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すべてのブログから「#React」タグの検索結果

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React × Three.js × GSAPで「映像を魅せるブランドサイト」の構築

今回は、Reactをベースに「映像そのものを主役にしたブランドサイト」を制作しました。一般的なポートフォリオサイトのように画像や文章を並べるだけではなく、サイトを開いた瞬間から映像の世界観に入り込めるような構成を意識しています。今回のテーマは「想像を、映像に。」AIを活用した映像制作を行う中で、「完成した映像を、もっと印象的に見せられないか?」と考えたことが今回の制作のきっかけです。そこで、Webサイト自体を一つの映像作品のように見せることを目指しました。ファーストビューでは画面全体に映像を表示し、その上に大きくコピーを配置。スクロールすると次々と異なる世界観の映像が現れ、作品を見ながらサイトを進んでいく構成にしています。ReactだけでなくThree.jsとGSAPも活用今回使用した主な技術は、・React・Vite・Three.js・GSAP / ScrollTrigger・HTML5 Video・CSSです。Three.jsでは背景に細かなパーティクル表現を加え、GSAPではスクロール量に応じて文字や映像が動く演出を実装しています。特に意識したのは、「3Dやアニメーションを使うこと」自体を目的にしないこと。映像から次の映像へ自然に視線を誘導し、作品の世界観を邪魔しないようなWeb演出を目指しました。作品を並べるだけではなく「制作力」を見せるサイト内には、・CINEMATIC・SHORT FILM・COMMERCIAL・WEB VISUALなど、制作ジャンルごとのセクションを用意しています。また、作品一覧だけでなく、「依頼内容を受け取る」↓「世界観を考える」↓「ビジュアルを
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便利なReactでポートフォリオサイトのレイアウトを制作。

SPAページに特化したJavascriptのライブラリのReact。今回はコンポーネントやJSXの学習と復習もかねてポートフォリオを制作しています。私がReactで便利だなとおもうことは以下の事が挙げられます。1. 再利用性再利用性は、ポートフォリオサイトのコンポーネント設計において大きな利点を提供します。Reactコンポーネントは独立した部品として設計されるため、同じレイアウトやデザイン要素を何度でも使い回すことができます。例えば、ナビゲーションバー、フッター、プロフィールカードなど、ポートフォリオの多くのセクションで同じデザインを繰り返し使用することができます。具体的な例としては:共通部分の再利用:ヘッダーやフッターなど、全ページで共通して表示される部分をコンポーネントとして切り出し、一度作成すれば複数ページで再利用できます。これにより、コードの重複を減らし、保守性を向上させることができます。プロジェクトカード:ポートフォリオ内で複数のプロジェクトを表示する際、同じデザインのカードコンポーネントを再利用できます。プロジェクトごとの内容(タイトル、説明、リンク)を異なるプロパティ(props)として渡すことで、同じコンポーネントで異なる情報を表示できます。再利用性により、コンポーネントの作成が効率的になり、変更が必要な場合も一箇所で修正すれば、全てのインスタンスに反映されるため、手間が大幅に減ります。2. 宣言的なUI宣言的なUIとは、アプリケーションがどのように表示されるかを状態に基づいて記述する手法です。Reactでは、状態が変わると自動的にUIが再描画されます。ポートフ
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Laravel、React等によるWeb開発、Shopify等のEC開発

▼こんな方へオススメ ・既存の古いサービスを最新の技術で作り替えたい ・自社サービスをサブスク化して収益事業にしたい ・Excel、Access等の業務システムをWebアプリ化したい ・開発だけではなく業務知識も持っている開発者に依頼したい ・前任者がいなくなったため引き継ぎをお願いしたい ・アイデアはあるが開発が未経験なのでどのように依頼すればいいかわからない 他にあれば付け加えてください ▼ご提供内容 Laravel・ReactまたはLaravel・VueによるWebアプリ・Webサービスの開発を行います。 ・設計、実装、テスト ・データベース連携(MySQL、PostgreSQL、Firebase、Redis) ・ソース管理(SVN, Github) ▼ご購入後の流れ ①ヒアリングや資料にてお客様の現場やご要望を聞き取り致します。 ②要件洗い出しを行い設計、イメージをご提案します。 ③お見積りをご提示します ④問題なければご契約・仮払いまで行って頂きます。 ④開発・テストを行います。 ⑤納品 ⑥問題なければ完成 ▼料金プランやオプション 画面の複雑さ(低・中・高)と画面工数の多寡(少・中・多)により金額と期間の見積もりを行いますが、長期的パートナーが前提の場合は柔軟な対応可能です。 ▼納期 開発スピードはかなり早い方だと自負しています。 納品日までに確実に対応することが可能です。 また全納期までの期間の70~80%以内に開発を完了し、テスト期日を十分に保証します。
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昨日は主催する「もりけん塾」でフロントエンドエンジニアを目指す方への勉強会でした

昨日は「もりけん塾」でフロントエンドエンジニアを目指す方への勉強会でした過去最多の参加希望応募で盛り上がりました。定期的にやっていきたいと思います。ぜひ、自分のサービスをご購入くださいませ。一緒に頑張りましょう
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Laravel・ReactまたはVueによるWebアプリ・サービスの開発します

▼こんな方へオススメ ・既存の古いサービスを最新の技術で作り替えたい ・自社サービスをサブスク化して収益事業にしたい ・Excel、Access等の業務システムをWebアプリ化したい ・開発だけではなく業務知識も持っている開発者に依頼したい ・前任者がいなくなったため引き継ぎをお願いしたい ・アイデアはあるが開発が未経験なのでどのように依頼すればいいかわからない 他にあれば付け加えてください ▼ご提供内容 Laravel・ReactまたはLaravel・VueによるWebアプリ・Webサービスの開発を行います。 ・設計、実装、テスト ・データベース連携(MySQL、PostgreSQL、Firebase、Redis) ・ソース管理(SVN, Github) ▼ご購入後の流れ ①ヒアリングや資料にてお客様の現場やご要望を聞き取り致します。 ②要件洗い出しを行い設計、イメージをご提案します。 ③お見積りをご提示します ④問題なければご契約・仮払いまで行って頂きます。 ④開発・テストを行います。 ⑤納品 ⑥問題なければ完成 ▼料金プランやオプション 画面の複雑さ(低・中・高)と画面工数の多寡(少・中・多)により金額と期間の見積もりを行いますが、長期的パートナーが前提の場合は柔軟な対応可能です。 ▼納期 開発スピードはかなり早い方だと自負しています。 納品日までに確実に対応することが可能です。 また全納期までの期間の70~80%以内に開発を完了し、テスト期日を十分に保証します。
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ココナラブログはじめました。

はじめまして。イプシロンと申します。ココナラブログはじめました。まずは、自己紹介をします!!・・・と、言いたいところですが、自己紹介については、ココナラのプロフィールをご参照ください(笑)↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓https://coconala.com/users/2549559さて、このブログでは以下のカテゴリーに分けて、技術的なコラムや、独り言を徒然なるままに書いていこうかと考えています。①Excel/VBAに関するブログ②Reactに関するブログ③firebaseに関するブログ④コラム的なブログ※カテゴリーは今後変更するかもしれませんが、、、wなぜこのカテゴリーにしているかというと、、、好き!!!だからです。VBAに関してはプログラミングの基本的な構造を学びつつ、Excelを自動化したり、webスクレイピングをしたりと遊べる範囲が広いですし、Reactに関しては、コードにかなりクセがありますが、webアプリをサクサク作れる点に魅力を感じます。どちらの言語も習得するまでに私はかなり時間がかかりましたが、自分に対する備忘録的な意味合いも含めて、少しでも面白可笑しく綴っていこうかと思います!なお、私のサービスにもExcel/VBA、React/firebaseを利用したサービスを展開しておりますので、一度足をお運びくださいwExcel&VBAを活用したスクレイピングサービスになります。サイトの情報をExcelに抽出したり、入力したり、単純作業を自動化するサービスです。BUYMAのバイヤー様必見のサービスです。最近TVCMも放送していて盛り上がってきてますね!
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Reactで作れるアプリ一覧

Reactは、Webアプリケーション開発で最も人気のあるフレームワークのひとつです。コンポーネントという仕組みを使って、UI(画面)を部品のように組み立てられるため、規模の小さなアプリから大規模サービスまで幅広く開発できます。この記事では、Reactで実際に作れるアプリの代表例をカテゴリごとにまとめました。「何を作ろうかな……」と悩んだときのアイデア集としてご活用ください。1. フロントエンドで完結する“小さめアプリ”サーバー不要でサクッと作れる、初心者が最初に取り組みやすいアプリです。● ToDoアプリタスクの追加・削除・完了チェックなど、状態管理の基礎を練習できます。● 電卓アプリボタン操作・数値処理・表示の更新など、UIとロジックのつながりを理解できます。● タイマー / ポモドーロタイマーsetInterval や useEffect の使いどころが学べる、実務でもよく使う構成です。● クイズアプリ配列データの扱い、現在の問題番号、得点管理など良い練習になります。● メモ帳アプリローカルストレージに保存すれば「消えないアプリ」に進化します。2. APIと連携する“実践っぽいアプリ”外部サービスと通信することで、グッと実務に近いアプリが作れます。● 天気予報アプリOpenWeatherMap(API)などからデータを取得して表示します。● 為替レート・株価表示アプリリアルタイムにデータが更新されるので、APIの扱いが自然と身につきます。● 画像検索アプリUnsplash APIなどと組み合わせると、複雑なUIの作り込み練習にもなります。● チャット風アプリ(AI API連
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ReactとThree.jsを組み合わせてインタラクティブなUIを設計する。

