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マッチングアプリでだまされた(?_?)

年齢を問わず出会いの定番となっているマッチングアプリ✨私も2年間ほど利用している時期がありました。今日はアプリを始めた初期のころに、ある男性にだまされた話をしますね(笑)<男性の設定>・年齢57歳・仕事:某外資系ホテルの統括マネージャー・6歳の時に両親と共にイギリスに渡り、昨年帰国・元妻とは死別、子どもは2人でアメリカの大企業で働いている・写真はスーツ姿だったりアウトドアを楽しんでいる清潔感のある男性みなさんならここまで聞いて胡散臭いなぁと思われるでしょうか?(笑)私はマッチングした2人目くらいの男性でしたし元々人を疑わない性格もあってふ~ん、こういう経歴の方もいるんだなぁという印象でした。が、メッセージを続けるにつれて、ある違和感が…それは、、、メッセージの文章が、翻訳機にかけたようなカタコトの日本語であること!!最初に、日本語が上手に話せなくてごめんなさいと前置きされていたので日本語勉強中だとこんなトンチンカンな文章になるのかなぁと思いましたが、なかにはちゃんとした日本語の部分もあるんです(笑)いやいや、両親は日本人でしょ?モヤモヤとした違和感を感じながらも、その後数日間やり取りをしていました。ある日彼は出張に出かけ、仕事が終わったら会員制のバーに行くと言っていました。バーの名前もしっかり書いてありましたので、どんなところなのかと興味本位でググってみたんです。そうすると、インスタグラムの♯検索に引っ掛かったのでしょう。彼本人のインスタグラム記事が出てきたんです!!!しかも、「妻といつものバーで」というタイトル。はい❓あなたいったい誰?インスタグラムにしっかりお名前まで書いて
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vol.47 [潜在]押しに弱く断れない真意



みなさん、こんにちは。

みなさんもこれまで様々な経験をなさって
「今」のあなたが存在しているように
月光蝶もこれまでの独特な経験をして
多面的な性質を持って「今」存在しています。

これまでの苦しいことや嫌なこと
楽しいことなどをすべてひっくるめて
自分の成長に変換させてきた
自負があります。しかし、あえて過去の話を
むやみに公開する必要はないとも感じています。

そんな月光蝶ですが
PTA重役を長年
担ってきているということは
時折公表してきました。

なぜ霊能者でPTA重役に
ならざるを得なかったのか
それはわが家庭にお願いに来られた方が
とても嫌な表現で言うならば非常に姑息で卑怯な手口を使ったからです。

引き受けてもらうまで帰らず
自宅に何時間も居座られてしまったこと

何度質問しても役職の詳細な説明を一切せず
名前だけ貸してくれとただそれだけを
言い返してきたことです。

公的で大きな役職を担ってくれる人を探すのに
とても残念な現実ですが
この「だまし行為」は一般的です。

それでもだまし行為を受けて
一度引き受けたとしても
だまされたと感じた瞬間に
何がなんでも振り切って
役を解任させる人もいました。

だまされたと感じましたが期限切れのタイミングで役の解任をさせると言うのは自分では違うと感じてしまいました。

押しに弱い、だまされるのは
だましてきた方が悪くて
そっちの問題だと思うより
は「自分の問題」だからだと感じたからです。

断ることができなかった自分の心に
「いい人でいたい」という
欲があったのではないか
断られないということは「いい人だ」と
潜在的に捉
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【◎☆≫26記事目】【「(※良い意味で)※だまされる快感」が得られる《☆ミスリード映画作品☆》】

はいども☆いつも私のココナラ映画ブログを見てくださるフォロワーのみなさんはありがとうございます。【《2023年6月7日現在☆※合計14名☆》」 突然ですがみなさんは【≪ミスリード≫】という言葉をご存知でしょうか。はいwすでに知っている人はもう言うまでもないかもしれませんが、「ミス」=【失敗】「リード」=【導く】というだけに「失敗を導く」=つまり、映画作品でも、(映画作品内のストーリーの※結末※)が、【「すべての鑑賞者」に対して】、【終盤前までは『絶対にAだろう』と思わせるように映像をつくり】、【≪しかし最終のオチがまさかの「B」の展開!!(※またはCDE…)」≫】といった、映画作品のジャンル・ネタに使われるときがあります。この、「A」「B」「C以降」というのは、いわゆる【どんでん返し】と呼ばれる作品で、一般的には、「サスペンス系やホラー系の作品」で使われる要素が多く、《【犯人】や【黒幕】》を指した要素で使われることはすでに分かる人には分かるでしょう。ただその、【《A》から突然展開がうつりかわる作品】は、過去☆★1000作以上洋画・邦画:全ジャンル問わず鑑賞してきた私☆から言わせれば、【《(各制作国によって)※衝撃の展開※になるまでの時間に大きくバラつきがあります》】というのも、▼作品例1:某制作国は【エンドロールギリギリまで、鑑賞者をず~~~っと「(Aの展開)1つ」を思わせといて急にズドン!と※新展開(B以降)を与える映像展開】▼作品例2:某制作国は、本編上映時間が長いせいで【起承転結の「結」までがとにかく長く、「ん~~~結局B?C?」と、『なんだかハッキリしないなあ…』と思っ
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