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気楽に読んでください、呼吸のおはなし ~その83~

お読みくださっている皆様、いつもいつも本当にありがとうございます。今日もどうぞ宜しくお願い致します。僕と一緒に呼吸を感じ味わい楽しまれている希少で奇特な方々の共通の悩みは、知り合いをこのワークに誘いたいけれど、何と説明して良いかが分からない、ということなんだそうです。ずっと長く、継続してくださっている方ほど、この活動を何とも言葉で説明の仕様が無いと、こう仰る訳です。僕が折に触れて、「出来れば呼吸という言葉すら使いたくない」なんて言うものですから尚更なんだと思います。このような本当に真摯で真剣なお言葉に触れさせて頂く度に何を思うかと言いますと、とにかくこの方々は凄い、本当に凄いということ、それと、僕なんかまだまだだなぁということ。何故かというと、この方達は仕方無しに近い言葉でもって妥協してお茶を濁そうなどとは一切思ってらっしゃらないということ、それに引き換え僕は、何だかんだ言いながらも毎晩のようにこのようにブログで言葉にしてしまっているという矛盾。色々と申し訳無く思います。ただそんな中、僕も私生活の色んな場面で、自分のこの呼吸に関する活動を自分から進んでPRするようなことは殆ど、否、一切ありません。PRなどしなくても、生きている限り僕の呼吸はいつも僕の内にあって、必要に応じて内から外へと何かを働き掛けて、何かを発散しているのですから。日本には柔道とか合気道とか茶道、華道など、精神性に重きを置く表現様式がたくさんありますね。このような世界に生きておられる方々が真価を発揮される瞬間とはどのような時か、皆さんはどうお考えになりますか。柔道家であるならやっぱり見事なタイミングで人を投げ飛
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№508 - 2026/6/2 息子が自分の道を歩き始めた日

息子の柔道の練習を始めて見に行ってきました かなりハードなウォーミングアップから始まり、危険な動作もいくつかありました怪我をするのではないかと心配になりました息子が本当は無理をしているんじゃないかつらいのではないかと思っていましたが 息子からは「だいぶ慣れてきた」「楽しいよ」というのです ハードなことを一生懸命やっている姿を見て これは本当に息子がやりたいことなのだな と確信しましたつまり、これは息子が自分の歩むべき道を歩き始めたということ私の知らない息子にしか分からない自分の世界のこととうとう自分の道を歩き始めたこれはおそらく本人の計画の一部宿命から運命に移行したのだと思いました宿命とは変えられないもの、環境や人生での苦労、大きなできごとおおむねシナリオは決まっているそれに対して、運命は自分の手で変えられるもの自分次第ということ客観的にはただ、自分で部活を決めてそれを一生懸命やっているということですでも私には、このように感じられました息子には息子の葛藤がありました私が離婚するまでの間、離婚したとき、離婚した後色々な気持ちがあったと思いますそのときは、それだけでいっぱいっぱいだったと思います私もそうでした目の前のことをただ、こなすことに必死・・・でも、ここまで来た来れたことが、本当に良かった自分に余裕がなければ、自分で決める ということは難しいと思いますある意味、土台ができた一歩前に踏み出すための土台ができただから、思い切って一歩を踏み出したそのように思いました私は土日はどちらか、副業で仕事が入る可能性がありますができる限りサポートしようと決めました最後まで読んでいただきまして
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柔道やる人って少なくなった?

皆様こんにちは!zausuと申します。今日も一日お疲れ様です。今日は私がここ近年、思っていたことについてお話します。タイトルの通りで柔道やる人って少なくなった?というのが今回の内容です。思い出エピソードも入って少しマイナーな話になってしまうかもしれませんが最後までご覧いただけると幸いです!去年の夏ごろに10年近くお世話になってる先生から電話が来て柔道教室で子供たちに指導をしてほしいとのお話がありました。私自身もここ数年は地元の柔道がどうなってるか知らなかったので尋ねてみるとやはり生徒は減少しいているという状況でした。やっぱり、田舎の方では若者も少なくなってるし柔道やる人も少なくなってきたのかなと少し寂しい気持ちです( ノД`)シクシク…私が中学生の頃は同世代でやっている子達は結構いたんですが、時が過ぎるにつれてスポーツの関心も変わっていくのですかね...私も少し時間に余裕ができてきたので、子供達に柔道を教えながら一時期でも復帰してみたいなと思いつつあります。また、柔道をやる機会が合ったらブログの方で感想を挙げたいなと思います!最後までご高覧いただきましてありがとうございました。 次回も興味の湧くようなネタや新しい発見を得られるような記事を作れるように頑張ってまいります!
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「娘一家は帰省中ぅ~♪(^^;」