こんにちは!今回は React Three.js を使った3D表現の魅力をご紹介します。今回のプロジェクトでは、3Dモデルを動的に配置し、蝶が羽ばたきながら舞い、花びらが風に揺れて落ちるような美しいシーンを実装しました。 完成イメージ 今回実装したシーンでは以下のような動きが実現できます: 蝶がランダムに羽ばたきながら空間を舞う動き 花びらがゆらゆらと風に揺れながら落ちる自然な動き 美しい背景に合うようにモデルのサイズや配置を調整 それぞれのアニメーションや配置には、Three.jsの強力な機能を利用しました。
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「Reactで会員制ダイエットアプリを作ってみる①

~シンプルで使いやすい健康管理アプリの制作記録~1. はじめに制作の動機(健康管理アプリが増える中、自分のニーズに合ったものを作りたかった)Reactを選んだ理由(コンポーネントベースで再利用性が高く、効率的な開発が可能)2. アプリの概要アプリ名MyFitTracker主な機能ユーザーの認証機能(ログイン/新規登録)運動や食事内容の記録機能カロリー消費量の計算トレーニングや食事の提案機能ユーザープロフィールの管理機能コンポーネント構成Header: アプリのナビゲーションを担当Auth: 認証ページ(ログインや新規登録)Record: 運動やカロリー記録の管理ページProfile: 個人情報や進捗の確認ページSuggestions: ユーザーに最適化された提案を提供Footer: サイトのフッターDashboard: ホーム画面で各機能にアクセス可能なまとめページ3必要なツール:Node.js(npm含む)任意のエディタ(VSCodeを推奨)パッケージ(React, React Router, Tailwind CSS, Chart.js など)とりあえずここまでの機能の実装と構成を目指していくつもりです。このアプリの目的としては個人ユーザーが日々の運動や食生活の記録や提案をしてもらい目標体重まで目指していく事をサポートするアプリです。
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【React】PokemonAPIを使用してポケモンの名前を日本語で取得する

みなさんこんにちは。 小学2年生になる息子がいるのですが、 ポケモンが大好きです。 かつ、今後のICT教育を見据え、パソコンにはどんどん触れてほしいと思い、ポケモンアプリを開発しました。 アプリの詳細については過去のブログで紹介させていただいております。また、アプリの中でポケモンのBGMを流しているのですが、 そちらの再生方法、停止方法については以下で解説しております。この記事がおすすめな人今回の記事は以下の人に特におすすめです。  ・React:初学者、初級者~中級者  ・アプリを開発したい人  ・手順だけを知りたい人  ・コードだけを知りたい人コンポーネントを作成するテキストボックスに任意の数字を入れて、 「ポケモンの名前」を表示するコンポーネントを追加します。 前回の画面構成については、過去記事の内容をご参照ください。=============================  {/* ポケモンの名前 */}   <Grid item xs={12} align="center">     <Typography>       ポケモンの名前:{pokemonname} </Typography>   </Grid> </Grid>=============================画面は以下のようになります。変数と関数をコーディングするPokemonAPI取得できるポケモンの名前は英語表記になっているので、以下のコードのようにして日本語表記にする必要があります。======================
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システムの開発及び構築の相談・改修と幅広くお手伝いします

ご覧いただきありがとうございます! 要件定義・設計・実装・テスト・リリース・技術相談と幅広くが対応可能でございます。 LaravelやStripeなどの決済システムや外部APIの実績も多数ございますので、まずはお気軽にお問い合わせください。 迅速丁寧な対応を心がけておりますので、よろしくお願いいたします。 『例』  →Webシステムの開発のお手伝いをしてほしい →HTML・CSS・Javascriptを使ったWebサイト作成・修正 →既存システムの修正・機能改修をお手伝いしてほしい →Webサービスの仕様・設計をお手伝いしてほしい その他ご相談承ります。 『対応実績』 →Laravelを使用したAPIの開発 →Stripeを使った決済機能の追加 →外部APIを使ったシステム開発 →テーブル設計 【 対応言語 】 ・PHP/Laravel ・HTML/CSS ・Javascript/Vue.js/Nuxt.js・Python(Django or Flask)・Java(SpringBoot)
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Web制作が一気に楽になる「Vite」とは?初心者でも分かる基本とメリット

最近 Web制作やフロントエンド開発の分野で Vite という言葉をよく見かけるようになりました。Reactを学び始めた方や JavaScriptで動きのあるサイトを作りたい方にとって Viteは非常に便利な開発ツールです。この記事では Viteを初めて触る方向けにViteとは何かなぜ便利なのか基本的な使い方をできるだけ分かりやすく解説します。Viteとは何かViteは Web制作のための開発環境を作るツールです。難しく考えずに言うと WebサイトやWebアプリを作るときの作業をとても速くしてくれる道具です。最大の特徴は 開発中の動作がとにかく速いことです。なぜViteは速いのか従来の開発ツールでは プロジェクトを起動するたびに多くのファイルをまとめて処理していました。そのため 起動や更新に時間がかかりがちでした。Viteでは ブラウザの仕組みをそのまま活かし 必要なファイルだけを読み込みます。その結果保存するとすぐ画面が更新される開発サーバーがほぼ一瞬で起動するといった 快適な開発環境が実現します。ViteでできることViteは次のような制作に使えます。HTML CSS JavaScriptを使ったWebサイト制作ReactやVueなどのフレームワーク開発Three.jsを使った3D表現やアニメーション画像 音声 3Dモデルなどの素材管理特に 動きのあるデモやエンタメ性のあるWeb表現と相性が良いのが特徴です。Viteの基本構成Viteの特徴として index.html がプロジェクトの一番上に配置されます。このHTMLファイルから JavaScriptを直接読み込む仕組みに
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Reactを使うと受けられる恩恵とは

Web開発の世界では多くのフレームワークやライブラリが存在しますが、その中でも長く支持され続けているのが React。Facebook(現Meta)が開発し、世界中のプロダクトで使われていることから、信頼性の高い技術として定着しています。では、Reactを使うことで、開発者はどんな恩恵を受けられるのでしょうか。1. UIを部品化して使い回せるReactの最大の特徴は、画面を「コンポーネント」という小さな部品に分けられること。ボタン、ヘッダー、カードなどを一度作れば、何度でも使い回しができ、サイト全体で統一感が保てます。変更があっても、そのコンポーネントだけを直せば全体に反映されるため、メンテナンスも非常に楽になります。2. コードが読みやすく、管理しやすいコンポーネント単位でファイルが分かれるので、「どこで何をしているか」が非常に把握しやすいのがReactの魅力。プロジェクトが大きくなっても、構造が崩れにくく、複数人での開発にも向いています。3. 状態管理がスムーズアプリが複雑になってくると、「どのページでどんなデータを扱っているか」がややこしくなりがち。Reactは“状態(state)”を扱う仕組みが整っており、ユーザーがボタンを押したり、入力したりするたびに、UIが自動的に正しい状態へ更新されます。「動く部分の多いUI」でも整然と管理できるのは、大きなメリットです。4. 高速で滑らかな操作性Reactは「仮想DOM」という仕組みで、画面の更新を最小限に抑えてくれます。必要な部分だけが効率的に書き換えられるため、ページ遷移やアニメーションが軽快に動き、ユーザー体験が良くなりま
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AstroとReact、サイト構築の際のメリット

Webサイト制作の現場では、近年 Astro と React が大きな注目を集めています。どちらもモダンな開発体験を提供しますが、目的や得意分野が異なるため、選択によって制作フローや完成後のパフォーマンスに大きな違いが生まれます。ここでは、両者の特性とメリットを整理します。Astroの特徴とメリットAstroは「静的サイト生成(SSG)を中心に、必要な箇所だけを動的化する」というコンセプトのフレームワークです。以下の点が特に魅力です。高速な表示速度Astroはデフォルトで「HTMLのみ」を出力し、必要最小限のJavaScriptだけを読み込む「ゼロJS by default」思想を採用。静的ページやコーポレートサイト、ブログなどでは非常に高速なページ表示を実現します。自由なフロントエンド統合React・Vue・Svelteなど、複数のコンポーネントフレームワークを同時に利用可能。部分的にReactを埋め込むなど、既存のUIパーツを活かせます。SEOと運用に強いSSR(サーバーサイドレンダリング)やISR(増分静的再生成)にも対応しており、SEOを意識したサイトや更新頻度が高いメディアでも柔軟に運用できます。シンプルで学習コストが低いHTMLに近いテンプレート構文で、静的サイト中心の開発に馴染みやすい。デザイナーやフロントエンド初学者でも取り組みやすい点が大きな魅力です。Reactの特徴とメリットReactはFacebook(現Meta)が開発した「UI構築のためのJavaScriptライブラリ」で、Webアプリ開発のデファクトスタンダード的存在です。強みは以下の通りです。コンポ
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「React×GSAPで作るケーキ屋さんWebページの動くアニメーションを公開!」

