(;´ω`) 御金を稼ぐために大切に扱われたいという要素を捨てるかどうか

(;´ω`) 御金を稼ぐために大切に扱われたいという要素を捨てるかどうか

記事
ビジネス・マーケティング
(;´ω`) 御金を稼ぐために大切に扱われたいという要素を捨てるかどうか

(;´ω`) ヒロピンは微塵も捨てないので職場では御姫様扱い
     あるいは御姫様扱いされる会社や
     そういうタイミングを選んでエントリーするのだが…

(;´ω`) 🦄 タイミングプリンセスね…

(;´ω`) 🦄 そうすね

(;´ω`) 御金をいただくからといって
     ビジネス書にある通り
     ホスピタリティを極限まで高めたからといって
     尊厳を捨てる必要はない

(;´ω`) 🦄 尊厳を捨てると御空になっちゃう場合があるのよ

(;´ω`) 🦄 わかってますよ

何の話かというと

離婚カウンセラーを掲げて女王様になれるかどうか
ヘテロソーシャルなら可能なのではないか…

ということだと思うのだが…

王とは他人のしあわせを保証する人のことである

ひとりみは気楽だが
我慢して異性と一緒にいたくないだけで
気の合う恋人まで捨てたい人はそんなにいないと思う

まぁつまり
大きな間違いをおかしたから城から追放するみたいな話は
そのミスが問題なのではなく

気が合わないと思われていたので
追放する条件が揃うのを待たれていただけ
という状況である場合もある

王と議会は法を改定変更する方法をしっているのである

ひとりみのしあわせを寄り添いで保証したとしても

惚気話をするアホがいるとその保証は秒で破壊される

この場合ビジネスのキャッシュポイントを
どうやって見つけるかというと

離婚カウンセラーをしたいのか
女王様をしたいのか
女王様をできるだけの担保を持っているか

ということである

何にもない場合潰しが利くのは御笑いの女王様である

笑える時間だけは保証します

これは単純だが結構強い
あまりかっこよくないかもしれないので
御笑いキャラに走ったら尊厳を捨てることになるというのであれば
何か保証できる能力があるなら女王様ポジションを取りやすい

女王様でなくてもいいから稼ぐプレイヤーになりたい

という場合は
顧客の中に王様女王様属性のユーザーが混入してくることになり

能力の足りない支配者が巻き起こす
様々なトラブルに対処する力が必要になる

弱者に保証してロイヤリティを求めるか
強者にサービスして手数料を求めるか

御自身として適正はどちらに傾いているかを見極めることが
稼げるユーザーになるための
セルフブランディングの初歩ということになる

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