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合格体験記7

(生徒氏名)T.C (合格校)成蹊中学、明治学院中学、日本大学第二中学、西武文理中学 (授業形態)対面 (生徒のコメント)  授業を受ける前は成績が下がっていることへの危機感がなく、ずっと自分は出来ると思い込んでいました。  しかし、授業を受けてみると、自分のダメさを初めて知ることができました。  しかも、自分の得意な暗記を活かして、いろいろな対策を練ってくれました。  さらに、勉強がどういったものかも教わりました。 (保護者様の感想)  6年生の秋口なのに成績が上がっているとは思えず、無理を言って見ていただきました。  全教科の弱点を洗い出していただき、志望校のレベルを上げつつ過去問を何度も解きながら対策してくださいました。  問題の理解度を高めるため、様々な角度から苦手分野を見ていただきました。  時間が足りない中、受かるためにやるべきことを明確にご指摘くださったおかげで第一志望に合格できました!
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(中学生向け)大学附属の高校について

中学生向けに志望校の決め方についての話をした際に、大学附属の高校を選択する人が増えているというようなことを書きました。そこで今回は大学附属の高校(系属校など別の名称もありますが、ここでは一括りに内部進学ができる学校の総称として「附属校」と言うことにします)について詳しくお話していきたいと思います。大学附属の高校に行くことの是非については人によって様々な意見があると思いますが、個人的には十分「アリ」だと思っています。普通の進学校よりもいい、と言いたいわけではなく、一定の条件を満たせば第一志望にしてもいいくらいに魅力があると考えている、ということです。ひとくちに大学附属と言っても、たくさんの学校があります。一番わかりやすいのは早稲田大学や慶應義塾大学の附属高校でしょうか。大学受験をせずに早稲田・慶應に進学できるということで、これらの高校は非常に人気で激戦区となります。したがって、このレベルになると行きたいと思ったからといって簡単に行けるような学校ではないですが、このような最難関の大学附属以外にもたくさんの附属校があります。いわゆるMARCH(明治・青山学院・立教・中央・法政)の附属や、日東駒専(日本・東洋・駒澤・専修)の附属、成成明獨國武(成城・成蹊・明治学院・獨協・國學院・武蔵)や関関同立(関西・関西学院・同志社・立命館)など有名人気校にはほとんどの学校で附属校があります。中には高校からの入学は受け入れていなかったり(中学受験のみ)、附属という名前でも無条件で進学できるわけではなかったりする学校もあるので注意は必要です。これらの大学附属以外にも各地域にいくつも大学附属の高校はあり
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合格体験記6

(生徒氏名)Y.O (合格校)立教大学、専修大学附属高校 (授業形態)対面 (生徒のコメント)   何でもかんでも親に頼りきっていた自分への受験指導をしていただき、ありがとうございました。  勉強面のサポートだけでなく精神面のサポートまでしていただき、感謝しています。 中高受験が専門なのに大学受験の面倒まで見ていただいたため、無事に合格することができました。 (保護者様の感想)  親子共々のんびりと構えていて、中三の夏休みに慌てて受験対策を始めました。 特に勉強が好きな子ではなかったので、先のことを考えると附属高校の方が楽なのではないかと思い、高望みは承知の上で坂田先生にご指導頂くようお願いしたところ、定期テストの成績アップのみならず、英検三級合格、数検三級合格と、わずか二、三ヶ月の間に大幅に内申点を上げることができました。 その後も受験まで熱心にご指導いただき、無事に専修大学附属高校に合格することができました。  高校進学後も坂田先生にご指導いただきたいという息子のわがままを快く受け入れてくださり、引き続きご指導を続けていただいた結果、大学は立教大学へ合格することができました。  学習面の指導力の高さは言うまでもなく、息子の性格に合わせた的確な精神面のサポートもしていただき感謝しております。  特に大学受験の時には、約90パーセントが附属の大学に進む高校の中で、他大学を受験するのは精神的にも厳しいものであったと思いますが、坂田先生の心強いサポートがあったおかげで乗り越えることができました。  坂田先生に絶対的な信頼を寄せている息子は、大学三年生になった今でも、事あるごとに相談
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