絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

6 件中 1 - 6 件表示
カバー画像

もう半年・・・!

10月11日(月)3月末で小学校の講師が終わってもう半年以上…。そろそろこれから私は何をしていったらいいのか?考えようと思うんだけど…ねぇ^_^;この半年のゆっくりした時間で、心理学やカウンセリングの勉強をすることが出来たし、YouTubeを検索して色々な今まで知らなかった事ことを知ることができたし、コロナもかなり蔓延していたから私にとってはいい時間だったのかもなぁ・・・(笑)でも、そろそろ動きたくなってきたような・・・(^▽^)/これからの生活のため、我が家の家計のために、もっと仕事したーいです。車の買い替え🚗+冷蔵庫の買い替え(そろそろ限界)目指して頑張ろう!緊急事態宣言が解除されて、やっとマーチングバンドの子供達と練習再開! 📯 🥁 11月13日(土)関東大会出場します💛
0
カバー画像

野生動物保護活動について

今この瞬間に、世界でどれだけの野生動物の大切な命が戦争で失われているのでしょうか。人間は負傷者や死者数を数えられますが、動物の命は過小評価されています。鳩はインターネットが普及していない時代、重要な情報を伝える伝書鳩として人間に利用されていましたが、それは大切なお役目、大切な使命でした。それだけ人間のために活躍した鳩が今は害鳥扱いされています。利用できる時は利用してインターネットが普及して必要なくなったらポイですか?!それにしても鳩はなんてたくましくて責任感の強い生き物でしょうか。愚かな人間のために活躍し貢献した英雄の鳩達に拍手を送りたいと思います。海浜公園で海釣りを楽しんだ後、大人なのに釣り糸を片付けないで帰るだらしがない人間の影響で、釣り糸が足に絡まって歩くのに不自由している身体障害鳩が最近多発しています。黙って見過ごすことができず、去年の春からボランティアで野生動物保護活動を開始しました。人間は何歳になっても子離れ、親離れできませんが、動物の子育てを見ていると人間みたいに過干渉、過保護、依存がなく、雛が育って巣立ったら自己責任でたくましく生きていけるように、いつまでも甘やかさず遠くから見守っている姿に感銘を受けます。世の中で戦争が起きて無駄に命が毎日奪われていますが、身近にある小さな命でも救えるならばと思って野生動物保護活動を始めました。鳩の翼の大きさや筋力、あの飛躍力を見れば、麻酔もかけずに鳩をつかまえて足に絡まった糸を取り除くことがどれだけの精神的緊張と技術を要するかわかると思います。まだまだ未熟ですが、日本で冷ややかな目で見られようが、世界には同じ志の仲間がいるので
0
カバー画像

初ブログ投稿です!

皆様、いつもありがとうございます。 タロットセラピストの杏です。初めてココナラブログを投稿いたします。 私は普段建築デザインの会社で仕事をしてます。 その傍らで休日には献血ルームでタロット占いと風水鑑定のボランティア活動やイベント出演などをしています。 献血ルームへ来ていただける皆さんは本当に良い方ばかりでいつもお話をして幸せな気持ちを頂いてます。 イベントで知り合った皆さんも、御縁があってのことですので本当にお一人お一人のご相談を大切にしてます。 もっと沢山の皆さんと繋がれる場所を作りたくてココナラに出品いたしました。 いつも対面でやり取りしている内容をココナラを通して発信していきます。 [出品商品] テキストでやりとりできる「タロット占い」や、今お住まいの家と貴方の相性を視る 「八宅風水鑑定」サービスをご提供しています。 [対応可能時間] 主に平日は19時頃~23時頃。 土日は不定期です。 お急ぎの時はお知らせいただくとご対応できます。 タロット占いは小学生の頃から興味を持ち、ずっと生活のそばにあったものです。 途中、子育て中の忙しいときは疎遠でしたが。。。(笑) 風水鑑定は普段の主軸の仕事を生かした占いが出来ないか模索した中で巡り合ったものです。 住む場所というのは人にとって重要で、たかが住まい、されど住まいです。 タロットは内面を風水は外側を守っていけるものと感じてます。 人生、山あり谷あり、それでもみんな幸せになりたいと思い生きるのだと思います。 ちょっとの行動でその幸せに近づけるのあれば、どんどん掴み取っていきましょう。それでは、また。
0
カバー画像

子ども食堂に行ってきました

最近、気になっていた「子ども食堂」に子どもを連れて行ってきました。私が訪れた場所は、ボランティアの方々が温かく運営しているところで、休日ということもあり、親子でお手伝いに来ている方々が多かったです。みんなで協力して支え合う、そんなあたたかい雰囲気が広がっていました。子ども食堂については、賛否両論ありますよね。大変な状況の家庭だけを対象にすると、「自分は大変なんだ」と感じてしまい、足を運べなくなってしまうかもしれません。だからこそ、誰でも気軽に参加できる楽しい場所であってほしいなと私は思っています。確かに、子ども食堂の背景には子どもの経済的な問題がありますが、その根本には大人の経済的な問題が隠れています。大人が安定した収入や社会保障を得られないと、当然子どもにも影響が出てしまいます。だからこそ、子ども食堂だけではなく、経済的な支援を広げていくことが大切だと思います。私たちみんなで手を取り合って、よりよい社会を作っていけたらいいなと感じました。
0
カバー画像

保護猫活動に参加してみました

誰かのためになにかするのってちょっと勇気がいりますよね?でも猫のためだったらちょっと気軽にできそうだなって!保護猫活動している団体に色々送ってみました。写真の牛乳パックは餌入れになるそうです。使い古しのタオルや手袋、引き出しに眠っていた図書カードなども送ってみました。サイトで写真見たら、保護された猫がタオルに飛び込む画像がアップされていました🍀ちょっと良いことしたなあって😊                                 叶夢
0
カバー画像

私が無償ボランティアを行う理由

私は普段の仕事外の活動を行う際に、一部無償ボランティアで活動を行っているものがあります。今回は私が無償ボランティアを行っている理由について書かせていただきます。 知識・技術・経験値の蓄積と将来への投資 これが一番の理由です。知識・技術・経験は私の財産であり、お金を払ってでも積んでいきたいと考えています。そして無償ボランティアでの経験が将来に生かせる可能性があるからです。実施に無償ボランティアで関わっていた方から有償でのご依頼をいただく事もあります。 多少のチャレンジができる 普段自分自身が行っている取り組みから、試験的な取り組みが行いやすいからです。ベースは大きく変えずに、少しだけアレンジを加えるようなイメージです。そこでの良かった点や修正点を整理して、より質の高いものを提供できるよう試行錯誤しております。 ただ単純に人の役に立ちたいから 「知識・技術を無償で提供するな。価値が下がる。」といったご意見も理解できますが、人として、医療従事者として、理学療法士として、困っていらっしゃる方に少しでも自分の知識・技術でお役に立ちたいといった気持ちもあります。 終わりに 年数をかけて培ってきた知識・技術・経験を無償で提供していく事の葛藤はない訳ではありませんが、自分自身の活動の枠として無償の部分も少しはあっても良いのかなと思っています。有償とのバランスを上手くとりつつ、無償での活動も無理のない範囲で継続できたらと思います。  
0
6 件中 1 - 6