今回は、私が制作中のケーキ屋さん向けWebページの Header、背景、商品紹介部分に動きをつけたアニメーション をYouTubeショートで公開しました。動画では次の3つのポイントを紹介しています:Headerのアニメーションロゴが斜めから正面に回転しながらフェードインナビリンクは小さく縮んだ状態から拡大SNSアイコンは下からスライドして登場背景の動きThree.jsのシェーダーでグラデーションがゆっくり変化クッキー型の3Dモデルが画面上から下に回転しながら降るパーティクル演出MenuItemsのスクロールアニメーション商品説明のテキストが左右からスライドイン画像が画面外から滑り込む動きスクロールに合わせた自然な表示でユーザーの目を引くこれらのアニメーションを組み合わせることで、Webページ全体に 華やかさと動き が加わり、ケーキ屋さんの魅力をより直感的に伝えられるようになります。🔗 YouTubeショート動画はこちら ↓
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Reactで作れるもの

React はUI(ユーザーインターフェース)を構築するためのライブラリなので、「画面が動的に変化する」「ユーザー操作が多い」ものに特に向いています。具体的にどんなものが作れるか、代表例をいくつか紹介します。1. WebアプリケーションSNS系アプリ例:Twitter風の投稿・いいね・コメント機能を持つアプリ→ 状態管理(useState、Context)でリアルタイムに表示を更新。タスク管理・ToDoアプリ例:チェックリスト、期限付きタスク管理、ドラッグ&ドロップで並べ替え→ state でリストを保持、React DnDなどのライブラリを利用。チャットアプリ例:Slack風のリアルタイムチャット→ WebSocketやFirebaseなどと連携して双方向通信。2. 企業・個人サイト(動きのあるUI)ポートフォリオサイト例:アニメーション付きの自己紹介ページ、作品ギャラリー→ Framer Motion などを使ってスムーズなアニメーションを実現。企業サイトや製品紹介ページ例:ニュースの自動更新やFAQのアコーディオン表示→ データをAPIで取得して表示を自動更新。3. EC(通販)系サイトオンラインストア例:カート機能、在庫管理、購入フォーム→ 状態管理とAPI通信で商品数や金額をリアルタイムに反映。商品検索・フィルタ機能→ 入力に応じて商品一覧を即座に絞り込み表示。4. データを視覚化するツールダッシュボード・管理画面例:売上グラフ、アクセス解析、レポート→ Chart.jsやRechartsなどでグラフを描画。リアルタイムモニタリング画面例:IoTセンサー値のラ
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「Reactでケーキ屋さん向けメニュー一覧を交互レイアウトで実装してみた」

今回は、Reactを使ってケーキ屋さん向けのメニュー紹介コンポーネントを作る際の工夫を紹介します。ポイントは 画像と説明を交互に配置するレイアウト です。これにより、見た目が動きのあるおしゃれなデザインになります。実装のイメージ左右に画像とテキストが交互に並ぶレイアウトテキスト部分は商品名と説明文画像サイズは統一(例:350×350px)背景は明るくケーキ屋さんらしい色(薄い黄色など)コード解説<div className="menu-container">  {items.map((item, index) => (    <div      key={index}      className={`menu-item ${index % 2 === 0 ? "left-image" : "right-image"}`}    >      <div className="menu-text">        <h2>{item.title}</h2>        <p>{item.description}</p>      </div>      <img src={item.img} alt={item.title} />    </div>  ))}</div>ポイントmapでループ配列 items の中身(商品データ)を順番に表示。交互レイアウトの判定index % 2 === 0 → 偶数は画像左、奇数は画像右→ CSSで le
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ReactとTypeScriptの組み合わせで開発するメリットとは?

なぜReactにTypeScriptを組み合わせるのか?ReactはJavaScriptで動作するUIライブラリですが、JavaScriptは動的型付け言語であり、型の不一致によるバグが起きやすいという課題があります。TypeScriptを導入することで、静的型付けによる型チェックが可能になり、開発の安全性と保守性が大幅に向上します。特に中規模以上のアプリケーションでは、型情報の存在が大きなメリットになります。主なメリット1. コードの安全性が向上する開発中に型の不一致や未定義のプロパティへのアクセスなどを検出できるため、実行時エラーのリスクを減らせます。2. オートコンプリートが充実する型情報が明確なため、エディタ上での補完機能が強化され、コーディングのスピードと正確性が向上します。3. ドキュメント代わりになる型定義がそのまま仕様書のような役割を果たすため、チーム開発での認識のズレが減り、コードの可読性も高まります。注意点と学習のコツ最初は型の記述に戸惑うかもしれませんが、基本的な型から少しずつ慣れていくことでスムーズに使いこなせるようになります。特に、PropsやState、イベントなどに対する型の扱い方に慣れることが重要です。また、型を厳密に管理することで、複数人開発でもバグの発生を防ぎやすくなるため、結果的にメンテナンスコストの削減にもつながります。まとめReactとTypeScriptを組み合わせることで、バグの少ない、安全で効率的な開発が可能になります。最初は学習コストがかかるかもしれませんが、慣れてくるとそのメリットを大きく実感できるはずです。これからReact
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AI美女画像を素材としたスロットマシンゲームの開発

私はstable diffusionが好きでAI美女画像を生成しています。巷ではXLやmedium 3が話題のようですが、私は初代のstable diffusionのWebUI forgeというシステムを愛用しております。そこで、数多くの美女たちを生成してきましたが、常々「何かこの美女たちを活用できないものか?」と考えてきました。そこで、このたび、その美女画像を素材としてスロットマシーンゲームを企画し、開発しました。私は日頃pythonを愛用しておりますが、今回はReactでの開発です。生まれて初めてReactを用いましたので勉強しながら手探りで開発を進めております。これはWebブラウザで動きますので、同Reactで別ページを作成すれば、スロットマシーンが遊べるWebサイトなども出来るはず。大当たりした場合に、大きめの画像をスライドショーで流したり、効果音を付けたりと、オーソドックスなスロットマシーンの演出は思いつきます。私にとってこれは自由課題と研究の一環ですが、時間があるときに楽しみながら完成度を高めていきたいプロジェクトだと思っております。
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【React】高級ホテル風のファーストビューを制作しました(背景スライド+カードUI)

今回は、高級ホテルの公式サイトをイメージしたファーストビュー(Heroセクション)を制作しました。■ 制作のポイント・背景に3枚の画像を自動スライドで切り替え・落ち着いた高級感を意識したデザイン(黒・ゴールド基調)・ガラス調のカードUIを配置・ホバー時に自然にスケールするアニメーション・レスポンシブ対応(スマホでも崩れない設計)■ デザイン意図単なる「派手さ」ではなく、余白・タイポグラフィ・色数を抑えることで、高級ホテルのような「上質で静かな印象」を表現しています。特に以下を意識しました。・テキストをあえて少なくする・余白をしっかり確保する・装飾ではなく“設計”で高級感を出す■ 技術面・Reactでコンポーネント化・CSSのみでスライドアニメーションを実装・hover時のスケールやトランジションで自然な動きに■ こんな方におすすめ・LPの第一印象を強くしたい・高級感のあるデザインにしたい・競合と差別化したい現在、同様のファーストビュー制作も対応可能です。ご相談ベースでも大丈夫ですので、お気軽にお問い合わせください。
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Reactの「レンダリング」とは何か?

Reactを学んでいると、必ず出てくる言葉が**「レンダリング」**です。でも、何をもって「レンダリングされた」と言うのかいつレンダリングが起きているのかここが曖昧なまま進んでしまう人も多いです。この記事では、Reactにおけるレンダリングの意味を、できるだけ噛み砕いて解説します。一言で言うと、Reactのレンダリングとは?「画面に表示する内容を決め直す処理」これがReactのレンダリングです。Reactは「今の状態(state)に応じて、画面はこうあるべき」という判断を毎回行い、その結果を画面に反映します。この「判断して画面を作り直す」一連の流れを、Reactではレンダリングと呼びます。レンダリング=DOMを全部書き換えている?ここでよくある誤解があります。レンダリングって、画面を全部描き直してるってこと?答えは NO です。Reactは毎回「画面の完成イメージ」を作りますが、本当に変わった部分だけをDOMに反映します。この仕組みを支えているのが、**Virtual DOM(仮想DOM)**です。Reactのレンダリングの流れ(ざっくり)Reactの内部では、こんな流れが起きています。state や props が決まる「この状態なら画面はこうなる」という設計図を作る前回の設計図と比較する差分だけを実際の画面に反映するこの 2〜4 の一連の処理をまとめて「レンダリングが走る」と言います。いつレンダリングは起きるのか?Reactでレンダリングが起きる代表的なタイミングは次の3つです。① state が更新されたときsetCount(count + 1)このように setStat
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実務で必要なReactの力

Reactを勉強していると、「useStateは分かった」「コンポーネントも書ける」ここまでは比較的すぐに到達します。でも、実務でReactを使うとなると、必要になる力は少し変わってきます。この記事では「現場で本当に求められるReactの力」を整理します。1. コンポーネント設計の力実務では「とりあえず動く」よりも、あとから触る人が理解できるかが重要です。求められるのは以下のような視点です。1コンポーネントの責務が明確か見た目(UI)とロジックが分離されているか再利用できる形になっているか例えば、ボタンフォームの入力欄モーダルこういったものを使い回せる部品として切り出せるかが実務ではよく見られます。2. state(状態)を正しく扱う力Reactで一番事故が起きやすいのが「stateの管理」です。実務では、どこにstateを持たせるかpropsで渡すべきか親で管理すべきかを常に考えます。ありがちなNG例は、あちこちにstateが散らばっているどこで値が変わっているのか分からない「この値は誰が管理するのが自然か」これを考える力が、実務ではかなり重要です。3. API通信・非同期処理の理解実務のReactは、ほぼ必ずAPIと通信します。必要になるのは、データ取得の流れを理解しているローディング・エラーを考慮できる「まだデータが無い状態」を想定できる画面は常に「理想的な状態」ではありません。取得中失敗データが空こういったケースを考慮できるかどうかが、「実務を分かっているか」の分かれ目になります。4. React以外とのつながりを理解する力現場では、React単体で完結することはほぼあ
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Next.jsでできること

