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【感謝🌹】ご依頼300件ありがとうございます✨

皆様、ご機嫌いかがですか。またしてもご無沙汰しております。えりさ❤️癒しの秘書でございます。季節も秋になりました。この度、おかげさまでココナラでのご依頼件数がバンバンキリ番の 🌷300件🌷 となりましたので皆様への感謝💖💐を込めてのお礼のご挨拶をさせていただきます。いつも、えりさを支えてくださり心より御礼申し上げます。私のプロフにも記載しておりますが、「一樹の陰も他生の縁」🌳星の数ほどある出品サービスの中で私を選んで来てくださることってなんかすごいことですよね!って最近つくづく思うようになりました。そしてお話しすると、、、もうこれ偶然じゃないっですよね?ね?お互い呼び合って。の必然じゃないのでしょうか。リアルでは知り合ったり、お話しするきっかけもないけれどココナラをきっかけにお話しして、なんかとっても意気投合したり😃共感、お役に立てたり。いい間柄を築けております。えりさのことを救って頂いたことも数知れずで感謝しかないです😭これからも世のため人の為精進して参りますので引き続き何卒よろしくお願い申し上げます。早口言葉で言ってほしい!!!「秘書とヒソヒソ〜」なんでもお話ししましょう🍀いきなり電話でお話しは躊躇のシャイさん。お任せください、チャットで楽しいお時間をご提供です。えりさの経験からお話しも致します。当時、膨大な資料を読み込んでの納得事項もございます。自己肯定感を下げられないためにも対峙して疲弊してしまうことを避けて欲しくてお伝えしお役に立ちたいです。こんなんも出品してますぅ。どうぞよろしゅうに😃笑えまっせ。おおおおおっと忘れちゃいけないでは皆様、素敵な秋の夜長をお過ごしくださ
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動画も残せる御朱印アルバムを作りましょう♪

1.御朱印とは何?発祥と歴史は? 神社やお寺でいただける御朱印は「参拝した証」として受け取るもので、いわば「神様とのご縁の記録」になります。 御朱印は、その寺社の印章が朱色で押され、寺社の名前やご祭神・ご本尊の名前、参拝日が墨で書かれているものが一般的です。 加えて最近では、色彩豊かなイラストやはんこが添えられていたり、その寺社のオリジナルキャラクターが登場したりと、個性あふれる御朱印も続々と増えています。 そんな御朱印の歴史は古く、一説には起源は奈良・平安時代にまでさかのぼるといわれています。当初は誰でも受け取れるというものではなく、写経を奉納した者へ、寺社が受け取った証として渡す書き付けであったとされています。 現代と同じように、必ずしも納経を必要とせず、参拝して御朱印代を納めればいただけるようになったのは、江戸時代中期以降といわれています。 献上博多の柄は博多織を代表する模様です。 江戸時代に筑前藩主・黒田長政(1603-1623年)が幕府に博多織を献上したことに由来し、現在に受け継がれています。 博多献上織りには、独特の柄が織り込まれています。これは獨鈷(どっこ)や華皿(はなさら)等の宝具と縞柄を組み合わせたものです。各柄のモチーフには魔除けや厄除け等の祈りや願いが込められています。 日本の神社寺社を参拝していただく御朱印を収集するための御朱印帳をアルバムにリニューアルし、保管に優れる桐箱と日本の伝統工芸品である博多織をマッチングさせたカバーケース、更には写真だけでなく動画も残せるIT技術を取り入れたのが御朱印アルバムです。日本での神社寺社の参拝記録のみならず、大切なお
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祝、ご契約100本。

お世話になっております。コケゴウと申します。いつもは月初めに更新しているこのブログですが、今月はちょっと違います。ココナラを初めて一年ちょっと。ついにご契約100本を達成いたしました!いつもコケゴウを支え、応援してくださっているお客様のおかげでございます。今後もお客様にご満足いただけるよう誠心誠意努めて参る所存にございます。何卒よろしくお願いいたします。
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モニター価格でお受けしている理由

