ピアノの先生ではないけれど、あなたの力になりたい理由

ピアノの先生ではないけれど、あなたの力になりたい理由

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音声・音楽


はじめまして!
沢山のブログの中から、私を見つけてくださってありがとうございます✨
あやかといいます。



突然ですが、ピアノを弾いていてこんな風に思ったことはありませんか?

🌀「先生に『もっと感情を込めて』って言われるけど、具体的にどうすればいいの?」

🌀「どう練習すればいいか分からなくて、とりあえず何も考えず通しで何回も服弾くだけになってしまう…」

実はこれ、昔の私がずっと悩んでいたことそのものなんです。



🎼ピアノが嫌になって、距離を置いた過去


私は幼少期から長くピアノを習っていたのですが、当時は先生の言っている感覚的な指示がイマイチ理解できませんでした。

「もっと歌って!」「ここをもっとドラマチックに!」と言われても、
「えっ、じゃあどうやって弾けばいいの…?」とパニックに。😭

結局、ただひたすら指を動かすだけ、回数をこなすだけの練習になってしまい、どんどんピアノが苦しくなって嫌になってしまったんです。

それから数年、中学の頃にピアノと少し距離を置く期間がありました。


🎼「こう弾けば綺麗に聴こえる!」という気づき


しばらく経って、ふと「久しぶりに弾いてみようかな」と軽い気持ちで鍵盤に触れたとき、不思議な変化がありました。


「あ、ここを少しだけ溜めて弾くと綺麗に聴こえる!」

「強弱をこういう風につけると、自分の気持ちがきちんと音に乗るんだ!」


先生から教わった言葉ではなく、「どう弾けば聴いている人に魅力的に伝わるか」というコツが、自分の中でスッと腑に落ちた瞬間でした。


そこで一気にピアノを弾く楽しさが爆発!💥


「自分の表現がどこまで第三者に伝わるんだろう?」と試してみたくなり、あえて先生をつけず1人でコンクールに挑戦した結果、なんとファイナルで金賞を受賞することができました🏆✨


🎼音大卒でもピアノの先生でもないけれど


私は音大に通っているわけでもありませんし、ましてやプロのピアノ講師でもありません。


でも、「先生の言葉が理解できなくて悩んだ経験」と「独学で表現力を磨いて結果を出した経験」があるからこそ、お伝えできることがあると思っています!✨


難しい音楽理論や厳しい指導は一切ありません。

「こうすると、もっと聴き映えするよ!」「ここをちょっと変えるだけでガラッと印象が変わるよ!」というちょっとした考え方のコツを、分かりやすい言葉でお伝えするのが得意です。


一緒に「自分の演奏が変わる楽しさ」を体験しませんか?🎶


「自分の演奏を誰かに客観的に聴いてほしいな」

「もっと魅力的で素敵な演奏にしたいな」


そんな風に思っている方の助けになれたらとっても嬉しいです!


ぜひ、お気軽にトークルームで声をかけてくださいね🍀
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