こんにちは、ねるふです。
髭乙女で良く頑張り屋さんの出品者さんから、
よくこんな質問されるんだけど。
どーやったら、お客さまのハートに確実に会話を響かせるか!です。
ココナラの悩み愚痴聞きの相談だったり、占い師として、相手にわかりやすく情報を伝える際には、相手が理解しやすく、かつ興味を持ってくれるような
会話の仕方が重要!って、ねるふはだいたい教えています。
みんなが興味ありそうな話題なんで、今回は、楽しく相手に伝わりやすい会話のコツを5つほどご紹介します。
1. 物語を装う会話
人間は物語に引き込まれる生き物です。誰かと会話するとして、伝えたい内容を物語形式で語ることで、相手の興味を引きつけることができます。
例えば、リアリティを体感してもらいたいから、
自分の不思議な成功事例や笑える失敗談を会話に交えることで、
具体的に理解できる会話のイメージを持たせたり、お客様の感情にビシッと訴えることができるんですよ!
あと、リピーターさんの場合は、物語の中にリピーターさんへの教訓を盛り込む会話はこびで、リピーターさんの学びを深めることも可能かな…ハァハァハァ
2. 簡潔に会話のポイントを絞る
情報が多すぎたり、会話が飛んでしまうと相手は混乱してしまいます。
自信が無くてマインドフラッシュさせたい気持ちはわかるんですが、
まずは自信を持って会話に重要なポイントを3つ程度に絞り、
簡潔に伝えたいことをお客さまに響かせる事が大切なんですよ…ゴクリ
例えば、会話において伝えたい会話のロジックを組み立てます。
⚪︎まずは相談の着地点を明確にする。
⚪︎実行可能なステップを考えます。
⚪︎最後に、進捗を確認して調整します。
といった具合です。
シンプルなフレーズを使うことで、
相手は内容をすぐに理解しやすくなります。
3. 質問を活用する
会話は一方通行ではなく、双方向のコミュニケーションが重要です。
相手に興味深い質問を投げかけることで、話の流れを変えたり、
相手の関心を引いたり刺激あるドラマチックな会話にすることができます。
例えば、「あなたの恋愛について友達はどう思ってますか?」などと、
具体的に尋ねることで、相手の意見を尊重し、より会話の距離が縮まり深い話ができるようになります。質問を通じて、相手の理解度も確認できるメリットもあります。
4. ビジュアルを取り入れる
言葉だけでなく、ビジュアルを活用することで、情報の理解を助けることができます。営業マン風に説明すると、プレゼンテーションする場合、
ホワイトボードを使って伝えたい内容をフロー化したり図解化することで、
視覚的に情報を自他ともに整理でき会話できます。
例えば、フローチャートやグラフを使う事は、
着地点までのプロセスやデータを示すことで、
相手は視覚から直感的に理解しやすくなります。
言葉と視覚の組み合わせは強力です。
5. 感情を込める
単に情報を伝えるだけではなく、感情を込めることで、相手の心に響く会話が生まれます。話のトーンや表情に気をつけ、相手に興味を持って話すことで、相手もその気持ちを響き受け取ります。
例えば、楽しさや熱意を表現することで、相手も話に引き込まれやすくなります。感情の共有は、信頼関係を築く上でも重要な心に訴えかける響きなんです。
これらのポイントを意識することで、ココナラ相談員、ココナラ占い師としてのコミュニケーション能力が向上し、より効果的にお客さまに響かせたい情報を伝えることができるでしょう。
楽しく、そしてわかりやすい会話を心がけて、相手とヒビキマノスベシの関係を育んでいきましょうね…ハァハァハァ
ねるふのコンサルはリアル社会で培ったノウハウの叩き上げです。
どちからかといえば野生の勘かしら…
もし、内容がわからない時は気軽にねるふに声かけてくださいね!
簡単な事ならビシッとロマンチックに答えますよ。
ではでは、楽しくいきましょう♪
ゲットザグローリー