二人の名前を、一枚の紙に記す。——7日間の縁結び《双名結縁》

二人の名前を、一枚の紙に記す。——7日間の縁結び《双名結縁》

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占い
「この人との縁を、もっと深めたい」

「一度離れてしまったけれど、もう一度つながりたい」

「誰にも理解されにくい関係でも、この想いを最初から否定したくない」

縁結びを求める方が抱えているのは、綺麗な願いだけではありません。

焦り、嫉妬、執着、不安。

諦めようとしても諦められない苦しさ。

相手を想うほど、自分の中で大きくなる感情もあります。

私は、それらを「持っていてはいけないもの」として切り離すのではなく、まずそのまま受け取ることから始めます。字】

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二人の名前を、一枚の紙に記す


今回、新たに《双名結縁》という縁結び施術を出品しました。

約15年前に師から教わった縁結びの型を土台に、お二人のお名前を一枚の紙へ記した、個別の《結び図》を作成します。

二つの名前を、ただ並べて書くわけではありません。

それぞれを一人の存在として捉えたうえで、一枚の中に一つの結びを起こします。

実際の結び図や作成方法は公開していません。

お一人ずつ異なるお名前と状況を受け取り、その方のためだけに作成するものだからです。

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一度で終わらせず、7日間かけて結ぶ


施術は、一度エネルギーを送って終わりではありません。

1日目|状態確認・浄化
2日目|障壁・滞りの調整
3日目|結び図の作成・起動
4日目|結縁エネルギーの注入
5日目|結びの定着
6日目|状態確認・再調整
7日目|最終定着・閉式

この7段階を通して、焦りや不安など、ご縁の流れを曇らせているものを整えてから、結びを段階的に深めます。

想いの強さを消すのではありません。

苦しさとして滞っている力を、ご縁を育てる方向へ変えていきます。

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本名が分からない相手でも


本名でなければ、意味がないのではないか。

そう疑問に思われる方もいるかもしれません。

私の施術では、戸籍上の正式名称だけを名前とは考えていません。

芸名、活動名、ハンドルネーム、普段の呼び名。

それらも、その人を一貫して示す名称として扱います。

名前をまったく知らない場合でも、依頼者自身が特定の一人として継続的に認識できるのであれば、その人だけを示す「施術用識別名」を決めていただきます。

重要なのは、本名であることではなく、曖昧な「誰か」ではないことです。

正確な住所や勤務先、私生活を特定する情報は必要ありません。

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誰にも理解されにくい恋であっても


不倫・W不倫・複雑愛・片思い・復縁・ツインレイ。

推しや有名人、配信者への本気の想いも対象です。

その関係が難しいものであることと、その想いを最初から否定することは同じではありません。

誰かには理解されにくい恋であっても、その理由だけで切り捨てることはありません。

二人の名前を、一枚の結びへ。

《双名結縁》は、同時受付2名様でご案内しています。

▼《双名結縁》の詳細はこちら




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