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Vol.91 「発信」から予約が入るには「本能」に頼らない。

こんばんは、VIAUPDESIGNです。サロンをやってる人は、 発信することが苦手な人が多い。。 ただ、集客する上で、 そこがもったいないわけで、 もう少しそこを改善できれば、 もっと簡単に、 もっと確実に、 集客できるのに。。 という人が多いのも事実としてあります。 ーーーーーーーーーー でも、それには、 本能に頼る発信をしないことです。 ーーーーーーーーーーーーーーー ただ本能に任せて、 自分が思うやり方で、 自分が言いたいことを発信しても、 サロンの予約にはつながりません。 ということで今日は、 発信から予約が入るようにしたかったら、 「本能」に頼らず、 こうしましょう。。 という提案です。予約が入る発信」は、「本能」に頼らない。 「サロンに予約が入る発信」で、 気をつけたいのは、 とにかく、 ーーーーーーーーーーーーーーー 「本能」に頼らないことです。 ーーーーーーーーーーーーーーー 「本能」で発信する人が多すぎます。。 もちろん、「本能」って、 ものすごく大事! サロンのサービスにおいても、 サロンを続けていくモチベーションにおいても、 「本能」が必要になることが多々あります。 ただ、「予約が入る発信」をするときには、 その「本能」が、足を引っ張ります。 簡単にいうと 「本能」だけで発信しても、 「予約が入る発信」にはならないんです。 それは困るでしょ。。 「すでに確立されてる発信ノウハウ」がある。 じゃあ「予約が入る発信」に、 何が必要かというと、 それは、 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 人の心を動かし、行動を促す 「すでに確立されてる発信ノウハウ」です。
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心配な方は必ずチェック!融資に落ちる人はこんな人です。

実際に事業をはじめていきたいと思い立っているそこのあなた!!日本政策金融公庫で創業計画、事業計画をがんばって作っていたりもするかもしれませんが中には融資を申請したところ「融資に落ちた」融資に落ちてしまうということには何かしらの原因があります 今回はその中でも多い3つの代表的な理由を紹介します。①個人信用情報に問題がある税金の滞納やカードローンの滞納など条件は諸々ありますがしばらく返済していなかったなどの過去があるといわゆる「ブラックリスト」に乗ってしまって一定期間お金を借りたりすることができなくなってしまいます。(奨学金なども一定期間未納期間があると対象になる場合があります。)②自己資金がゼロ・・いざ事業が始めたいと言っても自己資金がゼロでは担当者からあまり計画性のない人だなと思われてしまって信用を得られないことがあります。自己資金を必要な分貯めてから融資を申し込みましょう。③事業計画書に甘い部分がある事業計画書にはさまざまな観点があります。・初期費用や固定費はどうなっているか?・コンセプト、ターゲットは明確?・売上の根拠=過去の実績などを踏まえて説明ができるか?一人で作成するのはなかなか本業もしながらですと難しい時もあります。私たち専門家に相談いただければ、融資実行後のサロンの届出や開業後の補助金等含めた資金調達のみならずさまざまな場面でお力になれることもございますので是非一度お問合せください。
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美容室を作る開業資金について

お店の規模や場所によってまちまちなので一概には言えませんがインターネットで検索すると約1000万円〜約1500万円ほどの金額が多いようです。実際に私がサロンを開業した際もこの金額の間くらいの金額が必要でした。次に1000万円の内訳に関してご紹介いたします。内装工事費 約500万円前後内装費にいくらかけるかでこの金額はいくらでも大きくなってきますが私の周りのオーナーさんに聞いても約500万円ほどの金額をかけている方が多いです。こちらに関してはテナントがスケルトンの状態からなのか、居抜きの状態からなのかにもよって大きく変わってきますし美容室の大きさによっても異なってくるのであくまで参考程度になるかと思います。個人で出店される場合いきなり30坪以上の広さで8席以上の美容室を作る方は少ないと思いますので大きくても3席〜6席規模の25坪以下くらいの大きさであれば平均的にこのくらいの金額が多いのかと思います。シャンプー代などの美容機器 約200万円内装費以外にもシャンプー台、セット椅子、パソコン等の機器、最初の仕入代(薬剤)などの備品も美容室出店の際には必要となってきます。最初の仕入代(薬剤関係)に関しては実際に売上が出てきてから買い足していくものでいいと思うのでもし出店の際に資金に余裕がなければ最低限の量で良いかと思います。ロットやロットケースは美容学生の頃に使っていたものなどがあればきれいにして使用するのもオススメです。またシャンプー台やセンサーなど10万円以上する高価なものはリースという選択肢もあります。10万円以上の備品は固定資産として計上することになりますがリースの場合は毎月の経
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【美容室開業】内覧で絶対に見るべき5つの場所|物件選びで後悔しないチェックポイント

