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相手からの好感度をあげる方法①

こんにちは、聴く耳りょーすけです。人材コンサルタントの仕事を10年以上やっており現在は、有料人生相談のサービスを運営しております。一日5人前後の方々のご相談に乗らせてもらい延べ、1000人を超える実績があります。お堅い話はここまでで今日のブログのテーマ相手から好感度をあげる方法について語ります!みなさん、相手からの好感度を意識したことはありますか?僕は仕事柄相手からの好感度を意識して会話をしておりますが僕が調べた中で、好感度をあげることに特化してノウハウ情報はあまり世の中に出回っていないです!複数回に分けて、相手からの好感度をあげるノウハウを公開します!それでは、1回目のノウハウは・・・・【相手は、イジられタイプか褒められタイプかを見分ける】人は、イジられたいか褒められたいか大きく分けて二つのパターンに分かれます。これを見極めて、イジるのか褒めるのか決めて接することがおすすめです。見分けかたは簡単で、まずは褒める!褒めた時の表情が、明るくなれば、その方は褒められタイプです。イジってみて表情が明るくなれば、その方はイジられタイプです。ここで、よく質問されるのが「褒めて明るくならない人っているんですか?」結論、います。愛想笑いと明るくなるのは全く別物です。じゃ、具体的に明るくなるってどうゆうことかというと【相手が自己開示が多くなり会話を自分で進める】こうなることです!会話をしている中で、楽しくなってくると自分の話しをたくさんしたくなりまうよね?それが、この状態で明るくなるという定義です。さらに、具体的にどうやって相手をイジるか褒めるか?まずは、相手も持ち物に触れてみよう!イジる場合
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【会話で心がけてる事②】ココナラブログを書けば本当に集客が増えるの?【15日目】

私のブログを見ていただきありがとうございます。このブログではココナラを書けば本当に集客が増えるのか、という報告に加えて、私の人柄を知っていただくものだったり、少しでもお役に立てる情報を紹介しているブログになります。今回はブログを書き始めて15日目にどうなったか、という報告。そして、私が会話をするに当たって心がけている事の第2回を話していこうと思います。誰かと話すときには、やはりどちらも気持ちの良く会話をしていきたいですよね。そういった時に出来るだけ嫌な気持ちにならない方法を紹介していけたらと思います。第1回はこちらになるので、こちらもぜひ読んでいただければ嬉しいです。ただ、私の経験則になりますので、そこはご了承いただければ幸いです。▼大切なのは返事のしかた▼会話はキャッチボールとも言われるのはご存じだとは思いますが、お互いに言葉を投げては受け取るという作業になります。今回は受け取った後に、言葉を投げかける――返事をするという部分で私が気を付けている事です。皆さんは会話をしているときに、相手から来た言葉をどのように返しているでしょうか。仕事、友達、恋人、家族。関係によってさまざまな返答の仕方があると思いますが、私が気を付けている事は1つだけです。その大切な事とは、どんな関係であっても、返事をする際に否定から入らないということです。自分が誰かと話しているときに、否定から入る人というのはいると思うのですが、その人と話していてどうでしょうか。極論になってしまいますが、自分のことを否定されたような気持ちになる人もいると思います。▼否定は相手を傷つけることも▼「先輩、この仕事をこうやって進
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【会話で心がけてる事①】ココナラブログを書けば 本当に集客が増えるの?【7日目】

私のブログを見ていただきありがとうございます。今回はココナラブログを書き始めて7日目になり、閲覧数や集客数が増えているのかの報告に加えて、私が会話で心がけている事をお話しようと思います。人とお話をするときに、会話が続かないという人も多いのではないでしょうか。もっと人と話したいから、どうにか会話を続ける方法がないか考えている人に参考にしていただければ嬉しいです。ただ、私はプロではなく、自分自身の経験則でお話をしますので、その辺りはご了承ください。▼挨拶だけでは会話は続かない▼人と会ったときは必ず挨拶から会話が始まりますよね。おはよう。こんにちは。こんばんは。お疲れ様です。いきなり要件から入る場合も、もちろんありますが大体は挨拶からだと思います。ただ、そこから話を続けたい場合は挨拶だけではいけません。自分「こんにちは」Aさん「こんにちは」と、挨拶だけすれば、相手も挨拶だけを返してくるのは当然のことですよね。自分も挨拶だけ言われたら、どうするかを考えてみるとわかるかもしれません。いやぁ、そんな事ないけどなぁと思う人は、すでに私がお話することは出来ていると思いますので、すごい事だと思います。▼一言付け加える▼では、どうするかというと、一言付け加えます。例えば、挨拶の後に今日の天気がどうなのかというのを付け加えてみましょう。自分「こんにちは。今日晴れてますが、寒いですね」Aさん「こんにちは。そうですね、厚着してきちゃいましたよ」と、これだけで会話が成立しているのが分かるのではないでしょうか。もちろん、そこから厚着に関して話を広げても良いですし、そのまま会話を終わらせても、印象は変わってく
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次につながる会話術

「同じ人と2回以上お会いできるかどうかはコミュ力で決まる」「はじめまして」という人との出会いを仕事に活かすことができたり、その人との関係性を深めていくことができるかどうかは、あなたのコミュ力次第になります。。。初回の出会いで相手にどういった印象を与えられるかが、次につながってくるわけです。。。はじめましての人との会話で最も大切なことは、あなたと相手との「共通点をできるだけたくさん見つけていく」ということです。。。それは出身地でもいいですし、仕事のことでもいいですし、何か趣味や特技のようなことでも構いません。。。「私とあなたはどうやら似た者同士のようですね」といった印象を与えることが大切です。。。自分とたくさんの共通点を持った相手には親近感がわきますし、親近感がわくと相手に心を開きやすくなります。。。だからまずは、相手の人に興味を持ち、相手の話にじっくりと耳を傾け、自分との共通点を見つけていくということをするのが、「はじめまして」の人と打ち解けていく1番の方法になります。。。しかし、共通点ばかりだと逆に面白みにも欠けてしまいますよね。。。だから相手との相違点にも目を向けておくことは大切です。。。そしてお互いがお互いを補い合える関係であるということを示しておくということです。。。それはつまりどういうことかというと、自分が知っていて相手の人が知らないことであるだとか、自分が知らなくて相手の人が知っていることであるだとか、そういったことを互いに教え合える、力になれる関係ですよ、ということを示しておくということなのです。。。そして2回目お会いするために「次回また◯◯についてもう少し詳しく
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