登坂広臣&倉科カナ、熱愛報道と今後の成り行き

登坂広臣&倉科カナ、熱愛報道と今後の成り行き

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 『週刊文春』(文藝春秋)電子版が2026年9月12日、「飛行機の中で手を握り…」との見出しで、三代目J SOUL BROTHERSのØMIさん(登坂広臣、39)と女優・倉科カナさん(38)の 結婚が秒読み段階だと報じた

気になったのでシナストリーチャートを作ってみてみます。

登坂広臣さん
1987年3月12日 東京都羽村市生まれ うお座
倉科カナさん
1987年12月23日 熊本市生まれ やぎ座

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 太陽どうし――「土」と「水」の支え合い

 登坂さんのうお座の太陽と、倉科さんのやぎ座の太陽は、水と土の組み合わせ。うお座の繊細な感受性を、やぎ座の現実的な安定感がしっかり受け止める、補い合う関係です。ベースの部分で「一緒にいて安心できる」土台があるのが、このお二人の強みです。

月のオポジション――しし座×みずがめ座、「正反対だからこそ惹かれる」軸

 最も目を引くのが、登坂さんの月(みずがめ座)と倉科さんの月(しし座)が真逆に位置している点。しし座は愛情表現がストレートで特別扱いされたいタイプ、みずがめ座は理性的で自由な関係を好むタイプです。互いにないものを持つため強く惹かれ合いますが、「もっと構ってほしい」倉科さんと「少し距離がほしい」登坂さんのすれ違いも出やすく、ここが二人の恋の鍵になりそうです。

金星×火星・冥王星――抗えない色気と、支配・自由の駆け引き

 登坂さんの金星(みずがめ座)と、倉科さんの火星・冥王星(さそり座)はスクエア(緊張角)。さそり座の情熱的で独占欲の強いエネルギーと、みずがめ座の自由でオープンな恋愛観がぶつかり合い、抗いがたい磁力と同時に「支配したい」対「自由でいたい」という綱引きも生まれます。初期は強烈に惹かれ合う分、安定期にこの温度差をどう調整するかが試されるでしょう。

 同世代ならではの"魂の結びつき"

お二人はともに1987年生まれ。冥王星がさそり座で重なっており、同じ時代の空気を共有する同世代ならではの価値観の一致があります。ぶつかる部分があっても、根っこでは通じ合える安心感が関係を支えています。

 今後の行方

「穏やかな安定」(太陽)と「激しい情熱」(月・金星・火星)が同居する、非常にドラマチックな相性です。出会って間もない時期ほど強く惹かれ合う一方、関係を長続きさせるには「自由」と「独占」のバランスをどう取るかが最大のテーマ。ここを乗り越えられれば、熱愛報道だけで終わらない、深く長い関係に発展していく星回りです。

おせっかい占い。
では、キラリ☆彡




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