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考えすぎて行動ができなくなる解決法

前回の記事ではすぐ行動できないなら「自分軸より相手軸だ」って言っている人の力を借りてものごとに対してしっかり準備して、不安な要素を取り除いてから、着実に進もう!というお話でしたが今回は考えすぎて、かえって行動に移せない「ベストを求めすぎちゃって動けない」「進み出したら、周囲に何か言われた」「なんかもうダメかもしれないって思ってきた」確かに!( °o°)こういうことありますよね。例えば・・・『意中の彼にそろそろLINEをしておいてワタシの存在を思い出してもらわないと!つながりを再確認してもらっとこっと!』つい先日街コンで知り合った男性でワタシは結構気に入ってるの。と、スマホをバックから取り出してLINEを立ち上げてびっくり!「げ!もう前回が随分前になちゃってる」つい先日じゃなくなってた。もう忘れられてそう。なんとかつながっておかなきゃ。でも、日にちが開きすぎてなんてメッセージ入れたらいいかわかんないです。とほほと、憂鬱になったりしませんか?わたくしKONEIの思いつく解決方法のひとつとして『できないこと、行動に出せないこと』から「タスクとして組み込む』そうやることリストを作って、スタメンに入れてしまう。初級:スケジュール帳の明日のところにいれる(画像の右上あたり)中級:5分でできる やることリスト(画像の右中間くらい)   10分でできる やることりすと   15分でできる やることりすと 上級:横軸を二つに分け、「動かせる/動かせない」 と   縦軸を二つに分け、「メンテナンス/クリエイティブ」という風に(タスクを画像の左下)  別冊日経Womanより。やれなくて、頭の中でぐち
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【利用者インタビュー】挫折しかけた、エンジニアじゃない私がObsidianを続けられた理由

 ■ note記事(対話インタビュー形式) ── 今日はよろしくお願いします。まず、サポートを使う前はどんな状況でしたか?Aさん:  「Obsidianって便利だとは思ってたんですけど…  プログラマーみたいな説明が多すぎて、全然ついていけなくて。  日記もタスクも趣味も家のことも、全部やりたいのに、  どこに書けばいいの?が毎回変わっちゃうんですよね。」── 他の解説やサービスを見ても、しっくり来なかったのですか?Aさん:  「そうなんですよ。  “こんな機能が使えるんですよ”って紹介する人は多いんですけど、  そうじゃなくて、私はどう生活に組み込むかが知りたいんですよね。」「あと、Obsidianの何かとか、ベースとは何とか言われても、  “いや、それ後でいいよ”って(笑)  そんな説明されても困っていました。」── 私のサービスは、どう映りました?Aさん:  「simuさんはまず、私が“何をやりたいか”を聞いてくれたんですよ。  プラグインの話じゃなくて、  どういう形なら私の生活に馴染むかって視点で話してくれたのが本当にありがたくて。」「あと、入力は1個、検索は何度でもって言われた時に、  あ、これだって思いました。  やりたいことが一気に整理された気がして。」── 実際、使い始めてみて何が変わりましたか?Aさん:  「まず、迷わなくなりましたね。  どこに書くかの迷いがゼロになったんですよ。」「今日のことも、タスクも、仕事も、家のことも、  同じ場所に書けて、必要になったら検索で全部出せる。  これがこんなに楽なんだって思いました。」「なんというか、“やっと使える状態
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忘れっぽい私を救う「とりあえずメモ」の魔法。言葉に詰まる人へ

「自分の思っていることを、うまく言葉にできない……」そんなふうにもどかしい思いをしたことはありませんか?実は私も、頭の中にモヤモヤとした思いはあるのに、いざ伝えようとすると言葉が出てこないことがよくありました。それに加えて「忘れっぽい」という特性もあるため、日常的に心がけている習慣があります。それは、「思いついたことを、とにかくスマホのメモ機能に書き出すこと」です。最近、ある本を読んで、私が無意識にやっていたこの「メモ書き」という行動が、単なる備忘録以上の、とても重要な意味を持っていることに気がつきました。今日はその気づきを、皆さんにもシェアさせてください。🧠 頭の中の「思い」は、まだ言葉になっていない読んだのは、『瞬時に「言語化」できる人が、うまくいく。』(荒木俊哉 著)という本です。この本には、ハッとさせられることが書かれていました。私たちが頭の中で漠然と感じている「思い」や「意見」は、そのほとんどがまだ「言葉」にならないイメージの状態なのだそうです。だから、言葉にして誰かに伝えるのが難しいのは、ある意味当たり前のことなんですね。✍️ アウトプットが生み出す「客観性」の力では、どうすれば言葉にできるのか?その答えが「ほんの一部でもいいから、まずは書き出してみる」ことでした。頭の中からいったん切り離して文字にすることで、自分の思いを「客観的」に見ることができるようになります。そして面白いことに、書き出したその言葉が「トリガー(引き金)」となって、連想ゲームのように次から次へと自分の中の思いが言葉になって引き出されていくのです。これを読んで、私は深く納得しました。私がスマホにメ
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自分なりのメモ術が今になって来ている

来ているというのは、まさに今までやってきたことが普通というかアップデートしてきた中で定着した。メモ術というほどではないのだけど、しかし書き出していくと立派なメモ術になるというか。そういう積み重ねが結局は、後につながる。正確には現在で受けると、「今これがどうこう役に立つではないけど、面白い方向へやっとこう」みたいな感じだと思う。それが後になって、いつかは分からないが役立つというか、その体験や経験が重なることで今の自分になっていったんだなというのが分かるというか。先回書いたように、スポンジとして水をしっかり吸い込んだらインプットとして吸い込めない。だから出す。出しきれてないならもっと出す。そんなフェーズかもしれないというわけで、しっかり出していく。今回でいえば、メモ術的なこともニーズがあるかもしれない。一方で真似してどうこうするものではないので、参考にしてもらって、そしてそれをどう解釈して変えていくかはあなた次第であるということもいえそうだ。
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【衝撃】あなたの「キレイなノート」は、実はムダだった!?仕事の効率が爆上がりする「究極のメモ術」

ノートをきれいに書くこと、それは本当に良いことなのでしょうか? 実は、世の中で信じられている「良いノート術」の多くは、あなたの時間と労力を無駄にしているかもしれません。 会議でひたすらメモを取っても、後で見返さない。ノートをきれいに書くことに夢中で、肝心な内容を覚えていない。 もし、そんな経験があるなら、このコンテンツはあなたの常識を覆します。 なぜなら、ノートの本当の目的は、情報をため込むことではなく、「アウトプット」のためだからです。 まるで美術品のように完璧なノートは、実は「なんとなく仕事をした気になる」だけの無駄な作業かもしれません。 私たちは、ノートをきれいにすることに時間を奪われ、本当に大切な「思考」や「行動」を怠っているのです。 このコンテンツでは、仕事の効率を劇的に上げるための「究極のメモ術」を公開します。 このコンテンツを読めば、あなたはこう変わります。 ・「きれいに書かなければ」という呪縛から解放される ・無駄な情報に惑わされず、本当に重要な点だけを抜き出す力がつく ・会議の時間を短縮し、より効率的に仕事を進めることができる あなたの生産性は、ノートの「美しさ」ではなく、その「活用度」で決まります。 さあ、今日から「キレイなノートの罠」から抜け出し、本当に成果に繋がるメモ術を身につけませんか?
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