同じ問い合わせに追われる企業へ 御社専用のAI一次受付を設計します

同じ問い合わせに追われる企業へ 御社専用のAI一次受付を設計します

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IT・テクノロジー
「また同じ質問に答えている」「個別判断が必要な相談まで、すべて担当者に届く」「最初の返答が遅れてしまう」。問い合わせの入口が整理されていないと、対応件数だけでなく、質問を見分ける作業も負担になります。

私たちは、御社が公開できる会社・サービス情報をFAQに整理し、AIが答える質問と、担当者が判断する質問の境界を設計します。受付をサイトに設置し、想定質問だけでなく、答えてはいけない質問も試験します。更新・停止の手順までお渡しします。

たとえば営業時間やサービスの対象は、確認済みの情報をもとに案内します。一方、個別の契約条件や返金判断、資料に答えのない質問には結論を出さず、既存の問い合わせ窓口へ案内します。AIを使わず直接相談できる導線も残します。

購入者には、公開してよい情報と回答内容の確認、サイトの設置権限と既存窓口のご用意をお願いします。私たちはFAQの整理、回答範囲と窓口案内の設定、サイトへの設置、PC・スマホでの試験、運用資料の引き渡しまで担当します。定型的な質問は利用者がその場で確認し、担当者は人の判断が必要な相談に向き合える入口を目指します。

現在の基本サービスは、1社・1サービス・1サイトの日本語テキスト受付です。FAQは最大30件・合計8,000字まで。導入費は18万円、外部サービスの利用料は別です。会話データの扱いとサイトでの告知も導入前に確認します。費用や対応時間の削減幅は、実際の問い合わせ内容と利用状況を見て判断します。

声で質問したい利用者向けには、Web上で音声と文字を選べる受付も個別に検討できます。音声は認識品質、端末での動作、利用料の確認が必要なため、現在の18万円の基本サービスには含めていません。電話回線の受付や担当者への電話転送も別の設計になります。

利用後に多かった質問や案内できなかった質問を確認し、FAQの改善案にまとめることも追加相談できます。会話分析レポートや継続改善は基本サービスには含まれません。

同じ問い合わせが繰り返されているなら、現在のFAQ、サイト、既存の問い合わせ先をココナラ内の見積り相談でお知らせください。御社に合う受付範囲を確認します。

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