Next.js(ネクストジェイエス)は、Reactベースで動くフレームワークで、モダンなWebサイトやサービスの開発でよく使われています。「効率よく作れる」「高速」「SEOに強い」など、今のWeb制作に必要な要素をまとめてサポートしてくれるのが特徴です。ここでは、Next.jsで実際にどんなことができるのかを分かりやすく紹介します。1. 高速でSEOに強いサイトが作れるNext.jsはページをサーバー側であらかじめ生成した状態で返せるため、表示が速く、Googleにも評価されやすい構造になります。普通のReactでは弱かった「SEO」「初期表示の遅さ」を解消できるのが大きな魅力です。2. Reactの強みをそのまま活かせるNext.jsはReactのフレームワークなので、コンポーネントの再利用や管理のしやすさはそのまま。UIを細かく作り込む制作にも向いています。3. ルーティング(ページ遷移)が超シンプル通常のReactだとルーティングの設定が必要ですが、Next.jsではフォルダにファイルを置くだけでページになります。ブログ、コーポレートサイト、LPなどでもすぐにページが増やせて管理がラクです。4. API機能を内蔵しているNext.jsには、サーバーサイドで動くAPIを簡単に作れる機能があります。外部のサーバーを用意しなくても、以下のような仕組みを実装できます。お問い合わせフォーム会員登録・ログインデータベースとのやり取り外部APIとの連携「フロントとバックエンドを一つにまとめられる」のが大きなメリットです。5. 画像最適化が自動でできるNext.jsは画像を自動で容量圧縮
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MUI(Material UI)とは——Reactで“整ったUI”を最短距離で届けるためのデザインシステム

MUI(旧Material-UI)は、GoogleのMaterial Design思想をベースにしたReact向けUIライブラリ群です。ボタンやフォーム、ダイアログといった基礎パーツから、データグリッドなどの高度なコンポーネントまで幅広く提供し、デザインの一貫性と開発スピードを両立させます。現在は「MUI Core」「MUI X」「Base UI」「Joy UI」などのサブブランドに分かれ、用途に応じて選べる構成になっています。なぜMUIが選ばれるのか1) すぐ使える完成度の高いコンポーネントフォーム、ナビゲーション、フィードバック、レイアウト等の網羅的な部品が揃い、状態遷移やアクセシビリティ配慮も初期から考慮されています。実装の“つまずき”を減らし、要件定義やビジネスロジックに集中できます。2) 強力なテーマとデザイントークン色、タイポグラフィ、余白、ブレークポイントなどをテーマで一括管理。ブランドカラーやトーン&マナーの変更も全体へ波及させやすく、デザインシステム運用に向きます。ダークモード対応も容易です。3) アクセシビリティを内包キーボード操作、フォーカス管理、ARIA属性などの下回りを標準でケア。要件として見落としがちなA11y品質を底上げできます。4) 柔軟なカスタマイズ性ユーティリティクラス、スタイルprops、CSS-in-JSなど複数のアプローチで見た目を調整可能。“Materialっぽさ”を残すことも、独自ブランドへ寄せることもできます。5) エコシステムの厚み日付ピッカーやデータグリッドといった業務向けの拡張(MUI X)、ミニマルなBase UI、プレー
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React Developer Toolsとは

React Developer Tools(リアクト・デベロッパー・ツールズ)は、React で構築されたウェブアプリケーションを効率的に開発・調査・デバッグするための公式ブラウザ拡張機能です。Google Chrome や Microsoft Edge、Firefox など主要なブラウザに対応しており、React 開発者にとって欠かせないツールのひとつです。主な機能1. コンポーネント構造の可視化React では UI がコンポーネント単位で組み立てられます。React Developer Tools を使うと、ページ内のコンポーネント階層をツリー構造で確認できます。どのコンポーネントが親で、どの部分が子コンポーネントなのかが直感的にわかり、複雑なアプリでも全体像を把握しやすくなります。2. PropsとStateの確認・編集コンポーネントが受け取っている props(外部から渡される値)や、内部で保持している state(状態)をリアルタイムで確認できます。さらに必要に応じてその場で値を変更し、UI の変化を即座にテストすることも可能です。バグ調査やデザイン調整の際に非常に便利です。3. パフォーマンスの分析パフォーマンスを可視化する機能(Profiler)を使えば、どのコンポーネントが何度レンダーされているか、描画にどのくらいの時間がかかっているかを詳しく調べることができます。これにより無駄な再レンダーや処理の重さを見つけやすくなり、パフォーマンス改善の指針が得られます。使い方の流れブラウザの拡張機能ストアから React Developer Tools をインストールし
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「React + Three.jsでクッキーが降る!ケーキ屋さん向け背景アニメーションを作る予定」

1. はじめに現在、React + Three.js を使ってケーキ屋さん向けのWebサイトを制作しています。前回までにヘッダー部分にシェーダー背景を導入しましたが、次のステップとして 背景に3Dクッキーが降る演出 を加える予定です。このアニメーションを追加することで、サイト全体の雰囲気が「お菓子の世界」に包まれ、より楽しい印象を与えられると考えています。2. 実装する予定の内容次の Main.js において、以下のような背景アニメーションを導入する予定です。3種類のクッキーを用意星型、ハート型、円型のクッキーそれぞれに色付きの表面テクスチャを設定(焼き色やアイシング風の色合い)3Dモデルは自作ツールで作成予定ランダムに散らばせる画面上部にランダムな位置・サイズで配置奥行きを出すためにZ軸方向にもばらつきを持たせる落下アニメーション常に回転しながら上から下に降りる画面下まで来たら再び上に戻り、繰り返す仕組みパーティクル風の演出30個程度のクッキーを同時に動かす予定回転速度や落下速度をランダムにすることで自然な見た目を目指す3. 実装の流れ(予定)useLoader(GLTFLoader, [model1, model2, model3]) で3種類のクッキーを読み込む配列を使って複数のクッキーインスタンスを管理useFrame フックで毎フレームごとに回転+落下処理を行うposition.y が一定以下になったらリセットして再利用4. 完成イメージヘッダーのグラデーション背景と合わせると、全体が柔らかくて可愛い印象に星やハートのクッキーが回転しながら降ることで「まるでお菓子の世
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[プログラミング学習]Reactで実装!メインコンテンツで画像が時間が経つと切り替わる仕様。

ホームページやブログのコンテンツの中で画像が異なるものに切り替わったり、違うコンテンツが表示されるような動きがあるとおもうのですが今回これらの実装を学習用に解説しましたのでよかったら参考にでもどうぞ!1 まずはcreate-react-appでプロジェクトをつくる(今回はケーキ屋さんをイメージしたサイトにしました。)2そして各コンポーネント「Header.js 、Main.js、Footer.js]をつくる。3 そしてそのなかみは...今回は画像の実装のあるMain.js中心に解説します。1️⃣ 画像の配列を用意const images = [img1, img2, img3];3枚の画像を配列にまとめています。images[0]、images[1]、images[2] のように インデックスでアクセス できます。この配列をループして使うことで、どんどん切り替えが可能になります。2️⃣ 現在表示中の画像を state で管理const [currentIndex, setCurrentIndex] = useState(0);useState は React の状態管理フック です。currentIndex は今表示している画像の番号(0, 1, 2…)を持ちます。setCurrentIndex を使うと状態を更新でき、React が自動で再レンダリングして 画面を切り替える ことができます。3️⃣ タイマーで自動切り替えuseEffect(() => {  const interval = setInterval(() => {    setCurrentInde
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Web修正・Laravel改修はお任せください!

