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精霊・意識体に“乗っ取られる”という現実

私の元には、これまでに何千という相談が寄せられてきました。その中には、自分の行動を自分で覚えていない、あるいは「なぜあんなことをしてしまったのか分からない」というケースなどもあります。それらの多くは、いわゆる“精霊”や“意識体”による影響です。スピリチュアルに関心のある方や、パワースポット巡りが好きな方は特に気をつけてください。精霊や意識体は、あなたを助ける優しい存在だと誤解されがちですが、実際はそうではありません。なぜ取り憑かれるのか?超能力者の視点から言えば、現代人の7〜8割が何らかの存在に取り憑かれているのが現実です。そして、それは人間だけではなく、ペットなどの動物も例外ではありません。しかも・・・動物はもっと多く、たくさんの精霊とか意識体とかが取り憑いてます。自然界や廃墟、病院、満員のオフィス、ストレスの多い家庭など…取り憑かれるきっかけは、私たちのすぐ身近にいくらでも存在しています。最初は大きな悪影響はありません。しかし、体調や精神が弱ってきたとき、そうした存在が“乗っ取り”を本格的に始めてきます。精霊とか意識体の多くは、頸椎の辺りに取り憑いて、○○のエネルギーを食べて栄養源にしています。あとは尾てい骨のあたりです。 取り憑かれたときに起こる変化としては、偏頭痛持ちの人、思考がまとまらない、頭が重い、肩こりや背中のこりが酷かったり、集中力が散漫だったり、やる気が起きなかったり、精神が不安定で怒りっぽかったり、極度なネガティブ思考・・・などです。こうした症状はすべて、精霊や意識体が取り憑いてエネルギーを吸っているサインかもしれません。問題は“洗脳”されているかもしれない
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ヴェールネクサス(物質と精神の境界領域)は、意識体(クオリア)の直接体験と奇跡手土産から始まる話

の続き。小説家になろうにも似たような記事を投稿した。ttps://ncode.syosetu.com/n4226gq/803結局、人間とか魂とか、心とか、意識とかどうなの!?って話だが、ぶっちゃけ「経験した人しか共感できないよね!」という話。いくら何億時間勉強しても、直接経験していない人は「本質」を理解できない。真っ白な部屋で生まれて20年生きた人は、いくら白黒の本に「赤」「あか」という説明分を読んで理解しても、直接見たことがないなら、本人は「赤」を理解できないのと同じ。この仮説をひっくり返せる人だけ、霊性を「直接経験せずに理解できる」人だ。俺はいないと思うけどね。ヴェールネクサスは、物質と精神の境界であり、カントが言い残した第三の領域だと俺は解釈している。カントまでは神学、錬金術に近いものはあったものの、「観測できない領域=精神」は学問にするなボケ! って話をした結果、一気に科学と物理が進んだ。神学が衰退したのはこの頃。科学技術が発展した今は、「学問にあるものがすべて正義」という風潮がある。だから、レイキや臨死体験、前世や退行催眠は一種のオカルト文化=ビジネスの一環として消費者は見ている。要は、1800年から2025年までは霊性は相手にされない、くっきり二元論が優位だった。青の観測できる領域と、黄色の観測できない領域の間、ヴェールネクサスを、日本人が、それぞれ行動することで探求され、世界に広まる。そう直感しているから、こういった記事を書いている。Youtube等で動画を手軽に残して発信する時代なので、霊性の探求をする場合は「奇跡の手土産」が必須になると思っている。これは、霊性
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