不登校は、最初が肝心だと思っています

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学び
はじめまして。はらゆかです。
「おかえりの木」という名前で、ココナラで相談を始めました。

私自身も、不登校でした。
高2から学校に行けなくなり、5年間引きこもりました。
自分の子どもも、小学生の時に不登校になりました。
当事者と、不登校の母。
両方の立場を経験しています。

カウンセリングを始めて7年。
200名以上のお母様のお話を聞いてきて、思うことがあります。

不登校は、最初が肝心。

行き渋りが始まった頃、
朝の声かけ一つで悩む時期に、
「これでいいのかな」と一人で抱えているお母さんが多いんです。

早い時期に気持ちが整理できると、
お子さんへの関わり方が変わって、
親子が楽になっていく場面を、何度も見てきました。

一人で抱えなくて大丈夫。
文字だけのチャット相談と、音声のみのカウンセリングを用意しています。
必要な時に、使ってください。
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