英語の疑問文、実は「最後」だけじゃない|疑問形&否定形にも抑揚のカタチがある
【5-③ 会話文の抑揚を知る 編】~ "あるモノ" を使い、 より「見える化」された内容に!~「疑問文は最後を上げる」英語を勉強したことがある方なら、一度は聞いたことがあるルールですよねもちろん、それも大切です でも実は、それだけでは英語らしい抑揚を説明することはできません疑問形・否定形・5W1Hこれらには、それぞれの抑揚の"カタチ"がありますさらに同じ疑問文でも「本当に質問している」のか「確認している」のか「驚きを表している」のかで 話し方が変わることもありますつまり、「文の種類」だけではなく「伝えたい気持ち」も抑揚に影響しているのですこのレッスンでは、まず初心者の方でも迷わないように3つの代表的なパターンを並べながら、その違いをわかりやすく整理しましたさらに、実際の英会話でよく使われる、より細かな上げ下げについても触れています抑揚は感覚だけで身につけるものではありませんまずは基準を知ることその基準があるからこそ「なぜここで上がるのか」「なぜここで下がるのか」が見えるようになり、英語らしい話し方へと近づいていきます「何となく」で話す英語から一歩抜け出したい方は、ぜひ続きをご覧くださいココカラhttps://coconala.com/contents_market/articles/cmrkjdigs02559r0gpzo25tqs⇚前の記事➡次の記事ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー★英語発音は、単に音をまねるだけでは上達しません私の教材では、「なぜその音になるのか」を仕組みから学べるようにまとめています発音学習記事の一覧はこちらからご覧いただけます▶ 発音学
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