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ゲーム業界一本で就職活動をして第一志望の企業から内定が貰えた理由

こんにちは!くまです。今回は、学生時代に自分自身がどのように就職活動を行って、どのように第一志望のゲーム業界から内定をいただいたかというのをブログにまとめてみます。タイトルにも書いたようにどのように就職活動を進めて、第一志望の企業から内定を貰ったのかを時系列に沿って話していきたいと思います。この記事を読むことで、自身の大切な就職活動を成功させるヒントに役立てていただけたらなと思いお伝えしたいと思います。 また、就職や転職でゲーム業界を考えている方へ採用選考を有利に進めるアドバイスや作品の添削などのサービスをココナラ上で出品しております。もしこの記事を読んでみて「もっと話を聞いてみたい!」と思ってくださった方はこちらのサービスもご覧になってみてください。それでは本題に入ります。具体的に、第一志望から内定を貰ったプロセスを以下のようにまとめました。
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それぞれ、独立していくゲームツール

最近、多くの3DCGゲームのツールで、一昔までは、Maya(3DSMAX)+unity+Unrieal Engineなど、個別で、ツールの習得が必要となっていたが、現在は、その方向性も変わりつつあると、見受けられる。ゲームの根本となるモデリング・アニメーション制作を以前までは、3DCGソフトで代用していたが、その必要性もなくなってきている。モデリング・アニメーションのユーザー需要が有り余っているのか、簡単なゲームアプリ開発なら、untiy一本、Unreal Engine一本で、間に合ってしまう。そんな、時代が到来したと伺える。大型のゲーム開発以外では、3DCGソフトの習得は、必須では無くなってきたのである。3DCGをやるなら、3DCGソフトの習得を。ゲーム開発をしたいのであれば、個別にunityやUnreal Engineの習得に特化して業界が、進行している様に間見える。決して、複数のソフトの習得を絶対!とは、言えないが、数が多いと、それだけ、浅く広く。になってしまう可能性があるので、順序を間違えずに、常に業界のアンテナを張り、優先順位を意識していくのが、得策だと私は、推奨する。
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