美容室の物件内覧で、 「正直、どこを見ればいいのか分からなかった」 という声はとても多く聞きます。 雰囲気はいい。 立地も悪くない。 家賃も想定内。 それでも契約してから、 ・工事費が想像以上にかかった ・レイアウトが思うように組めない ・夏になると店内が暑すぎる こんな後悔をする人が後を絶ちません。 リフォームの現場に立つ立場として感じるのは、 この差を分けているのは、センスや運ではないということです。 大きな分かれ道になっているのは、 内覧で「何を見たか」。 契約後に問題になることの多くは、 オシャレかどうかではなく、 あとから変えられない「建物の体質」に集中しています。 この記事では、 デザインや雰囲気の話はいったん置いておいて、 現場で 「ここを見ておけばよかった…」 となりやすい、 内覧で必ず確認しておきたい5つの場所を 工事目線で分かりやすく整理して紹介します。 なぜ内覧で後悔が生まれるのか 物件で起きるトラブルの多くは、 契約後に判明する工事まわりの制約です。 工事の問題は、 ・一度作ると簡単にやり直せない ・数年単位で影響が続く という特徴があります。 だから内覧では、 「かわいいかどうか」よりも、 建物の体質(健康状態)を見ることが何より大切です。 内覧で絶対に見るべき5つの場所 ① 分電盤(ブレーカー)【最重要】 まず最初に見るべきなのが、分電盤です。 美容室は、 ドライヤー・アイロン・照明・エアコンなど、 電気を同時にたくさん使う業態です。 見落とすとどうなる? 忙しい時間帯に 何度もブレーカーが落ちる 致命的な店になります。 内覧でのコツ ・容量(アンペ
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自己資金0円で起業できる??

新しく事業を始めたい!美容室が出したい!カフェをだしたい!でもまだ自己資金が全然ない・・・実はたくさんいらっしゃいます。こんなお店にしたい、こういうお客様に来てもらいたいという計画は順調でも自己資金がないと残念ながら融資を受けることはほぼ不可能です。なぜ不可能なのかというと・・・金融機関はその方の自己資金を確認すること=「その方が貯金する努力」ができる人なのかをチェックします。あなたの今までの人生経験、どのくらい頑張れそうな人なのか?(事業が成功しやすいか)という判断を始めて会う金融機関の担当者は自己資金でしか測れないのです(絶対ではありませんが・・・)どんな状況であれお金を借りる=自分にお金が足りないという状態ということですので、まず自分で集めるという意識を持ちましょう。最初から「全額融資でなんとしよう」という考えは捨てましょう。どのような規模のお店、事業を始めたいのかによりますが200万円〜300万円あると安心です。事業を成功させる上での最初の試練、自己資金を200万円貯めるということを努力してみましょう。夢の実現のために自己資金が貯めれたというときは自分の中でも必ず自信になっているはずです。
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物件契約前に“工事目線”で見ておくべきポイントとは ― 美容室開業で後悔しないために ―

これから初めて美容室を開業する美容師さんの中には、 「立地が良さそうだった」 「家賃が手頃だった」 といった理由で物件を決め、 契約後に工事の制約が分かって後悔してしまうケースが少なくありません。 実際に、店舗づくりの現場に関わっていると、 次のような声をよく耳にします。 • シャンプー台を1台減らさざるを得なかった • セット面の配置を大きく妥協した • 夏になると店内が異常に暑くなる • 想定より工事費が数百万円も膨らんだ これらはすべて、 「工事が始まってから初めて分かった」問題です。 そして一度契約してしまうと、 「もう契約しているから、この条件で何とかするしかない」 という選択しか残らなくなります。 実はこうしたトラブルの多くは、 物件契約前の段階で“工事目線”で確認していれば、 避けられた可能性が高いものです。 結論|一番怖いのは「やりたい美容室ができなくなること」 美容室の物件選びで最も避けたいのは、 契約後に工事の制約が分かり、 「本当はこうしたかった」という美容室の形を諦めてしまうことです。 開業してから気づくケースが多いのですが、 デザインや立地の前に、まず確認すべきなのは、 あとから変えられない部分―― いわば建物の「体質」です。 ここを外してしまうと、 現実的には、あとからデザインでカバーすることはほとんどできません。 なぜ美容室は「工事目線」が特に重要なのか 美容師さんなら、 「ドライヤーを何台も使うと暑い」 「薬剤の匂いがこもりやすい」 と感じた経験が一度はあると思います。 実は美容室は、他業種に比べて 建物にかかる負荷がとても大きい業態です。 たと
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立地VS家賃 テナント経営で優先させるのはどっち?

どのようなお店をするにしても誰もが意識するのは家賃を優先させるか立地を優先させるか悩まれる方も多いのではないでしょうか?色々な考え方があると思いますが一つの意見として参考にしてもらえますと良いかと思います。ズバリ家賃じゃないかなと思います。立地の良い物件というのは補償金が高い・・・契約金が高い・・・家賃が高い・・・誰だって借りたい立地の良い物件はそれなりに諸費用が高くなります。資金に余裕がないと少し厳しいです。。。また都内か地方なのかによっても変わると思います。東京都内であれば家賃を重要視地方であれば駅近、路面店でも安い場合もある家賃を優先させる理由として昔と今ではお客様の行動が変わってきているということです。昔は雑誌に載った!やネットでの媒体というよりも紙媒体が多かったので路面店や目立つ立地の方が集客に繋がりやすかったですが、ネット資料が増えSNS時代になっているのでお客様自ら検索して調べていく時代に変わってきました。そのため多少駅から遠い物件だったとしても昔に比べると集客がテクニック次第でしやすくなってきています。コンセプトをしっかりと定めてどのようなお客様をターゲットにしているのかなど計画をしっかりすることで集客をしていければ必ず成功できると思います
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