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初めまして^^

初めまして^^Connect Fort marketing代表の石塚と申します。※私の経歴は、プロフィールに書いてあるので、割愛させて頂きます。現在、マーケティング戦略のコンサル業務を営んでいます。私が扱うマーケティングは、「フォートマーケティング」という独自の手法で、自分の強みや経験、好きなことを活かして集客~リピートまでの仕組みを構築するという方法です。この「フォートマーケティング」を多くの人に認知してほしいと思い、思い切って名前を付けて事業にしました。この仕組みと出会った経緯を今回ブログに書いていこうと思います。私自身、周りの人たちを見て、「すごい経歴の方ばかりだなぁ」「もっと自慢できるような結果をだせたらアピールできるのに」とずっと感じていました。しかし、そんな自分でも社会に出ている以上、活動していく土俵は同じで、その中で見つけてもらわないといけないと感じました。そこで、今すでに自分にあることで勝負するしかないと思い色々悩みながら試行錯誤していった結果、遊び感覚でやった行動がこの「フォートマーケティング」です。私は、超絶すごい人みたいな実績がないと思っていましたが、自分がしてきた経験を、まだしていない人に伝えていけば自分の経験が活きてくるかも!と思い、行動にしました。すると、まだ経験したことのない人からすれば、自分の経験はすごく役に立ったみたいで、今までにないくらい感謝されるという経験をしました。例えば、今まで勉強をしてこなくて1+1=2しか知らない人であってもやることは同じ。この情報をまだ知らない人をターゲットに伝えれば自分の思う以上に、関心を持ってもらえるんです。こ
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保険営業で信頼される人は何が違う?選ばれる営業が大切にしていること

保険営業で信頼される人は、何が違うのでしょうか。話し方?営業テクニック?それとも、商品の知識?私はこれまで、65件以上の保険営業プロフィール制作をお手伝いしてきました。その中で、一つ気づいたことがあります。選ばれている人ほど、目先の契約だけを追うのではなく、日々の信頼を大切にしているということです。今日は、その理由をお話しします。 選ばれている人は、自分を大きく見せようとしていませんでしたこれまでお話を伺った方には、それぞれ保険営業に対する理念があり、営業スタイルがありました。積極的に話す人もいれば、聞き役に徹する人もいます。経験年数も違えば、性格も違います。それでも、信頼されている方には共通点がありました。それは、自分を必要以上に良く見せようとしていないことです。売り込む前に、相手を知ろうとする。商品を説明する前に、自分の想いを伝える。目の前の契約だけでなく、その先のご縁を大切にする。分からないことがあれば、「一度調べてから、改めてお伝えします」と正直に伝える。何でも知っているように振る舞うのではなく、完璧さよりも誠実さを大切にしていました。だからこそ、お客様から自然と、「この人なら相談したい」と思ってもらえているのではないかと感じます。信頼は、一日では育ちません信頼という言葉を聞くと、何か大きな出来事を想像するかもしれません。でも実際は、もっと小さな行動の積み重ねです。□約束を守ること。□返信を丁寧にすること。□相手の話を最後まで聞くこと。□商品を勧める前に、相手の本音や背景を知ろうとすること。□感謝を言葉にすること。一つひとつは、小さな行動です。けれど、その積み重ねが、「
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経験には価値がある。 ──私が保険営業専門デザイナーになった理由

こんにちは。保険営業専門プロフィールシートデザイナーのYUKIです。私は現在、保険営業の方が歩んできた経験や想いを整理し、信頼につながるプロフィールシートを制作しています。けれど、最初からこの仕事を目指していたわけではありません。むしろ私は、保険営業の世界で思うような成果を出せず、自信をなくして辞めた一人です。そんな私が、なぜ今、保険営業専門のデザイナーとして活動しているのか。今日は、その理由をお話しします。「私も子どもも、我慢ばかりの人生になる」私がお金について真剣に考えるようになったのは、妊娠がきっかけでした。それまでは夫婦共働きで、働いたお金はお互いに好きなように使っていました。けれど、子どもが生まれた後の未来を考え始めると、急に不安が押し寄せてきました。・家を建てたい。・子どもの教育費も準備したい。・老後のお金も必要。・家族で旅行にも行きたい。・車も欲しい。思い描く未来に、どれくらいのお金が必要なのか。生涯年収を計算してみると、私が望んでいる暮らしには到底足りないように思えました。そのとき、頭に浮かんだのが、「私も子どもも、我慢ばかりの人生になる。」という言葉でした。世の中には、自分が望む暮らしを実現している人もいる。その人たちと私のちがいは何なのだろう。その疑問から、お金や投資、働き方について学び始めました。夜、子どもが眠った後に勉強を続け、FP資格も取得しました。我慢するしかないと諦めるのではなく、自分の力で未来を変えられるようになりたい。それが、私の最初の一歩でした。「私も誰かの役に立てるかもしれない。」学びを続ける中で、一人の保険営業の方と出会いました。その方は
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生保営業職、3カ月で3000人増 コロナ離職者の受け皿に(日本経済新聞)

2020年9月15日、日本経済新聞朝刊で「生保営業職、3カ月で3000人増 コロナ離職者の受け皿に」という記事が報じられました。女性を中心とする生命保険の営業職員が増えている。生命保険主要8社に聞き取り調査したところ合計の営業職員数は20万人強と、7月月初(または6月末)時点の前期末比で約3000人増えた。新型コロナウイルス禍で採用が容易になったほか、営業できなくなった職員に支払う営業補償で離職が減ったのが下支えした。補償後に営業力を維持しながら人員数を保てるかが焦点だ。(日本経済新聞 2020年9月15日朝刊)(日本経済新聞)現在保険営業は対面での営業がやりにくい状況にありますが(2020年9月時点)、記事の通り各社営業補償(前年の契約実績などにあわせて報酬を補償)に応じている点等が離職率を押し下げており、結果在職職員数の増加にも繋がっているようです。もともと保険のセールスレディと言われる仕事は、第2次世界大戦後、未亡人に雇用を創出するために広まったといわれています。一家の大黒柱を失い、また戦後という今とは比にならないくらい悲惨な状態の中で、未亡人に稼ぐ術を与えたのがセールスレディという職業です。コロナ影響が転職市場にも色濃く反映されている今、自身の努力と成果が報酬に直結する保険営業で力をつけ、稼いでいくことで、自身の人生における「選択肢」を増やしていくという選択は、保険セールスの歴史を振り返っても、大いに「あり」だと感じました。保険業界はGNP(義理、人情、プレゼント)営業などと揶揄されることもある業界です。また高いノルマを追うことになる場合もある職業です。しかし専門的なス
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