本日「2024.7.30(火)」じゃ。世界は「フランス・五輪(オリンピック)」が開始され、何か「LGBTQI+」一色の開幕式じゃった。何じゃろか?あの「青いヤツ」は??ボクは「キリスト信者」でもないからあまり「聖書」的なモノはわからんけど、あの「開会式」はやっぱ「変」じゃね。「裸体」は不要じゃ。「多様性」も過ぎると、「異様」になるぜよ。ホホホ。でも「日本政府」の「稲田大臣」もいたのかな?あの「青いヤツ」のそばに?(あれは、合成かな?わからんが)それと「柔道の試合」で「チョーク攻撃=ノド締め」をずっと「審判」が見てちゃ~ダメじゃんか~。「相手選手」もすぐにやめないとダメじゃけど、「審判」が「ボケ~」としてたら、これもダメじゃん。最悪「酸素不足」で「失神」どころか「即死?」する可能性だってアルぞよ。もう「スポーツ」ではなく「殺人行為」じゃ。だから「柔術」やら「柔道」では「締めワザ」は「超危険」なのじゃ。一瞬で「大きな相手」を「制圧」できるのじゃから。だから「軍隊」や「警察」で「訓練」するのじゃ。こわ~。あ「娘の帰省」じゃった。フフフ。また脱線じゃ。娘のダンナの故郷「ハルピン」じゃ。昔の日本人なら「郷愁(きょうしゅう)」を誘う「地名」じゃ。冬はかなり「寒い」というね。「雪だらけ」じゃ。中国東北部の北端じゃから、もう「北朝鮮」みたいなもんじゃ。しかし「ロシア」の影響もあり「ロシア建築」も美しいぜよ。見事じゃ。それに人口は東京並みじゃ。「1000万人」くらいはいるという。ひやぁ~。なんじゃらほい??(^^;娘、ダンナ、孫と「3人旅」じゃ。ダンナのパパとママが待つ街じゃ。ダンナの兄弟も待っ
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パリオリンピック 柔道の不可解判定

パリオリンピックの柔道の試合で 不可解判定がありました。 あってはならないことですが、 オリンピックではよくあることだと思います。 試合後に柔道王小川選手がコメントで、 『五輪では何が起きてもおかしくない』 『最後まで気を抜いてはいけない』 とおっしゃっていました。 本番前に本人がその覚悟を自覚すべきだと おっしゃっていましたが、 中学受験も似ていると思います。 判定ミスはあってはならないことですが、 実際には中学受験でも起きていると思います。 採点結果は公表されないため、 正確に判断はできませんが、 『なぜこの子がこの学校に落ちたんだ⁉️』という子は、必ず毎年います。 その子達に共通していることは、 字が汚い 途中式を書く習慣がない 設問を読み間違えるのに反省しない いくら注意しても深刻に考えない 注意しても聞き流す どこか達観している なぜか他人事 豆腐に釘を打っているような、 コンニャクにパンチしているような、 手応えを全く感じないということです。 『本番で大変なことになるから、とにかく言われたように直して!』と言っても、 『大丈夫だよ、先生は気にしすぎ!』 といった感じで聞き流されます。 親にずっと守られて、 大きな失敗をする前に親が先回りしているような子は、自分が失敗するとは夢にも思っていません。 ですので、 中学受験でも失敗するとは思っていません。 こういった子は本当に危険です。 落ちるまで気がつきません。 正直に言えば、 親自身が気がついていないので、 子供に本気で注意しません。 私のアドバイスも本気で聞きません。 阿部詩選手が敗れてしまったように、 勝負事に絶対
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7割スタート! 最初から完璧を目指さない!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談】