「なぜこんなに安いの?」と思われた方もいるかもしれません。正直にお伝えします。私は今、このサービスを始めたばかりです。動物グリーフケアカウンセラーとしての資格と経験、そして映像制作の技術はあります。でも、ココナラでの実績はまだゼロです。どんなに想いがあっても、実績のない出品者に大切なペットの写真を預けることは、依頼する側にとって勇気のいることだと思っています。だからこそ、最初にご依頼いただく方に「試してみよう」と思っていただけるよう、モニター価格でお受けしています。モニター価格でお願いしたいこと制作後、率直なご感想をレビューとして残していただけると嬉しいです。良い点も、改善点も。それが私のサービスをより良くする糧になります。通常価格との違いは?提供するものは何も変わりません。写真へのこだわり、編集の丁寧さ、グリーフケアカウンセラーとしての想い——すべて同じです。価格だけが違います。モニター価格での受付は先着3名様までとさせていただいています。是非、この機会にご縁があったあなたに精一杯の心を込めて作らせてください。あなたとあの子の物語を、全力で形にします。👉 涙を光に変えるペットメモリアル動画を制作します。👉 命の肖像シネマティック動画を制作します。まずはお気軽にメッセージをどうぞ。
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「この写真しかないのですが…」という遺影写真のご相談について

「この写真しかないのですが、遺影として使えるようにできますか?」このご相談は、実際によくあります。たとえば、旅行先で撮った集合写真しか残っていなかったり、スマートフォンで撮った少し小さめの写真しかなかったり。中には、体調があまり良くない時のお写真しかない、というご相談もあります。こうしたお写真でも、状態によっては遺影写真として使える形に整えられる場合があります。ただ、ここで大事なのは、無理にきれいに作り替えることではありません。遺影写真は、ただ整って見えればいいものではなく、ご家族が見た時に「ちゃんとこの人に見える」と感じられることが一番大切だと思っています。私は、制作の時に・輪郭・目元・表情の雰囲気・しわや肌のつながりこのあたりを特に気にして見ています。逆に言うと、ここが崩れると、ぱっと見は整っていても「何か違う」「別人っぽい」と感じやすくなります。最近はAIで写真を補完したり整えたりする方法も増えています。私自身も補完や調整の工程ではAIを使っています。ただ、AIで出てきたものをそのまま使うことはほとんどありません。そのままだと、・肌が不自然にのっぺりする・髪まわりが妙に溶ける・輪郭や首元に貼り付けたような違和感が出る・顔立ちが少しだけ別人に寄るこういったことが起きやすいからです。なので、補完の土台づくりにはAIを活用しつつ、最後はPhotoshopで輪郭や肌、髪、背景とのつながりを見ながら整えています。きれいに見せることも大事ですが、私自身はそれ以上に、面影を崩さないことを優先しています。本サービスは「完全復元」ではありません。今ある写真をもとに、遺影として落ち着いて使え
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自分で決断した後に「人のせい」にしてはいけない!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談】

近年、成功や失敗において「人のせい」にすることが増えてきました。しかし、重要なのは自分の決断とその結果に責任を持つことです。自己責任の概念は、個人の成長と組織の発展において不可欠な要素となっています。 多くの人が成功体験や目標の達成を果たすときには、それには彼ら自身が迅速かつ的確な決断を下した結果であることが一般的です。しかしながら、逆に何かがうまくいかなかったとき、多くの人は簡単に他者や状況のせいにすることがあります。 自分の決断に責任を持つことは、成長と学びのプロセスにおいて重要です。成功は素晴らしいものですが、失敗から得られる教訓こそが本当の成長をもたらします。もし何かがうまくいかなかったとき、その原因を他者に求めるのではなく、自分の決断や行動を冷静に振り返りましょう。 他者や状況のせいにすることは、解決策を見つける妨げとなります。自分にできること、改善できる点を見つけ、次に活かすことが大切です。自己責任を持つことで、将来の成功への道を切り拓く手助けとなります。 組織やチームにおいても同様の原則が適用されます。リーダーシップは自己責任の精神から生まれ、メンバーが自らの行動と結果に責任を持つことで、協力と信頼が築かれます。 したがって、「人のせい」にするのではなく、「自分のせい」にして次に進む姿勢こそが、真の成功への近道なのです。自分の決断に責任を持ち、学びを重ねつつ成長していくことで、人生の舞台裏に潜む真実に気づくことができるでしょう。
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なぜ「映像」がグリーフケアになるのか?心の痛みを和らげる3つの理由

