「体が重すぎて、起きていられません。
背中も揺れて、左側はずっとビリビリします。
でも病院では“異常なし”って言われて…」
そんな切実なご相談がありました。
ご本人は、もう1年近く働けていない状態。
内臓や脳の検査でも異常は見つからず、「このままずっとこうなのか」と絶望していたそうです。
霊視を通して見えてきたのは、ある職場の方との“魂のエネルギーのつながり”でした。
その相手とは、当初は「仲良くなりたい」と感じていた男性。
けれど、ある時から避けられ、関係が一方的に切れてしまった。
彼と直接やりとりすることはなくなっても、
心の中には「伝えられなかった気持ち」「置き去りにされたままの想い」が残っていたのです。
そしてその未完了の感情が、“魂コード”としてつながったまま、
肉体に影響を及ぼしていた――
これが、本人の体が動かないほど辛かった原因でした。
特に左側のビリビリ感は、「他人からの影響」「過去の感情の蓄積」が出やすい部分。
背骨の重さは、魂の中心軸が揺れていたサインでもあります。
セッションでは、
・魂コードの読み解き
・未完了の想いの昇華
・エネルギーの統合ワーク
を丁寧に行いました。
ワークの直後、「あれ?軽いかもしれない…」と、
今までにない解放感があったそうです。
魂のつながりは、目に見えないからこそ気づきにくいもの。
でもそれが、身体の不調や人生の停滞として現れることは少なくありません。
もしかしたら、あなたのその不調も「エネルギーのサイン」かもしれません。
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✅ 「なんとなく重たい」
✅「ずっと誰かのことが気になる」
✅「心が置き去りになったまま動けない」
そんなときは、魂と体にやさしく問いかけてみてください。
私のセッションでは、
言葉にできない違和感の“正体”を、魂から霊視し
あなたの本来のエネルギーを取り戻すお手伝いをしています。
お気軽にご相談くださいね。