一般市民がモノ申す②・騒音問題で株主総会に殴り込み
前回、県議会に対して「陳情書」提出しました。こちら県議会に提出した陳情書の内容とは陳情書の内容は、公共交通機関に対しての騒音問題です。わが家は、某電鉄株式会社が100%の株を保有するバス路線の停留所の目の前にあります。早朝から深夜まで2分おきにバスが往来し3台~4台が連なっている事は日常です。その運転士による大ボリュームでの発車アナウンスがとても酷く、精神的健康に負担が出ているためです。その騒音を改善するための陳情書です。「市」ではなく「県」に対して陳情書を提出したのは「県道」のためです。騒音を甘く見ない恥ずかしながら暴露すると、長年のバスの騒音により精神的負担が大きくなりすぎて「幻聴」「睡眠不足」「イライラ」「動悸息切れ」などが発症。メンタルクリニックに通う結果となりました。今まで、バスの騒音に対して、警察、弁護士、県や市の一般窓口、運輸局、バス協会などに相談を行いましたが、公共交通機関であり、安全のための行為を理由に全く相手にされませんでした。そのため今回、長県議会に対して停留所前の騒音調査や停留場前に防音壁の設置などを要望しました。騒音問題で親会社の社長宛に改善要望書を送付そして今回、がまんが限界に達したことでバス会社の100%の株を保有する親会社の社長宛に改善要望書を送付しました。内容は、県議会宛の陳情書と同様に「chatGPT」に要件を入力して下書きを書いてもらました。「chatGPT」の下書きを元に重要箇所を修正。要望書の内容は、停留所前の騒音調査や停留場前に防音壁設置のほか、車外への大音量アナウンスやエンジン音の改善などです。さらに株主総会に殴り込み殴り込みという
0