大切な存在を失ったとき、世界から色が消えたように感じることがあります。「もっと何かできたのではないか」「あの子のぬくもりを忘れてしまうのが怖い」そんな止まらない涙の渦中にいるあなたへ、なぜ一本の「映像」が、心を癒やす処方箋になり得るのか。グリーフケアカウンセラー、また終活アドバイザーの視点から、その理由を紐解きます。「最期の記憶」を「一生の光」に書き換えるからグリーフ(喪失の悲しみ)の渦中にいると、脳はどうしても「苦しかった最期の瞬間」や「動かなくなった姿」を強くリピートしてしまいがちです。それだけインパクトが強かったというのが理由から。映像制作のプロセスは、何百枚という写真や動画の中から、あの子が一番輝いていた瞬間を選び出す作業です。「あぁ、こんなに愛しそうに私を見ていたんだ」映像として再構成された物語を見ることで、脳内のイメージが「死の記憶」から「生の輝き」へと、優しく上書きされていきます。「万象(ばんしょう)」の中に、あの子との繋がりを再定義するから私の作る映像には、空、光、揺れる木々といった自然の情景を多く取り入れます。仏教や心理学の視点でも、命は消えてなくなるのではなく、形を変えてこの宇宙(万象)に溶け込むと考えられます。映像の中で、あの子の姿が虹や光と溶け合うシーンを見ることで、「あの子はどこか遠くへ行ったのではなく、今も風や光として私のそばにいるのだ」という新しい絆を、理屈ではなく直感で受け入れることができるのです。「視覚」と「聴覚」が、思考を超えて魂に届くから言葉や文章は、どうしても左脳(論理)で理解しようとしてしまいます。脳の仕組みなので💦しかし、厳選された音
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身近な命を見送って、ワタシが作った映像のこと。

先日、息子のペットが旅立ちました。でもその前に、少し不思議な話をさせてください。私がココナラにペットメモリアル動画を出品したのは、3月5日のことでした。「悲しみを抱えた人に寄り添いたい」という使命を、ようやく形にした日。緊張しながらも、これでいいと思っていました。その晩、息子から連絡が入りました。「飼っていたペットが死んだ」と。言葉を失いました。出品したその日に。「ペットロスに寄り添う」サービスを世に出したその夜に。息子の大切な子が旅立った。偶然と言えば偶然です。でも私には、そう思えませんでした。万象のすべてがつながっているとしたら・・・この子が、私の使命を証明しに来てくれたのかもしれない。そう感じました。息子はまだ若い。ペットロスという言葉も、グリーフという概念も、あまり知らない年齢です。そして生まれて初めて迎えたペットでした。ただ、ぽつりと「死んじゃった・・・」と言った言葉が、ずっと耳に残っています。私はグリーフケアカウンセラーです。喪失の痛みについて学んできた。でも、いざ身近な命が旅立つと・・・。知識より先に、ただ悲しかった。それでいいんだと、改めて思いました。悲しみは処理するものじゃない。ただ、感じるものだと。何かできることはないかと思って、映像を作りました。そうです、出品したばかりのコンテンツを。息子がLINEで送ってきたスマホの写真と動画。何気ない日常の記録です。特別な瞬間じゃない。ごはんを食べているところ、眠っているところ、こちらを見ているところ。でもその一枚一枚に、一緒に生きた時間が刻まれていました。編集しながら、何度も手が止まりました。この子はこんな顔をしてい
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世界で一つのAIによるメモリアル動画を作成します

1枚の写真から動画に・子供の頃の家族写真・おじいちゃん、おばあちゃんの若かりし頃の写真・学校時代の友人との写真・かわいいペットの思い出の写真写真しか残っていなくても当時の雰囲気をそのまま動画に再現しますお気軽にお問い合わせください
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AIで懐かしい写真が動画になって蘇ります

幼少期の一枚の写真から 明治、大正、昭和の古い写真から生き生きと蘇る動画に再生 可愛いペットや懐かしい友達との写真お父さん、お母さんの若い頃の写真など無限大にあの頃の思い出を動画にします
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---𝕋𝕙𝕒𝕟𝕜 𝕪𝕠𝕦 ----Baronさん

---𝕋𝕙𝕒𝕟𝕜 𝕪𝕠𝕦 ---- 横顔がとっても素敵なBaronさんをイラストに🤍 こちらのイラストを使って、キャンバ スパネルを作成させていただきました🕊 おまかせいただきありがとうございます💐 業務直送のため、画像はポスターです𓂃𓈒𓏸︎︎︎︎ ❤
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