はじめまして、現役システムエンジニアのゆーです。これまで PHP歴は4年、主に業務システムやWebサービスの開発を行ってきました。特に Laravel を使ったバックエンド開発が得意で、スピーディかつ丁寧な対応を心がけています。対応できる技術スタック・PHP / Laravel(CakePHPも対応可能)・フロントエンド(HTML / CSS / JavaScript / jQuery)・ReactやVue.jsも◎(サイトリニューアル・機能追加などの実績あり)・WordPressの修正・カスタマイズ・MySQL(DB設計・高速化)・上記以外のプログラミング言語でも、できる限り柔軟に対応しますWebの困りごとはお任せください・「ページが真っ白になった」・「エラー500が出て困っている」・「ちょっとしたデザイン修正を頼みたい」こうした 小さな修正〜システム改修まで幅広く対応します。なぜ幅広く対応できるのか?プログラミング言語には共通する考え方や構造が多く、言語やフレームワークが違っても、基本を押さえれば対応できます。(このあたりの詳細は、別記事で「プログラミング言語の共通点」として紹介予定です。)最後に「こんなこと頼んでいいのかな?」という作業でも大歓迎です。まずはメッセージで状況を教えていただければ、最短・最適な修正方法を提案させていただきます!
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Reactのhooksの基礎使い方を簡単解説。

Javascriptのライブラリ、フレームワークにReact、Next.jsがありますがそれぞれ関数を効率よく機能させるために使うhooksがありますよね?今回は自分にとっても学習と参考用までに使い方を解説してみます。🔁 フック(Hooks)とは?Reactの機能で、コンポーネント内で状態(state)を使う → useStateライフサイクル処理 → useEffectアニメーションや座標更新など → useFrame(React Three Fiber)モデルの読み込み → useGLTF(drei)などを使うときに「フック」として書きます。✅ フックを書く場所(大原則)function MyComponent() {  // ✅ OK:関数の最上部に書く  const [count, setCount] = useState(0)  // ❌ NG:if 文やループの中では使えない  if (count > 0) {    // useState() ←ここに書いたらエラー!  }  return <button onClick={() => setCount(count + 1)}>+</button>}🧠 なぜ関数の中に書くの?Reactは「フックの呼び出し順」によって状態を管理しています。そのため、必ず「関数コンポーネントのトップレベル(直下)」に書く必要があります。🦋 たとえばさっきの例:function FlyingButterfly({ seed = 0 }) {  const ref = useRef()  const {
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SNS系Webアプリを実績構築中につき初回三名様格安で開発しています

こんにちは!LaravelとReactを使ってSNS系Webアプリの開発を行っている現役Webエンジニアです。現在は、以下のような機能を含むアプリの開発に対応しています。投稿・いいね・コメント機能ユーザー検索・フォローメール認証付きのユーザー登録 / ログインプロフィール編集や画像アップロード個人チャット・グループチャット(WebSocket対応)管理画面(ユーザー・投稿の管理)主にLaravelをAPIとして構築し、ReactでSPAとして表示する形で実装しています。現在は実績構築中のため、初回3名限定で格安にて対応中です。仕様が固まっていなくても、ヒアリングしながら一緒に要件を整理していきますので、初心者の方も安心してご相談ください。サービス詳細・ご依頼はこちらからご覧いただけます。https://coconala.com/services/3781406柔軟に対応しますので、「こんなの作れる?」などのご相談もお気軽にどうぞ!
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モダン技術で差をつける!Reactを使ったWebサイト制作のメリットkk

こんにちは!現役エンジニアの日高です。今回は、最新のWeb技術であるReactを使ったWebサイト制作についてお話しします。WordPressからReactへ - 時代は変わりつつある多くの企業サイトやブログで使われてきたWordPress。簡単に美しいサイトが作れる便利なツールですが、ビジネスの差別化が求められる現代では「みんなと同じ」では目立てなくなってきています。そこで注目したいのが、Facebook発のフロントエンドライブラリ「React」です。多くの大手テック企業が採用するこの技術、なぜ今注目されているのでしょうか?Reactを使ったWebサイトの5つのメリット1. 圧倒的な表示速度ReactはSPA(Single Page Application)という技術をベースにしており、ページ遷移時に必要な部分だけを更新します。その結果、従来のサイトと比べて体感速度が格段に向上。Googleの検索ランキングでも速度は重要な要素なので、SEO効果も期待できます。2. インタラクティブな体験スクロールに合わせたアニメーションや、スムーズな動きを実現しやすいのがReactの強み。訪問者を飽きさせない、印象に残るWebサイトが作れます。3. 高いカスタマイズ性テンプレートに縛られず、ビジネスの目的に合わせた完全オリジナルのUI/UXデザインが可能。「このボタンをこう動かしたい」という細かな要望も実現できます。4. モバイルファーストレスポンシブデザインが標準で、スマホ・タブレット・PCのどのデバイスでも美しく表示されます。特にモバイルでの体験を重視した設計が容易です。5. 将来性の高
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Reactで家計簿アプリを作ろう!収支管理とグラフ表示機能の実装方法

こんにちは!今回は、Reactを使用して「家計簿アプリ」を作る方法を紹介します。このアプリでは、月ごとの収支を簡単に管理でき、ユーザーが自由にカテゴリーを追加できる柔軟性があります。また、視覚的に収支のバランスが分かりやすいグラフを表示することができます。目次収支の設定自由にカテゴリー名を追加視覚的なグラフ表示ダークモードとモーダルの導入1. 収支の設定アプリを使用する際、最初に表示される収支は「250,000円」と固定されていますが、この金額はユーザーが変更できるように設計されています。収支額は動的に更新可能なので、自分の状況に合わせてカスタマイズできます。2. 自由にカテゴリー名を追加ユーザーは支出のカテゴリー名を自由に追加できます。これにより、「食費」「交通費」など、自分に合ったカテゴリーを設定でき、より個別の支出管理がしやすくなります。3. 視覚的なグラフ表示Chart.jsライブラリを使って、収入と支出を円グラフや棒グラフで視覚的に表示します。これにより、数値だけでなく、グラフを見ればすぐに収支の状況がわかります。4. ダークモードとモーダルの導入さらに、アプリのテーマをダークモードに切り替えられる機能を追加しました。夜間でも目に優しいデザインに変わり、使用者の快適さを考慮しています。また、モーダルウィンドウを使って、詳細情報を簡単に確認できるようにしています。使用技術React(フロントエンドライブラリ)Chart.js(グラフ描画ライブラリ)CSS Flexbox(レイアウト調整)このアプリの作成過程を通じて、Reactの基本的な使い方や、動的なUIの作成方法を学
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PokemonAPIを使用してポケモンアプリを開発しました

みなさんこんにちは。小学2年生になる息子がいるのですが、ポケモンが大好きです。かつ、今後のICT教育を見据え、パソコンにはどんどん触れてほしいと思い、ポケモンアプリを開発することにしました。ゲームボーイカラー風ポケモンアプリ(エイチ)ttps://pokemon-app-ff27a.web.app/※リンクが貼れない仕様なので頭文字をカタカナにしてます。見た目はこんな感じです。仕様の詳細は以下の通りです。前提条件小学2年生だとPCでのマウス操作やキーボード入力もこれから頑張って習得していく時期かと思います。ですので、あくまでも子供たちに対してPCの操作に慣れてもらうことを目的としています。主な操作はクリック操作、テンキー入力、エンターキー入力をベースに作成しています。実装環境React × firebaseで実装しております。UIについてゲームボーイ世代大興奮(?)なゲームボーイカラーを模倣しております。画像は使用しておらず、フォントの選定からすべて実装で表現しております。ポケモンの情報についてPokemonAPIを使用してポケモンの画像と名前をランダムに表示しています。ポケモンのBGMについてPokemon Game Sound Libraryから音楽データを取得しています。初代ポケモン世代としては開発していく中でBGMを聞くのが一番楽しかったですwフォントについてゲームボーイのフォントに近いDotGothic16を採用しています。ゲームの内容について小学2年生でも簡単な1桁同士のたしざん、ひきざん、かけざんを使用しています。ポケモンが大好きなお子様をお持ちのお父さんお母さん
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納品しました。React,TypeScript,Next.js

公開してもいいよと了承いただいたので、アップしました。今年1発目にお声がけいただいたプロジェクト。UIやプログラムの分割にこだわりを持つお客さま。何度かやりとりさせていただき、ある程度のものが完成しました。今回も勉強になりました。コンポーネントはマテリアルデザインベースのMaterial UIを採用しました。というわけで、Reactエコシステムのど真ん中案件でした。「rehop.dev/app0」契約しているサーバーです。メニュータブの動きが好きです。ぜひアクセスしてお試しください。
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まじめに、Reactを基礎から再学習!

モダンなWebシステムのフロントエンドの一つ、React.js。Facebook製ということもあり凄くメジャーですが、仕事では一部のプログラムやバックエンド(サーバー側)処理を修正していた程度で、本格的に一から作り上げた事はありませんでした。自分のサーバーでDocker、SSL、プロキシ環境作ったので、これを機にReact.jsも本格的に再学習して、何かシステム作ろうと思います!まずは簡単な注文ページをビルドして配置。Reactなだけあって、ボタンを押したときなどアプリのように反応が早くスムーズです。rehop.dev/app0 (画像の通りのURL)でアクセスしてみてください。
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もう「useMemo」を手動で書かなくていい?React Compilerの普及とNext.js/Nuxt標準化の今

はじめに「Reactアプリのパフォーマンスを最適化したいけど、`useMemo`や`useCallback`をどこに書けばいいか分からない」——そんな悩みを持ったことがある方は多いのではないでしょうか。ちょうど約1年前の2025年10月、この悩みを解消する大きな技術的節目がありました。React開発チームが「React Compiler」の安定版(v1.0)を正式リリースしたのです。本記事では、React Compilerとは何か、そしてNext.jsやNuxtといった主要フレームワークとの関係性について、専門用語をできるだけ避けながら解説します。React Compilerとは何かReact Compilerは、ビルド時にReactのコードを自動的に解析し、パフォーマンス最適化(メモ化)を自動で行ってくれるツールです。これまでReactでアプリを作る際、コンポーネントの再描画(レンダリング)を無駄に発生させないために、開発者自身が`useMemo`・`useCallback`・`React.memo`といった仕組みを手動でコードに書き込む必要がありました。この作業は、地味ながらも「どこに書くべきか」「書き忘れがないか」といった判断が求められ、特に初心者にとってはハードルの一つになっていました。React Compilerはこの作業を肩代わりし、開発者がビジネスロジックやUI設計に集中できるようにすることを目的としています。何が変わったのか:手動最適化との比較React Compiler導入前後で、開発者の作業がどう変わるかを簡単に整理します。メモ化の実装導入前:`useMem
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Reactの contextmenu イベントでできること

