ブログ機能ができた!持ってるオラクルカードを勝手に紹介

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占い
はじめまして。
オラクルカードリーダー、こひのみです。
ブログ機能が追加されたよ、とお知らせが入ったので、
書くことが好きでついつい長くなってしまう私はすぐに反応。

ブログ用に手持ちのパワーストーンとダウジングのペンデュラムを撮影して、タイトル画像を作ってしまいました。

なにを書こうかなーと悩みますね。
ココナラで使っているオラクルカードに関連して手持ちのカードを簡単にまとめてみます。

>日本の神託カード
 記念すべきオラクルカードで手にした初めてのカード。
 それまではタロットカードだったので、なんて優しいアドバイスをくれるカードなんだ!と感動しました。
 占いは結果でなく、行動を起こすためや、落ち込みすぎて力を発揮できないことを避けるために使いたいと思っている私にはピッタリなカードでした。
 カードから状況に応じて、アドバイスを直接読み取りやすいというのも惹かれて、そこからオラクルカードへはまっていくのでした。

>ザ マップ オラクルカード
 具体的な内容がでること、タロットのように正位置逆位置があることが面白い。その日の一枚、といった使い方にいいですね。
 これも解説書も素敵ですが、意味深な記号的な絵で溢れているので、カードから読み取りやすいです。

>バガヴァッドギーターカード
 インドYOGAの経典のひとつ、バガヴァッドギータをオラクルカードにおとしこんだ興味深いカード。
 YOGAなだけあり、カード解説ひとつひとつにYOGAのポーズも書かれています。YOGAに興味ある方におすすめ。

>ムーンオロジーオラクルカード
 月の月相×星座で描かれたオラクルカード。
占星術や月について興味ある方にはオススメ。
イヤーリーディングなどで流れを読むのにも適しています。
 今年の世界情勢については、不可能が可能になる不思議な年、国際的政治的技術的にも個人的にも、まさかこんなことができるなんて!?という力に満ちてると出てました。
 日本は益々強い意志の人であることが求められるような感じになってきてややしんどい…国際的な中ではまだ日本人はホワホワしているかもしれないけど、それがイコール劣っているわけではない。
 日本人とは?私とは?を模索しながら突き進みながら失敗を重ねてもいい始まりの時期。
 その中でも他者への思いやり配慮が凄く大切。
 日本人は凄い!私は優れている!といった考え方はまだまだ子供。大人を目指そう。
 と出てたんですが、このリーディングしたときは1月6日。
 ここまでなるとは思っていませんでした。
 個人的には、実はこの世界や日本の流れには切り離されているところにいて、そこで新しいことにチャレンジしていく運気にあるよ、と言われています。
まぁ、それもそうなってるなーと思う次第。

>A YOGIC PATH
 日本語版未発売の、YOGAに関連するオラクルカードです。
 写真がとにかく綺麗。解説書もオールカラーでとても綺麗。
 英語が苦手でもこちらもカードから読み取りやすいのでYOGAに興味があるならオススメです。

>The GOOD Tarot
 タロットカードとありますが伝統的なタロットの4つのスートを風、火、水、地をモチーフにした絵柄で作られています。
 タロットだけど、タロットと違う読み方ができる…みたいな。
 私には結構堅い賢い真面目な印象を受けるカードです。
 それはタロットが下地になっているからかもしれませんね。

>日本の神様カード
 日本の神様に興味があるかたにオススメ。
 神社で知らなかった神様のこともこのカードで知ることができるかもしれません。
 結構絵柄から教えてくれるのですが、神様だからちゃんと解説書も読むぞ、と思います。

>ミスティカルウィスダムオラクルカード
 最近自分の日々の一枚で使っています。
 絵柄が美しい。細やかな生命溢れる絵柄です。
 虹色に溢れていて、力をもらえます。
 たまにぐっと負の面も見ようね、と言ってきてくれます。

>ワークユアライトオラクルカード
 ライトワーカー(光のワークをするもってことかな?)に向けたカード。
 光も闇も表裏一体、どちらもなければいけないので、光対闇の考え方は苦手なんですが、光の面を忘れがちな現代に思い出すためのいいカードだなと思います。
 落ち込みやすい、自分を見つめ直したい、人にオススメ。(わたしか笑)

>ザ スターシードオラクルカード
 地球以外の星で生きたことがある人たちへのカード…かな?
 なぜだかいつも孤独感を感じる、この世界は本当に生きる世界でないと思ってしまう人、一度このカードをひいてみてはいかがでしょうか?
 私は宇宙人だからこの星で合わなくてもいいんだ!ひゃっふーと浮いてしまうのは考えものですが、生き難い感じ、息をしにくい感じがある人に光が見えてくるかもしれません。
 ワークユアライトと同じ製作者ですしね。
 どちらのカードも、コンセプトが理解できなくても、絵柄が素敵なので、読み取れることが多いと思います。

ちょっと長くなってきましたので、いったんこのあたりで。

ここまで読んでくださった方(いるのかしら?)お読みいただきありがとうございました!

こひのみ

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