絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

嫌なことを先にやる!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談】

仕事や学業、日常生活において、嫌なことや難しい課題に取り組むのは簡単なことではありません。しかし、その逆に、嫌なことを先に片付けることが成功への近道かもしれません。 「先に嫌なことを片付ける」というアプローチは、多くの成功者が実践している方法の一つです。これにはいくつかの理由があります。まず第一に、嫌なことを先に終わらせることで、心の中でずっと引っかかっていたストレスから解放されるのです。その結果、次のタスクに集中できるようになり、クリエイティブなエネルギーが湧いてきます。 また、嫌なことを先にやることで、自分の意志力や決断力を鍛えることができます。困難な課題に取り組むことで、自分に挑戦し、克服する力が身につくのです。成功は、その積み重ねによって成り立っていると言っても過言ではありません。 このアプローチは、プロジェクト管理や時間管理の分野でもよく取り上げられています。仕事やプロジェクトにおいて、最も難しい部分や最も時間がかかる部分を先に片付けることで、全体の進捗がスムーズになります。 嫌なことを先にやることは、ただ単に「やりたくないことから逃げずに向き合う」というだけでなく、自分を向上させ、成長させる一石二鳥の戦略なのです。成功者たちはこの方法を使って、日々のタスクを最高の結果に導いています。 もちろん、すべての人にとってこの方法が合うわけではありません。しかし、一度試してみる価値はあるかもしれません。嫌なことを先に片付けることで、新たな視点が得られ、未知の可能性が広がることでしょう。成功への近道は、時には嫌なことから始まるのかもしれませんね。
0
カバー画像

あなたにもきっとターニングポイントがあります!

今、不意に心が乱れ不安で胸がいっぱいになっている人たちへ あの時の私もそうでした ╯︿╰ 2000年6月18日 すべてを捨てて現在の地へ!持っていたのは 何日分かの洋服とランドセル そして、ベビーバスケット。 不安だらけのなか 見知らぬ土地へやってきました。 それから3年間兄宅へ居候しましたが、 最初の1年は働くこともできず 末娘の世話と 家の炊事、洗濯、掃除に明け暮れました。 家事の途中も、授乳中も 心の中は不安でいっぱい。 子供4人と自分の生活の為には Wワークしなきゃやっていけない・・・ 迷惑かけてるから早く自立しなきゃ! でも、子供4人を抱えた私に何ができる? そもそも私たちはここで生きていけるのか? 私たちはこれから幸せになれるのだろうか? 今までのあんな辛い暮らしはもう嫌だし、 絶対あちらには帰りたくない! 考えはいつも堂々巡りで 後に残るのは 将来への大きな不安と社会に出る恐怖だけ。 一歩を踏み出す勇気が持てなかったんです。 1年の間、毎日おかしくなるくらい 目には見えない悩みや不安と葛藤していました。 でも、2001年6月18日新天地に行きついたちょうど1年後に私の人生が また動き出しました。 動き出してしまえばあっという間で 離婚、再婚、再離婚を経ながら 幸せな現在に至ります(*^_^*) まさに 光陰矢の如し ですね(*^-^*) 今、不意に心が乱れ不安で胸がいっぱいになっている人 今は、本当に辛くて 未来の事なんか考える余裕もないですよね。 その辛さがわかる私だから がんばれ!なんて言えません。 大丈夫だよ!なんて言ったって そんな言葉信用できませんよね。
0
カバー画像

「プライバシーの無い”江戸時代”~♪」

「おい~、また隣の文吉が、夫婦ケンカしているぞ~!」、「いやねぇ~、こんな狭い長屋でケンカなんかして~」、「ま、コッチの夜の営みもなぁ~、丸聞こえじゃからなぁ~、お互い様じゃ」・・・という時代じゃった「江戸」時代じゃ。ボクの最も「好きな時代」じゃ。法律なんて、あっても「ナイ」と同然の時代。「法律」よりも「掟(おきて)」のほうが、上位に存在していたじゃろ~時代じゃね。そりゃ~、今のような「科学文明」なんてほとんどナイもん。「平賀源内」とかね~、「伊能忠敬」とかの科学者もいたけど、ま、今から考えても、「質素だけど、美しい自然と助け合い文化?」のあった誇るべき日本のエエ時代じゃ。もし、ボクが「江戸」の街にいたら・・・おそらく「遊び人」じゃ。「え?お仕事は?ってかい?」、まあ、遊んで暮らしているんじゃから~、ま、その日暮らしでね~、「なんとか日雇いの仕事」をゲットして~、「その日のうちに、イッキにパ~ッと使ってしまう」というのが、ボクのルーテインじゃ。ど?イヤ?おそらくボクとしては「友達の長屋に居候(いそうろう)」するかもしれんね~♪どや?お前さんも、ど?んでね~、やっぱ「江戸時代」といえば、住所が必要じゃけど~、ほとんどが「貧乏人?」ばかりじゃ。おそらく「裏長屋?」といわれる、「3坪程度?の区分けされた部屋」に家族が集まって暮らしていたと思われるぞよ。^^:「八っつさん、クマさん?」なんかのかけ声?の時代じゃけど、この「裏長屋」がエエのよ~。よく時代劇で見かける「井戸」もあるしね~、「共同便所(かわや)」はもちろんじゃし~、「プライバシー」なんて言っていたら生活できん時代じゃ。「お尻
0
カバー画像

「新天地に来た弟」

【移動】 3歳の時母親が弟を妊娠したから1時的に 家事の負担を減らす為おばあちゃん家に 住み込んだが俺がおばあちゃんに甘えて 離れなかったので結局母親が家事をした (´∀`*)ウフフ この頃玩具をたくさん買って貰ったから 退屈せずに毎日楽しく過ごす事が出来て お祖母ちゃんにもずっと甘えられたから 毎日とても楽しい一時を過ごしてた ある日母親に陣痛が襲い痛くて動けない 時間と痛みがなくなる時間が交互に来て 何が起こったかよく解らない俺は怖くて 母親の事が心配になる そしてこの日の夜俺が寝てる時に母親は 痛みが治まらないからタクシーを呼んで 駅前の救急病院に行きそのまま入院して 翌日弟が生まれたらしかった 翌日俺は家にお祖母ちゃんしかいなくて 凄く静かな朝を迎え母親と父親がどこに いるのか聞くと弟が生まれるから病院に 行ったと教えてくれた 朝食後俺はおばあちゃんと一緒に徒歩で 駅前の病院に向かったが途中で歩き疲れ おんぶしてもらいそこで寝てしまったが 注射の臭いがし病院と解り恐怖で目覚る でもこの臭いを我慢しないと母親の所に 行けないから何とか耐えエレベーターの 乗り場に来て扉が開くとエレベーターの 中の空間が凄く広て驚いた! ∑(゚Д゚)スッ、スゲー!! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【初対面】 俺は毎日行くデパートと全然違う巨大な エレベーターの中で驚きおばあちゃんに 「何でこんなに広いの?!」とたずねると 「ベッドごと入るからだよ」と言ってた ( *゚ェ゚))フムフム その事を聞いた俺はベッドに寝たままで エレベーターで移動できるなら朝起きず 自動で公園に連れてっ
0
4 件中 1 - 4