けばいつの間にか良い方向へ導いてくれる上司。いつも穏やかに話せる上司もいれば、まるでジェットコースターに乗せられたかのように、驚きの渦の中で、気付いたら良い結果に結びつけてくれている上司もいて。人として得意かではなく、良い方向へ誘導してくれる上司には感謝も多いです。私が苦手とする上司のタイプ。一見、部下たちともフレンドリーに冗談を交えながら、時に太っ腹な所を見せたり、体調を気遣ってみたりする。けれど、どこかに垣間見える「自分ってこういうタイプなんで、あなたたちも同じように接してきてね」と言わんばかりの同調を求める強引タイプ。先程の「ジェットコースターみたいな上司」と似てますが、ジェットコースター系の人は、実は気配りはしていて、でも敢えてまず経験させて得られたポジティブなものを後から優しく教えてくれる人だったりします。こちらは驚きはしても、その結果に納得をしてしまうのです。ただ、「一見フレンドリーだけど同調を求める上司」は、自分目線しかなく、他者目線が無かったりします。リーダーシップを取る上では、それはプラスに働くことが多いので、むしろ上司ポジションには向いていたりします。しかし、部下一人ひとりの心情の変化には気付いても、そこへのケアを誤ったり、思い違いをしている場合があります。私の昔ばなしを一つ。新しい職
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