Webアプリを作っていると、「右クリックしたときに何かしたい」と思う場面があります。Reactでも、ブラウザ標準の右クリック(コンテキストメニュー)をフックして、独自の挙動を実装することができます。この記事では、Reactの contextmenu イベントで何ができるのか を整理します。contextmenu イベントとはcontextmenu は、ユーザーが 右クリック(Macなら2本指クリック)した瞬間 に発火するイベントです。通常はブラウザのメニュー(コピー、検証など)が表示されますが、このイベントを使うことで、ブラウザの標準メニューを無効化する独自の右クリック操作を実装するといったことが可能になります。Reactで contextmenu を使う意味Reactで contextmenu を扱う最大のメリットは、UIの状態と右クリック操作を紐づけられること です。単なる右クリック検知ではなく、どの要素を右クリックしたかその要素の状態(選択中・未選択など)現在のアプリのモードと組み合わせた挙動を作れます。contextmenu イベントでできること一覧1. 独自の右クリックメニューを表示するもっとも代表的な使い方です。メモアプリの「編集・削除」ファイル管理画面の「開く・複製・削除」カードUIの「詳細を見る」など、アプリ専用の操作を右クリックで提供できます。2. 要素ごとに異なるメニューを出す右クリックされた要素の種類によって、処理を切り替えることも可能です。空白を右クリック → 新規作成アイテムを右クリック → 編集・削除選択済みアイテムを右クリック → 一括操作Reac
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useRefの使いどき

Reactを学んでいると、useRefは「いつ使えばいいのか分かりづらいフック」と感じる人が多いと思います。useStateとの違いが曖昧なまま使ってしまい、結果的にコードが分かりにくくなるケースも少なくありません。この記事では、useRefを使うべき場面と、逆に使わないほうがいい場面を整理します。useRefの本質useRefは「再レンダリングに影響しない値を保持するためのフック」です。値が変わってもコンポーネントは再レンダリングされません。つまり、「画面表示には直接関係しないけど、コンポーネントの中で保持しておきたい情報」を扱うのがuseRefの役割です。useRefを使う代表的な場面① DOMを直接操作したいときuseRefが最もよく使われるのは、DOMを直接操作するケースです。例えば、・特定の入力欄に自動でフォーカスを当てたい・スクロール位置を制御したい・アニメーションライブラリと組み合わせたいこういった処理は、状態管理ではなく「命令的な操作」になります。Reactの再レンダリングとは独立してDOMに触りたいとき、useRefが自然な選択になります。useRefを使う代表的な場面② 値は変わるが再描画は不要なときuseRefは「値は更新したいが、画面は更新したくない」場合にも使われます。例えば、・前回の値を一時的に保持しておきたい・タイマーやインターバルのIDを保持したい・処理中かどうかのフラグを内部的に管理したいこれらをuseStateで管理すると、値が変わるたびに再レンダリングが発生します。再レンダリングが不要、もしくは困る場合にuseRefが活きてきます。onCh
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React Nativeとは

React Native(リアクトネイティブ)とは、JavaScriptとReactの知識を使って、スマホアプリを開発できるフレームワークです。主に iOSアプリ(iPhone) と Androidアプリ を、ほぼ同じコードで同時に作れるのが最大の特徴です。Webサイトではなく、App Store や Google Play に公開できる本物のスマホアプリを作れる点が、Reactとの大きな違いです。React NativeでできることReact Nativeを使うと、以下のようなアプリを開発できます。予約管理アプリチャットアプリ学習・教育アプリ店舗用アプリイベント管理アプリ見た目も動作も、Swift(iOS)やKotlin(Android)で作ったアプリとほぼ同等のものが作れます。Reactとの違いReactは「Webサイト・Webアプリ」を作るためのライブラリですが、React Nativeは「スマホアプリ」を作るためのフレームワークです。同じReactでも、表示するものが違います。React:HTMLを使って画面を作るReact Native:スマホ専用の部品を使って画面を作るただし、コンポーネントの考え方やstateの概念はほぼ同じなので、Reactを学んだ人はReact Nativeにかなりスムーズに移行できます。なぜReact Nativeが人気なのかReact Nativeが選ばれる理由は主に3つあります。① 一つのコードでiOSとAndroidを作れる通常はiOS用とAndroid用で別々に開発しますが、React Nativeなら 共通コードが大半 になります。
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ReactからNext.jsに入る最適なタイミングとは

Reactを学習していると、必ず一度はこんな疑問が出てきます。「Next.jsっていつから触ればいいんだろう?」「Reactをもっと極めてからの方がいい?」「今Next.jsに行くのは早すぎる?」結論から言うと、Next.jsに入る“正解のタイミング”は人によって違います。ただし、いくつかの明確なサインがあります。この記事では「今がNext.jsに進むタイミングかどうか」を判断する基準を、React経験者向けに解説します。そもそもReactとNext.jsの関係まず前提として、React:UIを作るためのライブラリNext.js:Reactをベースにしたフレームワーク(実務向け)という関係です。Next.jsはReact + 実務で必要な機能を最初から全部そろえたセットだと思ってもらうと分かりやすいです。まだReactに集中した方がいいタイミング以下に当てはまる場合は、まだReactを優先した方がいいです。useState / useEffect がまだ怪しいprops と state の違いがあいまいコンポーネント分割に迷うフォーム処理や簡単なCRUDがまだ不安「なぜこのコードが動くか」を説明できないこの段階でNext.jsに進むと、ファイル構成App RouterサーバーコンポーネントデータフェッチなどReact以外の要素に頭を持っていかれがちです。👉Reactの基礎が「考えなくても手が動く」状態になるまでは、React単体でOKです。Next.jsに進むべきベストなタイミング逆に、次のような状態になってきたらNext.jsに入る最高のタイミングです。① Reactでアプリ
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Next.jsの学習コストについて

React を触り始めた頃、多くの人が最初につまずくのが 「Next.jsって何?Reactと何が違うの?そして勉強するの大変?」 という部分だと思います。この記事では、Next.js の学習コストを“正直に”かつ“現実的に”解説します。■ Next.jsは「Reactをやりやすくする便利セット」Next.js は React をベースにしたフレームワークです。React 単体では足りない部分——ルーティング、データフェッチ、SEO、SSR、API などがまるっと揃った“便利パッケージ”のような存在です。ただ、そのぶん「覚えることがちょっと増える」ので、どうしても学習コストは上がります。■ 学習コストが上がる理由1. Reactの基礎が前提になるNext.js は「React が使える人向け」に設計されています。そのため、以下の知識がある前提で進みます。useState / useEffect などのHooksprops / state の仕組みコンポーネント設計fetchの基礎(API通信)Reactがまだ怪しい状態だと、Next.jsの公式ドキュメントが“全然頭に入ってこない”と感じやすいです。2. フォルダとファイルでルーティングが決まるApp Router の登場で、Next.js の構造はかなり変わりました。app/page.tsx、layout.tsx、loading.tsx、error.tsx …など、ファイル名がそのまま機能になる仕組みです。便利ですが、最初は「なんでファイル追加しただけで画面が変わるの?😇」と混乱しがちです。3. サーバーコンポーネント(RSC
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ReactでCSSを当てる方法

React で開発をしていると、必ず「スタイルをどう管理するか」という問題にぶつかります。HTML+CSS の世界とは違い、React には複数の書き方があり、それぞれメリット・デメリットがあります。この記事では、現場でもよく使われる主要なスタイリング方法をわかりやすく整理して紹介します。1. 通常のCSSファイルを使うもっともシンプルな方法が、いわゆる「普通のCSSファイル」を読み込むやり方です。ファイル名は App.css のようにし、コンポーネント側でインポートして使います。特徴初心者でも理解しやすい小規模なら問題なしただしクラス名がグローバルに広がるため、名前の衝突が起きやすいこんな人におすすめとりあえず React を触り始めた人小さく作ってみたいとき2. CSS Modules.module.css という形式のファイルを使う書き方。React プロジェクトではかなり一般的で、コンポーネント単位でスタイルを閉じ込められるのが大きなメリットです。特徴クラス名が「そのコンポーネント内だけ」で完結する大規模でも安心設定不要でそのまま使える(Vite / CRA / Next.jsなど)こんな人におすすめコンポーネントごとに綺麗に管理したいチーム開発でスタイルの衝突を防ぎたい3. Sass / SCSSCSS の拡張版。変数・ネスト・ミックスインなどが使えて、コード管理が圧倒的にしやすくなります。Modules と組み合わせて .module.scss で使うのが実務でも鉄板。特徴変数や入れ子構造などで CSS が書きやすくなるModules と併用すると最強プリプロセッサ
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Next.jsとは

モダンなWeb開発を一気に加速させるReactフレームワークNext.js(ネクストジェイエス)は、Reactをもっと使いやすく、もっと高速に、もっと“実務向け”に進化させたフレームワークです。Reactそのままでもサイトは作れますが、実際の開発現場では「ページ遷移をどうする?」「SEOは?」「画像最適化は?」「高速表示はどう実現する?」といった課題が山ほど出てきます。Next.jsは、これらを全部“最初から”解決してくれるオールインワンのReact環境です。■ Next.jsが選ばれる理由① SEOに強いReactは通常、ブラウザ側で表示を組み立てるためSEOに弱いと言われます。Next.jsはサーバー側でHTMLを生成できるため、検索エンジンに優しく、ブログやコーポレートサイトにも向いています。② ページ遷移が爆速Next.jsは“ページごとにファイルを置くだけ”でルーティングが自動化されます。そのうえ独自の仕組みにより、遷移はSPAのように高速で、体験がとても滑らか。③ 画像が自動で最適化されるImageコンポーネントを使うだけで、サイズ調整・形式変換・遅延読み込みなどを全部自動最適化。LCP(表示速度)改善が簡単です。④ APIも同じプロジェクトで作れるAPI Routeを使えば、バックエンドの処理も同じNext.jsプロジェクト内に作成できます。フォーム送信、データ取得、外部サービスとの連携も簡単。⑤ ファイル構造がわかりやすい“pagesディレクトリ”や“appディレクトリ”など、プロジェクトの型が決まっているため、誰が参加しても迷いにくい設計です。■ 何が作れるの
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Reactでホームページを作るのはあり?

