大化の改新の一撃

大化の改新の一撃

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今日7月17日は

日本初の元号となる「大化」が制定された日 

大化と言えば

645年
大化の改新。

色々な制度が定められて
日本の土台が作られたとも
言える。


豪族たちが私有していた
土地や人民を、すべて国家(天皇)のものとしたのが

公地公民


戸籍を作って
人々に土地を分け与えて
亡くなったら
国に返させる制度が

班田収授の法


全国を「国」と「郡」に分けて
中央集権的な支配をしいた

国郡制度



税負担を稲、布、特産品に分けて定められた

租・庸・調

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そして…

大化の改新と言えば

レキシというアーティストの

KMTR645 feat. ネコカミノカマタリ
という曲がある。

中臣鎌足と中大兄皇子の関係を描いた楽曲で

ゲストにはバンドの「キュウソネコカミ」さんが

レキシネーム、ネコカミノカマタリとして参加されている。

Karaokeで
盛り上げ用に歌う
曲の一つだ。


私は、はじめて
友人の車でレキシの曲に触れて
即座にレキシを好きになった
「狩りから稲作へ」
だったと思う。

コミックソングのようだが
ドキドキのドキと
土器をかけていたりと
歌詞も曲も映像でも楽しめる。

歴史がお好きであれば
ほかの曲も楽しめると思う。

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