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【Nボックス3代目(ホンダ)】(2023年~)

軽自動車部門8年連続1位と不動の人気を誇るプレミアム軽自動車。そのNボックスが三代目へとモデルチェンジ。人気なのでキープコンセプトですが(ノーマルでは粒々がポイント)、新型ではライト造形が綺麗なデザインに。ノーマルでは丸目ライトで、どの角度からでも丸目がハッキリ分かるように窪みなどを使って工夫されているようです。そして、ウィンカーはその丸目が全て光るという凄くインパクトある顔になりました。モデルはノーマル(オシャレ仕様のファッションスタイルもあり)とカスタム(オシャレ仕様のコーディネートスタイルもあり)があり今回の大きな注意点は、ノーマルではターボが選べないこと。それと、360°モニターが普通カスタムにしか付けられないこと(なぜか高価なコーディネートスタイルにも付けられない!ご注意を!)室内はシンプルになり、あちこちあった収納が少なくなり、その分助手席前のスペースができたり、グローブボックスが大容量(ケーブル出すことが出来る窪みもあり)になってます。その他、コネクティッド対応となり、スタートボタンの配置が見直されたり、助手席前に台座ができ物が置きやすくなったり、左前方やサイドの死角を補う合せ鏡の補助ミラーが分割され、より見やすくなったり(小さいですが)、スライドドアに予約機能が追加されたり、飛び出ていたメーターはハンドルの間から見るように変更(個人的には目線移動が大きくなり、これならスペーシアのようにヘッドアップディスプレイにして欲しい)され、視野が広がるように作られていたりなど様々な工夫がなされています。個人的にはこのブラウン色のシートベルトがオシャレで気に入りました。あと、
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【Nボックスジョイ(ホンダ)】(2024年~)

【Nボックスジョイ(ホンダ)】(2024年~)★★こんな方にオススメ★★大人気の軽自動車Nボックスのオフロード仕様で、パワー、走り、ハンドリング、安定性、静粛性と全体的に優れた軽自動車を求める方にオススメ。軽自動車でハンドリングがここまで良いのはNシリーズならではの特徴!ハイトワゴンで走りも優先されるならNボックスが一番良いです。(ただ走りは電気自動車サクラにはかないません。また、エンジン音も無いため車内が本当に静かです。気になる方はサクラ記事をご参照ください)その走りで自転車も入る室内空間があり便利ですよね。ジョイでは撥水シートなのも汚れなどを気にせず使えそうです。【車の特徴&走行レポート】軽自動車部門8年連続1位と不動の人気を誇るプレミアム軽自動車。そのNボックスが三代目へとモデルチェンジし、追加されたのがオフロード仕様のNボックスジョイ。これでNボックスのモデルはノーマル、カスタム、ジョイ(その他、別モデルではNヴァンもあり)の3種類選択可能となりました。ジョイでは専用の顔が用意されているだけでなく、汚れが付きにくい撥水シートとなり、シートデザインが印象的なチェック柄となっています。また、室内もベージュ色でオシャレ。今回のNボックスで、特にカスタムの質感が先代よりもチープになっている印象でしたが(個人的に)、そのデザインがジョイではマッチしている印象で良かったです。その他、ジョイでは荷物室の床に厚みが増し(80ミリ高くなっている)、積み降ろしの高さはあがってしまいましたが、そのぶん後席(ジョイでは後席肘置きは無くなっているためご注意を)を倒した時にフラットな荷室が
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