私たちの日常は多くのタスクや挑戦で溢れています。新しいプロジェクトや目標に取り組むとき、ついつい完璧主義に囚われ、「最初から完璧でなければ意味がない」と考えがちです。しかし、実は進化の原点は7割スタートにあるのかもしれません。 完璧主義は素晴らしい目標を持っている一方で、時には進捗を妨げる要因となります。最初から完璧な状態を求めることは、新たな挑戦に対する自分自身へのプレッシャーを高め、失敗への恐れを引き起こします。そこで、私たちは「7割スタート、完璧を目指さない」哲学に焦点を当ててみましょう。 この哲学の根本には、進化と学習のプロセスがあります。何か新しいことを始めるとき、最初は十分に理解していなくても、7割の知識やスキルを身につけてスタートすることが大切です。これにより、早期から実践を通じて学び、進化できる余地を生み出します。 7割スタートの利点は、失敗や誤りから学ぶ機会を提供することにあります。完璧を求めずにスタートすることで、失敗を恐れずに新しい経験やアイデアに挑戦できます。そして、それらの挫折から得られた洞察が、次なる進化へと導いてくれるのです。 例えば、新しいプロジェクトに取り組む際、最初のうちは計画通りに進まないことがよくあります。しかし、そのプロセスで得られる実践的な知識や経験が、最終的には目標に近づく手助けとなります。失敗を受け入れ、修正しながら進むことが、持続可能な成功への道です。 つまり、7割スタートの哲学は、柔軟性と適応力を育むものです。完璧を求めるあまりにプロセスに固執するのではなく、柔軟に変化に対応し、失敗から学び進化することで、より良い結果にたどり
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イッポン!!

柔道(決してJUDOではない)の真骨頂は小兵が自分よりデカい奴を投げ飛ばすことですね。痛快極まりない。 しかし、今回のパリオリンピックのJUDOは審判も運営も酷すぎる・・
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パリオリンピック【柔道】 誤審? 永山選手無念

世界ランキング1位の日本代表・永山竜樹選手が、男子60キロ級準々決勝でスペインのフラン・ガルリゴス選手に敗れました。 永山選手は、ガルリゴス選手の寝技を必死に防いでいましたが、最終的には絞め技で敗れてしまいました。審判からは「待て」の合図があり、そこで力を抜いたところ、そのまま相手に締められ続け、失神してしまいました。 永山選手は判定に疑問を持っており、両手を広げて抗議しましたが、判定は覆ることはありませんでした。結局、銅メダルへの敗者復活戦に回ることになりました。 ガルリゴス選手のコーチは、この試合について「金メダル候補の1人だった日本人との2試合目は、ガルリゴスが自信に満ちていた」と述べています。また、不可解な判定については「絞められて意識を失ったら自動的に一本。何を訴えているのか分からない」とコメントしていたようです。
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学校と学校外という考え方

学校では武道で柔道がよく教えられる。柔道という競技は今考えるととても魅力的だし教育上にいい武道だと思う。しかし私がやってきた競技といえば柔術やキックボクシング、グローブ空手など学校教育とは離れている競技が多かった。今になって思うのは学校で柔道を教わり柔道という競技のその歴史や魅力をきちんと理解した上で別の競技に進むべきではなかったかという事だ。オリンピックなどの柔道の競技を今改めて見ると凄さを感じる。私がやってきた競技はK-1などが流行った時代もあったが、やはりスポーツであり教育という観点とはまた違った部分も持ちあわせている。自分がこれまでやってきた事を今後の自分の人生の中でどう生かそうかと考えるとやはり学校の外、社会の中の活動でいかすべきなのではないかと思う。社会は学校で教わった事を基礎にできているが、社会の中はすべて正しい事ばかりではなく弱肉強食、善悪の判断は自分の思考が物差しとなる中で道に迷う事も多くある。自らが善悪などを判断する知識を持ち合わせなければ、社会の中には誘引する力が強く働いている。経済活動の中では広告という媒体や行動の中から自らの好みや情報から誘引される事が多くある。自分がどんな人やどんな組織やどんな仕事をしていきたいかよく考えて行動することが大切な事だ。その物差しをきちんと自分の中で持ち合わせていることがとても大切な事なのではないかと今改めて思う。
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柔道で勝つために

まず白帯の時期は焦らずにやる事が大切です。白帯の時期はまだ技が未熟なのであまり掛かりません体もまだ強くなっていないため上手く動けない時もあります。それだけに白帯の時期は辛いのですが、柔道を続けたい気持ちがあれば乗り越えられると思います。毎日練習をしていればそれだけで力も付きますし体力も付きます。白帯の時期はそうした体と技を作る時期でもあります。
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東京オリンピック金メダリストの阿部詩 無念の敗退