ホームページ制作というと、WordPressや静的HTMLが定番ですが、近年はReactを使って作るケースも増えています。ここでは「Reactでホームページを作るのはありか?」という視点から、その特徴や向いているケースを整理してみます。Reactでホームページを作るメリット1. コンポーネント化で保守が楽になるReactはパーツ(コンポーネント)ごとに分割して作るのが基本。ヘッダーやフッター、共通パーツを1箇所にまとめられるので、修正やデザイン変更が簡単です。サイト規模が大きくなるほど、このメリットは大きくなります。2. 高速で滑らかな表示Reactは**SPA(Single Page Application)**を得意とします。ページ遷移が高速で、ユーザーがアプリのように快適に操作できるサイトを作れます。モバイルからのアクセスが多い場合や、動きのあるUIを重視する場合に強みを発揮します。3. モダンな開発環境ReactはnpmやVite、GitHubなどの最新ツールとの相性が良く、開発・デプロイの自動化がしやすいのも魅力。大規模なサイトや長期運用するプロジェクトでも、効率的な開発体制を作りやすくなります。Reactが特に向いているケース動きのあるUIやインタラクションを多く使うサイト例:予約フォーム、マップ連携、リアルタイム検索機能など。長期的に更新・改修が発生する企業サイトデザイン変更やページ追加が頻繁にある場合、コンポーネント化の恩恵が大きいです。アプリ的な操作感を求めるサービスサイト例えばダッシュボードやユーザー管理機能を持つサイト。Reactよりシンプルな選択肢が向い
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Next.jsとReactの違いとは

Web開発の世界では、ReactとNext.jsはどちらも非常に人気の高い技術ですが、それぞれが担う役割や得意分野は異なります。この記事では、Reactそのものと、それをベースにしたNext.jsの違いを整理します。ReactはUIを作るためのライブラリReactはFacebook(現Meta)が開発したユーザーインターフェース(UI)構築のためのライブラリです。特徴は以下の通りです。コンポーネントという小さな部品を組み合わせてUIを作れる状態管理がしやすく、動的な画面更新に強い必要な機能を自分で組み合わせる柔軟性が高いただしReact単体はUI描画に特化しており、ルーティング(ページ遷移)やSSR(サーバーサイドレンダリング)、ビルド設定などは標準で備えていません。これらを実現するにはReact RouterやVite、Webpackなどを別途導入する必要があります。Next.jsはReactを使ったフレームワーク一方のNext.jsは、Reactをベースにしたフルスタックのフレームワークです。Reactの強みを活かしながら、実務で必要な多くの機能を標準で搭載しています。ページごとの自動ルーティングサーバーサイドレンダリング(SSR)や静的サイト生成(SSG)APIルート機能によるバックエンド実装画像やフォントの最適化などパフォーマンスチューニングSEO対策を意識した初期HTML生成つまりNext.jsは「Reactをより実用的なWebサイト開発に使うための完成されたセット」といえます。Reactを自分で構成するよりも、初期から必要な要素が揃っており、大規模・本番向けの開発に
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Reactで出来ること

Reactは、Facebook(現Meta)が開発したJavaScriptのライブラリで、現在は世界中で幅広く利用されています。WebアプリやWebサイトを効率的かつ柔軟に作るための仕組みが揃っており、モダンなフロントエンド開発に欠かせない存在です。ここでは、Reactで具体的にどのようなことができるのかを整理して紹介します。1. コンポーネント単位でのUI構築Reactの最大の特徴は、画面をコンポーネントという小さな部品に分割して開発できる点です。ヘッダー、フッター、ボタン、フォームなどを独立したパーツとして管理できるため、再利用性が高く保守も容易です。一度作ったコンポーネントを別ページや別プロジェクトでも流用でき、デザインの統一や修正の効率化につながります。2. 状態管理による動的な表示Reactは**状態(State)**を中心に画面を更新します。ユーザーの入力、APIからのデータ取得、ボタン操作などに応じて、必要な部分だけを即座に再描画することが可能です。ページ全体をリロードせず、滑らかで反応の良いUIを実現できる点が、従来のHTML+JavaScriptに比べて大きな強みです。3. シングルページアプリケーション(SPA)の構築Reactは、ページ遷移を伴わない**SPA(Single Page Application)**の開発に適しています。React Routerなどを組み合わせることで、URLが変わっても必要なコンテンツだけを切り替え、アプリのようにサクサク動くWeb体験を提供できます。SNS、ダッシュボード、ECサイトなど、ユーザー操作が多いWebサービスに
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Reactを使ったWebサイト刷新のメリットと実装ポイント

「既存のWebサイトをもっとスピーディに、インタラクティブにしたい」そんなニーズに応える技術として、React は非常に人気です。実際に私も、過去にReactを導入してサイトを全面刷新した経験があります。この記事では、Reactを使うメリット・実装時に意識すべきポイントを現役エンジニア目線で解説します。1. Reactを使うメリット・パフォーマンスが高い(仮想DOMによる高速レンダリング)・コンポーネント化で再利用性が高く、開発スピードが上がる・SPA(シングルページアプリ)によるスムーズな画面遷移・世界的に利用されており、情報量が多く学習リソースも豊富2. 実際の事例:サイト刷新プロジェクト以前、既存のWebサイトをReactで刷新したことで、以下の改善を実現しました。・ページ表示速度の大幅な改善・UI/UXが向上し、ユーザー滞在時間がアップ・保守や追加機能開発がスムーズになり、改修スピードが向上3. 実装時に気をつけたこと・コンポーネント設計を初期段階でしっかり行う・APIとの非同期通信(fetch/axios)の整理・検索に強い構造を意識(サーバーサイドでの事前レンダリングやmeta情報の最適化)Reactは動的な画面描画が強みですが、そのままでは検索エンジンが情報を拾いづらいこともあります。そのため、初期表示時に必要な情報をHTMLとして提供し、meta情報を適切に設定しました。4. Reactが向いている案件・動きの多いUIを持つWebアプリケーション・会員制サイトやダッシュボードなどのSPA・部分的なフロントエンドの刷新(既存サイトへの組み込み)まとめReactは「
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React で料理店のホームページを開発するメリットとは?

近年、多くの企業や店舗が Web サイトを活用して顧客との接点を強化しています。特に料理店では、メニューの紹介や予約機能、店舗情報の提供など、Web サイトの役割が重要です。本記事では、React を使って料理店のホームページを開発するメリットについて解説します。1. 高速なページ表示でユーザー体験を向上React は SPA(シングルページアプリケーション) の開発が可能で、ページの再読み込みを最小限に抑えることができます。これにより、料理の写真やメニューの詳細をスムーズに切り替えることができ、訪問者に快適な閲覧体験を提供できます。2. コンポーネントベースで効率的な開発React では コンポーネント指向 の設計が可能です。たとえば、「ナビゲーションバー」「ヒーローセクション」「フッター」などのパーツを独立したコンポーネントとして開発できるため、再利用性が高く、管理がしやすくなります。3. モダンなデザインを簡単に適用できるTailwind CSS などの UI ライブラリと組み合わせることで、スタイリッシュで洗練されたデザインを効率よく適用できます。料理店のブランドイメージに合わせたデザイン調整も柔軟に対応可能です。4. レスポンシブ対応が容易React と Tailwind CSS を組み合わせることで、PC・タブレット・スマホの各デバイスで適切に表示されるレスポンシブデザインを簡単に構築できます。特に、料理店のホームページでは スマホからのアクセスが多い ため、モバイルファーストの設計が重要になります。5. データ管理がしやすい(メニューや予約情報の更新)React
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React: ウェブ開発の未来を形作るライブラリ

