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前進

「ゴールに到達した!」「成功した!」「あの人に勝った!」時と場合によるとは思いますが、結果や数字が大切?ちょっと待って。実は、その裏側にある【過程こそが人生の宝物】なんだと思います。試行錯誤するって事には、失敗や気づき、面白さ…などの色々な発見がたくさんありますよね。スムーズにいく日もあれば、何度も失敗してくじけたり、頭がぐちゃぐちゃになったり、苦しくて泣いたりした日もある。丸裸の自分自身とちゃんと向き合う事で生まれる、その過程こそが私を成長させてくれるのです。【自分の力で考える時間】や【直感を頼りにしたひらめき】などは人間だけの特権なんだと思います。失敗したり、苦しんでもがいたり。でも、逃げずに自分の心と向き合ってみたり…。立ちあがろうとしても立ち上がれなかったり。そんな時こそ、まさに成長しているタイミングなんだと思います。過程を大切にすれば、創造力と深みのある思考も手に入るかもしれませんね♪これからの新しい時代を生き抜く為に、1番大切なのはそこなのかな?って思いました。AIにはできないからね?(いや、できるのかな?その辺の事は詳しくわからないんですけど。)お読みいただきましてありがとうございました☺︎雨花でした♪占わないでお悩み解決する電話相談や楽しい雑談に力を入れております☺︎ご縁がございましたら、よろしくお願いいたします☆
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軌跡~振り返ってみると~

振り返ってみると、ところは変われど、ブログというものをもう20年ほど(21年かも)続けています。文字を書くのは好きです。リアルでノートに文字を書くのも好きだし、こうしてデジタルで綴るのも好きです。好きなだけでここまで来たかぁと・・・まぁ、好きじゃないと続かないですよね。始めた当時はアフェリエイトみたいなものがあったわけではなく、エキサイトブログやFC2など、無料のツールを使っていました。今はnoteとワードプレスにその場を移しています。20年前に始めたブログもしっかり取ってあって、時々更新をしています。ですが、そのブログはテンプレートなどの関係で、過去の記事に遡ることができなくなってしまいました。すごく頑張って作ったテンプレートなので、新しいものに移行したくなくて今に至っています。CSSをいじるのもたのしかったですね。アメブロなどで流行りました。色々なブログをしましたが、今現存していて触れるのは、その20年前のブログだけです。生存報告などを今はしています。こうして振り返ると長い道のりですね。子供が成人しちゃいますよ。当時はYOUTUBERの代わりに、ニコ生主がいまして。そういうニコ生車載動画なんかにも参加していましたね。懐かしいです。みなさんは、何か長く続けていることってありますか?
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復縁への道のり ~日記#55~

皆様、こんばんは☆復縁って簡単?難しい?私も復縁をしたかったとき、ネットでたくさん調べました。少し時間を置いたほうがいい、すぐに連絡したほうがいい・・・情報が溢れすぎていて、どれを信じればいいかわからなくて、本当に迷走しました。復縁したい気持ちが強すぎて、客観的に物事を見られないし、自分に都合のいいことしか目に入らない。私はこれらを通して多くのことを学びました。その中の一つが自分の気持ちを大切にすることです。本に書いてあったからこうする。ネットで大多数の人はこうしているから私も。自分の気持ちなんてどこかに置いたまま。今、復縁に悩んでいる方。どの段階にいますか?少しお話を聞かせてください。私は自分の意見を押し付けたりしません。あなた様の気持ちをあなた様自身に気づいていただき、そこからどうしていくか一緒に考えませんか。きっとお役に立てると思います。では、今日のお話はこれでおしまい。 最後まで読んでいただき、ありがとうございます。 今日も皆様が素敵な夢が見られますように♡
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「わがまま祭り」

【お祭りの日】6歳の時三郷団地に住んでた事がありここは当時関東で1番大きな団地で大人が歩いても外周を1周するのに1時間以上かかる巨大団地だったある夏のひ盆踊りりが開催されるので団地内にある3カ所の商店街広場に盆踊り用舞台の工事が急いで行われ大通りにはちょうちんが飾られ始めた((o(*´∀`*)o))ワクワク♪俺はもうこれだけでお祭り気分になり早く屋台の水飴を食べ焼きそばを食べ射的をやってヒーローのお面も買って金魚すくいもやりたいなので凄くワクワクしてお祭りの日早く来て欲しいと思ったが我慢できず父親に「時間速く進めて!」と頼み無茶ぶりなわがままを言ってしまったしかし父親は「お祭りは楽しいけど終わると同時にお盆休みも終わって次の日から仕事だから嫌だな」と言い複雑な思いでいる様だったでも父親は毎年3歳の弟のヨッチを肩車して盆踊りに参加して踊るから盆踊りが嫌いな筈はなく逆に楽しみで俺と同じ気持ちだと思ってるそれでもお祭りが早く来て欲しくないという事は相当仕事が嫌なんだと感じ俺は父親に嫌な理由を聞くと「毎日残業だからヤダ」と言ってたアワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【楽しい道のり】お祭り当日俺は学校から帰ると浴衣を用意されてこれを着てお祭りに参加すると言われたが恥ずかしくて同級生と会ったらどうしようと思ったしかしお祭りの楽しみの方が勝ち何でも良いので早く行きたくなって急いでお風呂に入って浴衣に着替え夕方5時からのお祭りに備えたそして5時になり盆踊りの音が聞こえ化粧してる母親をせかして出かけるともう目の前の通りから屋台が並んでて祭会場まで遠い道のり
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人は変化のリスクを過大評価し、変化しないことのリスクを過小評価する傾向がある!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談

人間は、変化を恐れる生き物です。新しい状況や環境への適応に伴う不確実性やリスクが、私たちの心理的安定を揺るがすことがあります。そのため、多くの場合、私たちは変化のリスクを過大評価し、変化しないことのリスクを過小評価します。しかし、このバイアスが私たちの個人的成長や組織の発展にどのような影響を与えるのでしょうか。 まず、変化のリスクを過大評価することは、新しい機会や可能性を見逃す可能性があります。私たちは不確実性を避ける傾向があり、安定性や予測可能性を求めることがありますが、これは時にチャンスを逃すことにつながります。過去の成功体験にとらわれ、新たな方法やアイデアに開かれない限り、私たちは成長することができません。変化のリスクを過大評価することで、新しいアイデアや技術への探求心が阻害され、競争力の低下や革新の停滞を招く可能性があります。 一方、変化しないことのリスクを過小評価することも同様に危険です。環境や市場の変化に適応できない組織や個人は、時代遅れになり、衰退の道をたどることがあります。技術革新や社会の変化に適応できない組織は、競争力を失い、存続が脅かされる可能性があります。また、個人的にも、変化に適応できないと、キャリアの停滞やスキルの陳腐化が起こり、将来の成功を妨げる可能性があります。 では、このリスクのバランスを取るにはどうすればよいでしょうか?まず、私たちは変化のリスクに直面した際に、それをチャンスと捉えるマインドセットを持つことが重要です。失敗や不確実性は成長の機会であり、新たな学びや発見の場でもあります。次に、変化しないことのリスクを正しく評価するために、常に環境
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ちょっと明るくなれる今日の一言(2024/12/1)

人の世には道は一つという事はない道は百も千も万もあるby坂本龍馬日本や海外行きたい場所へ向かうのも何通りもある様に目標や夢の実現の道のりについても無限にあるのです!最後に。。。いつでも気軽にお声がけください✨https://coconala.com/services/3446018https://coconala.com/services/3446000https://coconala.com/services/3445980
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