東京オリンピック金メダリストの阿部詩が、パリ五輪の柔道女子52キロ級2回戦で予想外の敗退を喫した。世界ランク1位のケルディヨロワに敗れ、連覇の夢を断たれたのだ。試合後、阿部は呆然とした表情を浮かべ、頭を抱えて泣き崩れた。スタンドのファンからは大きな拍手と「Uta」のコールが起こり、阿部はしばらく立ち上がれない状態だったが、コーチに支えられるようにして会場を後にした。 この予想外の敗戦と阿部の痛ましい姿は、SNSでも大きな反響を呼び、「辛い」「魔物が棲んでいるオリンピック」といった声が上がった。
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【パリ五輪】柔道 阿部兄妹

ついにパリオリンピックが始まりました!待ってました!風に書き始めましたが、開会式当日深夜に「あーオリンピックあるんだー。開会式・・・あれ?今日?!2時間後じゃん!」ってオリンピックが数時間後に始まることを知った私です。そのノリで開会式も眠気が襲うまで見ました!素敵でしたねー。パリ行ってみたーい!なんでオリンピックがあることに気づいたかって、柔道の阿部兄妹が出たNHKの「ファミリーヒストリー」をたまたま見たからなんですけど。2018年柔道世界選手権では兄妹同時に世界チャンピオンになり、2021年東京オリンピックでも兄妹で金メダルを獲得した最強の兄妹。兄妹で世界一になれるなんて本当に稀だと思います。運動能力は、母親の遺伝子が影響力を持つことが昨今の研究で分かっているらしいです。阿部兄弟もお父様が消防士さんでスポーツ万能。競泳で国体出場したと紹介されていましたが、お母様のご先祖様に、奄美大島で奄美相撲の大関まで昇り詰めた方が直系ではないもののいらっしゃるということで、やはり遺伝子は色んな形で繋がっていくのだなと思いました。・兄 阿部 一二三選手実行力、決断力に優れた選手です。結構野心家でもあり、強引な手法をとる時があるのですが、その生き方が柔道をする上で活かされている様に感じます。思い切りの良い方です。かなり真面目で少しキッチリしすぎしていて口煩く融通が効かないところもありそうですが、一旦波に乗るととことんいけるタイプ。ただ、それで変な自信がつくと思慮不足の行動を取りがちなので注意が必要です。見た目のこと言うとルッキズムだって言われちゃうからあまり言わない方がいいのかもしれませんが、
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【パリ五輪】柔道 阿部兄妹を振り返る

開会式があったと思ったら、どんどんメダル獲得のニュースが流れてきましたね。先日鑑定した柔道・阿部兄妹を振り返りたいと思います。前回の鑑定では年運までしか見ていなかったので、月運、日運まで改めて見てみました。・妹 阿部 詩選手2回戦で敗れ、予想外の展開でびっくりしたのが詩選手。オリンピックの時くらいしか柔道を見ない素人の私ですが、柔道って一瞬の隙も許されない厳しさがありますね。まさに心技体の武道。生まれ時間が分からないので細かいところまでは分かりませんが、生年月日で読む限りだととても良い運気ですので、私も大丈夫だろうと思っていました。強い選手がああいう負け方をするっていうのは、その日に限っていまいち集中出来てなかったとか、いつもよりプレッシャーを感じていた、とか色々あると思うのですが、そういうの含めてやっぱり運なのかなって思います。詩選手の7月の運気は、精神的にも苦労が多く、安定さを欠く運気で敗れごとがある傾向でした。気持ちも不安定で迷いやすい。試合当日の運気は、勝負強い日ではありました。良くも悪くもけじめがついてしまう日で、自己改革、変化をしなければならない、スタートの日でもある。日運だけだと、勝負するには良い結果が出やすい日でもありましたが、月運が厳しかった。全部ひっくるめて運が悪かったということになるのかな。しかしながら、この敗北は詩選手にとって悪いものではありません。スポーツ選手は、人生の前半に良い運気が来ますから、挫折経験を積む機会がありません。自分でも負けてびっくりしたでしょう。勝って成功体験を積むことは自己肯定感も高まり良いことですが、負けることは人間性やEQを高め
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