絵が上手くなるために続けていること

絵が上手くなるために続けていること

記事
コラム
今日は、絵について少しお話ししたいと思います。

私は学生時代から、絵が上手くなるために続けていることがあります。

それは、気になったものを観察することです。

上手な絵を見るだけではなく、「どうして魅力的に見えるのか」「どこが自分と違うのか」を考えるようにしています。

学生の頃から、好きな作品やキャラクターを見ては、表情やポーズ、色の使い方を少しずつ学んできました。

もちろん、すぐに上手くなるわけではありません。
思うように描けなくて落ち込む日もあります。

それでも、続けていると少しずつ「前より描けるようになったかも」と感じる瞬間があります。

絵は才能だけではなく、見て、考えて、描き続けることも大切なのだと思います。

これからも無理のない範囲で、自分らしい絵を描いていきたいです。

皆さんは、上達のために続けていることはありますか?

またご覧いただけますと幸いです。

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す