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保護23猫との日々

保護23猫達と暮らしています。昔から犬や猫と暮らしていましたが、現在の住まいが迷い猫が多く、保護していたら家族が増えてしまいました。毎日大忙しです。「保護」といっても、いつもこちらが元気をもらったり、癒されているので、私が保護されている側であるような…この子は去年保護した「まりも」です。
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2021 9月13日 のぶしまめ みなご

本日も絵のお仕事です。スケジュールはココナラさんと別口のご依頼で「大枠」「小枠」ともに埋まっており、現在、ご依頼を一旦止めさせて頂いてます。ご相談は受け付けてますので、その際はメッセージにてご連絡下さいね(╹◡╹)さて、息抜きに先日の原画イラストを更に修正して、少し遊んでいました★絵の良いところは、写真のようなエフェクトがかけられない分、影やハイライトなどを「自分がカッコいい‼︎」と思う部分にいれて遊べる事♫もちろん、太陽の向きなどの基礎は押さえますが、後は自由だーい♫「カッコいい影」を求め、ひたすら塗り遊び、気分転換です★本日の癒し↓↓↓在りし日のおま・なぶ・ちまお★3密ですね…(笑)今日も猫達のため、母ちゃんは絵のお仕事がんばんべ。
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vol.3 私の多頭飼いの経緯

私は少し前まで犬を2匹飼っていました。なぜ”少し前まで”かというと・・・12月末に1匹が亡くなってしまい、今飼っているのは1匹になってしまったからです。あれからもうすぐ1か月経ちますが、まだ時々さみしくて涙が出ます。きっと心の奥では、私がいつか天国に行ったときに再会できることや、彼女の魂が時々私に会いに来てくれていることをちゃんと理解しているのですが、顕在意識の私はまだ彼女に会いたくて、抱っこしたくて、さみしくなってしまいます。時間薬を待つしかないですね。。今日のお題は私の多頭飼いの経緯です。少し話が長くなりますが、もし多頭飼いを検討している方がいたら、参考になったらいいなと思い、書かせていただきます。実は私は14年前、夫の転勤でアメリカ、カリフォルニア州のロサンジェルスに引っ越しました。最初は英語も話せず、車も運転できず、友達もいなかったので、孤独を感じて少し鬱気味になり、「犬でもいい、友達が欲しい!」と夫に訴えたら、柴犬を飼いたかった夫がロサンジェルス郊外の日本犬ブリーダーさんを見つけたのです。ちょうど生後2か月の子犬がいると聞き、見に行ったらとても可愛くて、即決で飼うことになりました(^^ゞ 毛並みが美しい穂の色をしていたので、美穂と名付けました。柴犬の美穂とお散歩に行くようになり、近所を歩いていたら偶然日本人の女性と出会いました。彼女も犬を散歩していたのです。とても良い方で、地元の犬の保護団体でボランティアをしているから、一緒にどうかと誘ってくれました。私はすぐ参加しました。ボランティアの内容は、週末にペットショップで開かれる譲渡会の準備と当日のお手伝いでしたが、そのう
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保護猫・保護犬の動画に英語字幕をつけて、世界中から里親を見つけよう!

「この子を助けたい!」そう思ってくれる人は、日本だけじゃない。海外では、動物保護への関心が高く、特にアメリカやヨーロッパでは「レスキューアニマル(Rescue Animal)」の認知度が非常に高い。保護犬や保護猫を迎えることが一般的で、新しい家族を探している動物たちを支援したいと考えている人も多いんです🐕🐾✨でも…💔 「ストーリーが気になるけど、日本語が分からない…」💔 「この子の性格や過去をもっと知りたいのに理解できない…」そんな理由で、せっかくのチャンスが失われているかもしれません💦英語字幕をつけると、世界中から里親が見つかる!✅ 海外の視聴者にも伝わる!動物の背景や性格、保護に至った経緯を正しく伝えられる🐕🐾✅ シェアが増える!「この子に家族を!」とSNSで拡散される可能性がUP📢💡✅ 里親が見つかるチャンス!国を超えて、新しい家族と出会えるかも🏡✨実際、英語字幕をつけたことで海外から里親希望の声が届いたケースもあります。YouTubeは世界中の人に見られるプラットフォームだからこそ、字幕で言語の壁をなくすことが大切!保護猫・保護犬のために、動画の影響力を活かそう!今やYouTubeは単なる動画共有サイトではなく、情報発信ツールとしての影響力が大きいメディアです。特に、感動的なストーリーや心温まるエピソードが詰まった動画は、世界中の人々に響きやすい!📹 「捨てられていたこの子が、新しい家族と出会うまで」📹 「ケガを負っていた保護犬が元気を取り戻し、幸せになるまで」こうした動画は、多くの人に感動を与え、共感を生みます。そして、共感が広がれば広がるほど、里親希望者が現れるチャ
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🐾 多頭飼いは「犬のため」ではなく“人のため”に考える──20年の現場で見えた本当の姿

※誰かの正解ではなく、あなたと愛犬に合う形を一緒に考える場所です。必要な時はこちらへどうぞ。▶ 犬の相談窓口(ココナラ)多頭飼いの相談でよく聞くのが、「この子に友達を作ってあげたい」「寂しそうだから、もう1頭迎えようと思って」という声です。とても優しい気持ちなのですが、20年以上犬と接してきた立場から言うと、実は多頭飼いは“先住犬のため”に考えるものではありません。人間(家族)がより豊かに生活するために考えるものです。この考え方の違いは、迎えた後の幸せにも、大きな影響を与えます。1|先住犬は新しい犬を求めていないことが多い先住犬は、今の家の環境や生活リズムに慣れています。そこに新しい犬が入ることで、以下のような変化が起こります。飼い主の注意・愛情の配分が変わるごはん・寝床・遊びのルールが変わる自分のペースが乱される生活リズムが不安定になるこれは犬にとって、小さくないストレスです。飼い主としては「この子のために迎えたのに」と思っても、犬の気持ちはそこに追いついていないことが多いのです。だからこそ、“先住犬のため”という理由だけで迎えると、後悔が起こりやすい のが現実です。2|成功するかは“先住犬の状態”で8割決まる多頭飼いがうまくいくかどうかは、新入り犬よりも、家族構成よりも、先住犬がどんな性格・状態かで、ほとんど決まります。✔ 成功しやすい先住犬の特徴性格が落ち着いている生活リズムが安定しているトイレ・吠え・散歩など最低限のしつけが入っている飼い主への依存が強すぎない食べ物やおもちゃへの独占欲が弱い✔ 注意が必要な先住犬の特徴神経質で変化が苦手分離不安がある来客や物音に敏感飼い
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