Reactは、Facebookによって開発された、ユーザーインターフェース(UI)を構築するためのJavaScriptライブラリです。近年、その人気は爆発的に上昇しており、多くの開発者がReactを採用しています。その理由を探り、Reactの魅力と利点を詳しく解説します。Reactのメリットコンポーネントベースのアーキテクチャ: Reactは、UIを独立した再利用可能なコンポーネントに分割することを推奨します。これにより、コードのモジュール化、再利用性、保守性が向上します。仮想DOM: Reactは、実際のDOM(Document Object Model)の代わりに仮想DOMを使用します。これは、変更の効率的な管理とパフォーマンスの向上に役立ちます。JSX: ReactはJSXと呼ばれる構文拡張を使用します。これは、HTMLのような構文でJavaScriptコードを記述することを可能にし、コードの可読性と開発速度を向上させます。単方向データフロー: Reactでは、データは常に一方向に流れます。これにより、状態管理が簡単になり、バグの発生を減らすことができます。豊富なエコシステム: Reactには、React Router、Redux、MobXなど、多くの便利なライブラリやツールが用意されています。これらは、開発をより効率的に進めるのに役立ちます。学習のしやすさ: Reactは比較的学習しやすいライブラリです。多くのオンラインリソースとコミュニティサポートが利用可能です。Reactの用途Reactは、さまざまな種類のウェブアプリケーションの開発に使用されています。シングルペー
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WordPressでReactコンポーネントを使ったウェブサイト制作

WordPressを使って、データの表示を動的に行うウェブサイトの制作も、対応できます。現在ReactとWordPressを使って、ウェブサイトを作っています。データを入力してデータベースを作り、その内容を表示するウェブサイトを作ることができます。プラグインの形で作っていますので、テーマの更新の影響も小さいと思います。会員制のウェブサイトだけでなく、何かを登録して検索、表示するウェブサイトの制作も対応できます。お気軽に、ご相談くださいませ。
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Pokemon Game Sound Libraryで音楽を再生する

みなさんこんにちは。 小学2年生になる息子がいるのですが、 ポケモンが大好きです。 かつ、今後のICT教育を見据え、パソコンにはどんどん触れてほしいと思い、ポケモンアプリを開発しました。アプリのご紹介については過去のブログをご参考ください。今回はその中で、Pokemon Game Sound Libraryからのダウンロード方法、取得した音楽ファイルを再生するための実装方法など解説したいと思います。Pokemon Game Sound Libraryから音楽データを取得するまずは、Pokemon Game Sound Libraryにアクセスします。オープニング画面からBGMが流れます。(この時点でテンションが上がりませんか?w なお、常にサイトを開いている間は音楽が流れますのでPCの音量にはご注意ください!ダウンロードをクリックします。説明をよく読んで一番下の「ご利用のガイドラインはこちら」をクリックします。ガイドラインをよく読んで「ダウンロードはこちら」をクリックします。最後までスクロールすると、「利用規約に同意してダウンロードする」がアクティブになるのでクリックします。「ポケットモンスター 赤・緑」をクリックします。こちらの画面から好きな音楽をダウンロードします。開発環境についてまずは、開発環境については、過去ブログで触れてますのでそちらをご参考ください。実装についてまずは音楽ファイルの定数を宣言します。const OpeningMusic = "<音楽ファイルの格納先>" const GameMusic = "<音楽ファイルの格納先>" const Pok
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Episode002 --- 開発例)react, typescript, gasで GAS WEBアプリをつくってみた

Google Driveに Google App Scriptを作成してデプロイすると、簡単にWEBアプリを公開することができます。実は、react, typescriptを使用することができるんです。中身の解説は、記事を書き進めてから触れる予定ですが、「GASでもこんなスタイリッシュな画面ができるんですよー」というご紹介です。
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Chakra UIとは

React向けのモダンなUIコンポーネントライブラリ。一言でいうと、「デザインが苦手でも“それっぽい綺麗なUI”がすぐ作れる便利セット」。1. Chakra UIが生まれた理由ReactでUIを組むとき、ボタン・入力フォーム・モーダル…など全部を自前でデザインしようとすると、地味にしんどい。「コンポーネントは動くけど、見た目がなんか微妙」みたいなやつ。Chakra UIはこの問題を解決するために生まれた。最初から洗練されたデザインのパーツが揃っていて、しかも自由にカスタムできる。だからコーディングが一気にラクになる。2. 何がそんなに良いの?(メリット)● とにかく綺麗なUIが一瞬で作れるプロが整えたデザインがデフォルトで当たってる。「まあこれでいいか」じゃなくて、「ちゃんと綺麗」が最初から出せるのが強い。● カスタマイズが簡単color="teal" みたいに書くだけで色が変わる。複雑なCSS書かなくても、直感的に調整できる。● レスポンシブ対応が楽スマホ・タブレット・PCのブレークポイントが標準装備。プロパティに配列で書くだけで、自然とレスポンシブに。● アクセシビリティが強いキーボード操作や画面読み上げなどの対応が最初から整ってる。自前で対応するのはけっこう大変なので、ここはかなり助かるポイント。3. Chakra UIで作れるものボタン入力フォームモーダルナビゲーションアラートカードレイアウト用の Box / Stackなどなど…ほとんどのWeb UIが揃ってる。特にフォーム周りの使いやすさはかなり評判がいい。4. Tailwind CSSやMUIとの違い● Tailw
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日報:2025/10/21 【Web制作アドバンス着手&6時起床成功】

昨日早く寝たので、半日遅れの日報✅できた ・クライアントさん2件とやり取り ・Web制作アドバンスコースDAY4まで ・6時起きしていろいろ活動 ・ウォーキング9373歩 💡学んだ ・GitHub、前からバックアップ代わりにプッシュしてましたが、草が生えるのは知らなかった ・VS CodeのReactを書いているときもEmmetが使えるよう、json編集 ・早起きしてウォーキングすると、そのあと思ってた以上に時間が有効に使える ・アドバンス、やはり普通にやってて楽しい これで単価アップが狙えるので、2度おいしい?? 📍次やる ・アドバンスどんどん進める ・引き続きまめに案件チェックと応募 ・今の案件、待ちの状態になっているが、動き出したらしっかり期待値超えて納品、完了 ・求人サイトの企業さん下調べ 🐶雑談  朝型化めざしてここ1か月くらい生活してるんですが、昨日は6時起き成功 朝ウォーキングもして、 だいぶ時間が有効活用できました今日は、また少し起きるの遅くなりましたが、 確実に、徐々に前倒しになってきてます 理想は、7時間半は寝たいので、 10時に寝るとして、5時半?? 焦らず地道に改善していきます😆
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npmでTailwindcssを使う

皆さんはCSSは何使っていますか? ふつうにcssファイルやbootstrapとかでレイアウトなんかいろいろありますがやはりレイアウトも効率的にしたいですよね? Tailwindcssはclassにそのままコードを書くことで簡単に反映できるのでおすすめです。 例 (<div><classname=container "mt-5 bg-color-500"></div>) 上記だとマージンと背景色を変更しています。 今回はnpmでインストールから使用可能までの手順を紹介していますのでこの記事を読んで是非Tailwind.cssを使ってみてください! 1 npm install tailwind でインストール。 2 npx tailwindcss initでtailwindcssの設定ファイルを作成します。 3 npx tailwindcss initで作成したtailwind.config.jsでcontentの中に "./src/**/*.{js,jsx,ts,tsx}",  を加えて適応ファイルを加えて下さい。 4 index.cssにtailwindの基本スタイルを適応するため下記を記述 アットマークtailwind base; アットマークtailwind components; アットマークtailwind utilities;5 tailwindを適応させたいコンポーネントかjsファイルに import "./index.css"; をインポートすることでTailwindのスタイルを適応。 6 スタイルを当ててみてnpm star
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React初心者必見!開発効率を爆上げする「チートコンポーネント集」を公開!

こんにちは!Reactを使ったフロントエンド開発、楽しんでいますか?今回ご紹介するのは、開発を効率化し、学習にも役立つ**「Reactチートコンポーネント集」**です!このチートコンポーネント集では、以下の便利な3つのReactコンポーネントをセットで提供します。🛠️ 含まれるコンポーネント1. Modal (モーダル)よく使われるポップアップUIを簡単に実装できます!「ヘルプウィンドウ」「詳細情報の表示」など、どんなアプリにも使いやすいコンポーネントです。使用例(コードの一部):<Modal isOpen={isModalOpen} onClose={toggleModal}>  <h2>これはモーダルです!</h2>  <p>ここにお好きなコンテンツを挿入できます。</p></Modal>2. Chart (チャート描画)Reactで美しいグラフを簡単に作成!データの可視化をしたいときに、カスタマイズ可能なグラフをすぐに表示できます。使用例(コードの一部):<Chart  data={[{ name: '1月', value: 100 }, { name: '2月', value: 200 }]}  title="売上データ"/>3. Dark (ダークモード切り替え)最近のアプリに欠かせないダークモード機能。たった数行のコードでアプリ全体のテーマを切り替え可能!使用例(コードの一部):<Dark />🎯 このコンポーネントを使うメリット初心者でも簡単に導入可能!直感的に使えるよ
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CSVファイルを使ってデータをインポートして表示する

WordPressをベースとして、CSVファイルを使ってデータをインポートして、情報を表示するウェブサイトを作ることができました。今回の経験を活かして、様々な動きのあるデータの表示が必要なウェブサイトの制作を承ることができます。お気軽に、ご相談くださいませ。制作中にデータベースのテーブルの構成が変わっても、対応できます。将来性のあるメンテナンスが容易なウェブサイトを希望されてるお客様は、ぜひ、お気軽にご相談くださいませ。今までお見積りからご購入頂けることが、多いです。時間をかけてヒヤリング致しますし、データベースのことが詳しくないため、本格的なウェブサイトを発注したいけど二の足を踏んでいるお客様は、ぜひ、一度ご相談くださいませ。
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