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そもそも【ミックスボイスとは⁉︎】その「定義」について考える(。・ω・。)

【タイムテーブル】00:00 オープニング 00:56 ミックスボイスの定義 04:22 グラデーションの発想→練習へ活かす! 今回は「ミックスボイスって、そもそも何??」と言う、 その【定義】について考えてみました(。・ω・。) ※私も専門家ではないので、あくまで私なりの定義です。 ~~~~~~~~~~~~ 【ミックスボイスの定義】 ~~~~~~~~~~~~ 「ミックスボイス!」と聴くと、 「ある音程の、ある声なのかな~」と漠然と思うかもしれません(。・ω・。) しかし!! 私の思う「ミックスボイス」は、そんなスポットの声ではなく、 もっと広い音域指すモノかなと、思っています☆ 「ミックスボイスの音域はココ!!」 【地声99%:裏声1%】~【地声1%:裏声99%】 →この音域の事を指すのかな、と思います(。・ω・。) 地声80%:裏声20%=>地声多めのミックスボイス 地声50%:裏声50%=>ちょうど半々のミックスボイス 地声20%:裏声80%=>裏声多めのミックスボイス などなど ※割合は色々ト変わります! そもそもミックスボイスとは「地声」と「裏声」の発声フォームを 「同時」に「バランス良く」行なうもの。 別の言い方をするのであれば、 「地声」と「裏声」の発声フォームを同時に行なっていれば、 それは「ミックスボイス」と言えそうです(^^)/ ~~~~~~~~~~~~ 【定義から練習のヒント】 ~~~~~~~~~~~~ 「地声」と「裏声」の発声フォームの割合を変化させながら、 【グラデーション】のように緩やかに変化していく。 この「ミックスボイス」の本質を分っていると、 
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グラデーション ロゴ

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さくらの背景イラスト

水性筆を扱い緩くほんわかに仕上がるようにしました。背景の色合いなど自分好みです 
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配色の達人になろう2

配色にはたくさん種類がありますが、それをすべて知り使いこなすなんて到底できません。デザイナーであっても難しいとお思います。配色は必要なものだけ知っていれば、かなりのことはクリアできますし、バリエーションを増やすことも出来ます。まずは配色に最適な色数を知りましょう。基本的に配色の最適な色数は3色配色です。3色が最もイメージを構築しやすい数です。4,5色ではイメージが散漫になり、2色ではイメージ力が弱まります。色相をたくさん使うとまとまりがなく、イメージが散漫になります。色相を絞って、グラデーションを豊かにしましょう。まずは、色相グラデーションでの配色にチャレンジしてみてください。
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