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試験

ある、試験を受けるか悩んでる。この試験に受かったからと言って給料が上がるわけでもないし、転職に有利でもない。しかし難しい試験。バイト先の勧めで受験を検討中。試験の受験費とか色々高い。うーん。勉強か・・・・・・・・・・プレゼンに口頭試問。悩むな・・・・年をとっても感じる。一生勉強なのかなって。
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口頭試問の対策

こんにちは、キャリアコンサルタントの たっく です。口頭試問の3つの対策です。1.論述試験対策をしっかりやり込む。実は、論述での質問内容は口頭試問で問われていることは全く同じなんですよね。まずは逐語記録をしっかり時間をかけて確認する。その後、論述の回答で思考を整理して論理的に「のべる」という練習をする。2.面接の展開の効率を上げましょう。問題把握が全く進まないうちに、そのまま口頭諮問で今後の見立てを言うことは大変困難です。面談中に十分な材料が得られるように 傾聴姿勢と展開の問いかけの姿勢を見直しましょう。3.口頭試問の録画と文字起こしを繰り返します。アドリブでの回答はほとんどうまく答えられません。後頭指紋の練習の後からで良いので、回答のし直し案を原稿として作成しそれを読んで答えている様子を録画して自分で眺めてみる。そして、聞き手にとって分かりやすい話し方をしているか。客観的に見直すこの訓練はとても効果が上がります。ぜひトライしてみてください
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逐語記録の評価コメントを充実させました

こんにちは、キャリアコンサルタントの たっく です。キャリアコンサルタント実技試験のロールプレイ対策サービスにて、逐語記録に付ける評価コメントをより充実させました。単に発言を書き起こすだけでなく、どの応答が良かったのか、どこでクライエント理解が深まったのか、どの問いかけを変えるとより自然な展開になるのかを、後から振り返りやすい形でコメントします。ロープレは回数を重ねることも大切ですが、「自分の面談をどう振り返るか」によって、成長の質が変わります。逐語記録と評価コメントを活用することで、その場のフィードバックだけで終わらず、復習しながら次回の練習につなげることができます。口頭試問が不安な方、自分の発言のクセを確認したい方、ロープレの質を高めたい方におすすめです。試験本番に向けて、一回一回の練習をより意味のあるものにしていきましょう。
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キャリコン実技面接試験対策-口頭試問まとまらない問題-

こんにちは。 脱公務員キャリアコンサルタントのしーもです。 今回は、実技面接試験に臨む受験者の悩みで最も多い、”口頭試問”についてです。 ■面談直後で頭が回らない 面接試験は15分間のロールプレイ試験。 相談者役を相手にキャリア面談を15分間行う訳ですが、終わった直後に試験官から、 今の面談で「できたこと」、「できなかったこと」、「今後の展開(関わり方)」について問われます。(キャリアコンサルティング協議会試験) 試験ということもあって、緊張もするでしょうし、15分間の面談を一生懸命何とかこなして、 終わったばかりで頭の中が整理できてない状態の人も多いと思います。 そんな状態で、すぐさま「えーと、出来たことは~」 とやっちゃうと、上手くいかないことが多いです。 ■いったん考えてから、口に出そう 慌てて言わなくても全然大丈夫ですから、少しでいいので今の面談を振り返ってみましょう。 「できたこと、そうですね…………ん~」 こんな感じでも全然オッケーです。 1問1分くらいでというルールは一応あります。 が、冒頭10秒くらい「そうですね、、、、」と考える時間を取ってから話を始めても十分時間はあります。 それよりも、まとまらない話を取っ散らかって話す方が良くないし、結局何が言いたいのかさっぱりわからない答えになったり、具体性の無い定型的などのケースでも当てはまるような答えを言ってしまう羽目になってしまいます。 特に苦手意識のある人は、ほんの少しでいいので、一息落ち着く時間を取るのをお勧めします。 ■できなかったことはマインドチェンジで 面接というと、どうしてもマインド的に試験官に対してい
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技術士口頭模擬試験サービス購入をお考えの方へ

いやー 最近は、SUKIYAKI塾を始めとした、ボランタリー団体がZOOMを活用した模擬試験を幅広く、格安で提供しているので、こちらの商品、ちっとも売れません。そちらで購入したほうが、安価だし講師陣も豊富だと思います。購入前に比較検討されることをおすすめします。ですが、私も購入いただいたからには全力でやらせていただきますのでよろしければ、お願いします。
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人物試験を制する秘訣:面接官はここを見ている!

面接試験の本質とは面接試験は受験生にとって最も「見えにくい」部分であり、不安の種となりがちです。試験の結果が、筆記のように数値で示されるわけではなく、面接官の主観による評価が大きく影響するからです。「面接では自分をアピールすることが大切」とよく言われますが、単に自分本位のアピールをしても、面接官の心には届きません。では、面接官は一体何を見ているのでしょうか?本記事では、人物試験の本質に迫り、その攻略法を解説します。面接官の視点:人間の「好き嫌い」は避けられない面接は、人間である面接官が生身の感情で受験生を評価する場です。いくら公平な審査を心掛けていても、人間は完全に主観を排除することはできません。例えば、以下のような現象を想像してください:美男美女に対する無意識の好意的な印象受験生の話し方や表情、態度に対する直感的な評価自分の価値観や過去の経験に基づいたフィルターこのように、面接官の評価にはどうしても「好き嫌い」の要素が影響してしまいます。そして、この「好き嫌い」が人物試験の最大の特徴でもあるのです。筆記試験と人物試験の違い:公平性の限界筆記試験が登場した背景には、「家柄や身分に依存せず、実力本位で人材を選抜する」という目的がありました。しかし、筆記試験だけでは、採用後の仕事で必要とされる実務能力や人間性を十分に測ることはできません。例えば、筆記試験が得意な人の中には「試験問題の解答は完璧だが、実務でのコミュニケーションに難がある」というケースもあります。そこで、現代では人物試験が重視されるようになりました。ただし、人物試験には筆記試験のような客観的な指標がないため、どうしても
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