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自分の気持ちを話すことで得られるメリットとは

自分の気持ちを話すことで得られる主なメリットとはストレス軽減・安心感の向上 ・気持ちを言葉にするだけで、心が落ち着き安心できる効果があります。 ・感情を外に出すことで「カタルシス効果」が働き、ストレスや緊張が和らぎます。 自己理解・自己認識の深化 ・話すことで自分の考えや感情が整理され、何が問題か、どう感じているかが明確になります。 ・自己開示を通して、自分自身を客観的に見つめ直すことができます。 新たな視点・気づきの獲得 ・他人に話すことでフィードバックや質問を受け、新しい視点や選択肢に気づくことができます。 ・認知的再評価が進み、物事を異なる角度から考えられるようになります。 共感・サポートの獲得と孤独感の緩和 ・話を聞いてもらうことで「理解されている」「受け入れられている」と感じ、孤独感や無力感が軽減します。 ・共感的なリスナーがいることで、安心感や信頼関係が生まれます。 信頼関係の構築 ・自分の気持ちを伝えることで、相手との相互理解が深まり、信頼関係が築かれやすくなります。 生理的なストレス反応の軽減 ・人に話すことで、ストレスホルモンの分泌が抑えられ、リラックス状態が促進されます。 人に気持ちを話すことは一般的に上記のようなメリットがあるようです。私が今まで自分の気持ちを人に話すことで得られたことで特に変化が大きく感じられたのは自分の弱みを人に話すことでした。弱みを共有してもらえたことでかなり心の緊張が和らぎ、相手との距離がぐっと縮まりストレスが軽減し、ホッとした記憶がたびたびあります。人に弱みを話すって勇気が要りませんか?人に弱みを話せるって強くないとできないのかも
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友達は0でもイイ、1人居ればもう最高!

「保健室まるみ」です。ココナラで電話相談、チャット相談、メッセージでの相談をやらせて頂いてます。さて今日は「友達」とか「親友」について書きます。私はまず、この「友達」とか「親友」という言葉の定義にこだわっています。どの程度の付き合いを友達と呼ぶのかは、人によってかなり違う気がします。(違って良いですしね)まるみの定義は、「本当の自分をさらけ出し合う人」「100%信頼できる人(ダメな時は指摘もし合える人)」みたいな感じで、親友はその度合が100点満点に近く、友達は70点くらいっていう感覚です。その定義で判断した結果、私は50年以上生きてますが、今の所親友は1人です。その親友に私は18歳で出会ったのですが、それはつまり、生まれて18年間、親友と呼べる存在には出会ったことが無かったということです。親友よりゆるい友達と言える人も、18歳までは1人くらいだったと思います。だから時々「私、全然友達がいません」とか「うちの子、友達が出来ないんです」と心配されている方ありますが、それに対して「私も」と答えます(笑)つまりそれで良い、問題無い、と考えています。今日私が言いたい結論は、友達は一生のうちで1人いれば良い(1人居たら最高の幸せ)。結果として友達が親友に発展すればなお良い(なお幸せ)。友達とはそのくらい貴重な存在なので、巡り合うのに10年20年かかるのは当たり前。それより早ければラッキーですよ。ということです。これは人様に言うことではありませんが(つまり内緒ですが)、私にとって、時々プライベートでお茶する人も、職場で毎日一緒に仕事をする人も、LINEがつながっている人も、趣味の集まりで合
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