「渡されたら、ついアレを見てしまう名刺」、ついに判明する

「渡されたら、ついアレを見てしまう名刺」、ついに判明する

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みなさんは、名刺交換する場面ってありますか?

わたくしは、行政書士になってから、名刺交換することが多いです。
渡されてしまうのですから、返さなければなりません。

みなさんはどのような名刺を使っていますか?
会社員であれば、会社が作ってくれるかもしれません。
それ以外の人であれば、作っておかなければなりません。

さて、どのような名刺を作りましょうか?

営業職では、お互い、会う人数が多いので
「顔写真入りの名刺」を作ることが必須とされています。
圧倒的に「この名刺、誰からもらったんだっけ?」となりやすいのです!
悲しいことです。

「笑顔・親しみやすさ」を与える写真が良いとされています。
わざわざ、照明の効いたプロによる撮影写真を使う人もいるのです。

しかし、それでは、普通です。
これからは「シリアスな表情」です。
責任と決定権を持つポジションのブランディングができます。
↑そんな顔付きの名刺を、わたくしが「配りたいな」と思ったので、
作りました!

印刷した実物名刺!あなただけの似顔絵名刺作ります

「シリアスな表情」=「渋い顔」
の似顔絵を描いてもらい(←わたくしが描くのですが)
それを、印刷して、自宅(または職場)に送付します。

なんて便利!

真剣な表情の名刺をもらった人は、
つい、名刺と実物を見比べてしまうのです。
そして、もう、あなたの顔を忘れません!

「妥協しない」「仕事に対して誠実である」という強い意思を伝えたい方、
似顔絵付き名刺を依頼してみませんか?

あー、配りたくてしょうがありません!!

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