Webサイト更新後に見落としやすい4つの不一致と確認方法

Webサイト更新後に見落としやすい4つの不一致と確認方法

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ビジネス・マーケティング
Webサイトの更新は、編集した1ページが正しく表示されれば終わりとは限りません。

料金、営業時間、会社情報、キャンペーン日付などが別ページにも掲載されていると、1か所の更新後にサイト全体で不一致が起きることがあります。

更新後に、まず確認したい4項目です。

1.同じ情報が別ページに残っていないか

トップページ、サービスページ、FAQ、会社概要、フッターを確認します。正しい値を外部から断定できない場合は、誤りと決めつけず「運営者確認」として分けます。

2.リンク先が古いままではないか

リンク切れだけでなく、終了したキャンペーンや古い申込ページへ移動していないか確認します。ボタンの文言とリンク先の内容も照合します。

3.終了日を過ぎた告知が現行導線に残っていないか

古い記事をすべて削除する必要はありません。アーカイブとして残している情報と、現在の案内として表示している情報を分けて確認します。

4.担当者が決まっているか

問題を見つけても、誰が確認し、誰が修正するかが曖昧だと止まります。根拠URL、観測した値、担当候補、修正後の確認条件を一緒に残すと進めやすくなります。

5ページの公開サイト点検

自社または管理を任されているサイトについて、ログイン不要の公開5ページを10,000円で確認するサービスを用意しています。

・問題候補は最大3件
・根拠URLと該当箇所を記録
・機械エラー、不一致候補、更新確認、顧客判断へ分類
・問題が少ない場合も件数を水増ししない

自社のWeb担当者・事業者の方は、見積り相談の利用区分に「自社サイト点検」と書いてください。

顧客サイトの納品前確認や更新後QAを行いたい制作会社の方は、「制作会社QA」と書いてください。本提供では制作会社名義の表紙・送付文にも対応します。

購入、相談、やり取りはすべてココナラ内で完結します。メールアドレス、SNS、外部決済への誘導は行いません。パスワード、管理画面URL、APIキー、個人情報ファイルは送らないでください。

出品サービス:
公開Webサイトの更新漏れ・不一致を点検します

※実際の修正、法的適合の保証、SEO順位・売上の保証、ログイン後ページの確認は含みません。
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