ココナラでの執筆が人助け企画になってしまっているため

ココナラでの執筆が人助け企画になってしまっているため

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ビジネス・マーケティング
ココナラでの執筆が人助け企画になってしまっているため

サービス契約の成約ではなく
ブログの執筆が主な活動になってしまっているわけだが

個人的には未体験ゾーンに踏み入れているので
いろいろな思いもよらぬ発見があり
学びは多い

それで収入自体はココナラと両立できる
他の仕事を始めたのだが

隙間時間の取り組みなので
最初の報酬は6000円弱で

部長様や副部長様など上級同業者様のいいねは
ひとつ5000円くらいにカウントする必要がある気がすると
直感的に思ったわけだが

部長様方面では投資成果で好成績が出る
という形でいただきすぎていた評価分のいいねが御返しできて
取敢えずの清算済み

副部長様の場合はどうなるのかと考えた場合
御嬢様コミュニティのリアルメンバーということを考えると
実は接点がない気がするので

接点がないレベルに保護されている
上級御嬢様達とヒロピンの
存在重要度格差を考えた場合

先日の週給6000円

いいねひとつ5000円計算の謎の1000円マウント

という現象が起こったと考えると
実際は正味なのかなとふと思った

ありとあらゆるものを法の下による平等に照らして
対処することは
人生をシンプルにしてはくれるが
感情面の細かい配慮はズレていき

コンプラレベルの怪しい相手の方が
感情的満足度は高いというヘンテコノミクスが発生してしまう

つまり暴言を吐かれたり冷たくされたり
反対に甘々に甘やかされたりというコントラストに
高い満足が発生してしまう

というようなことだ

これは男女雇用機会均等法が施行されて

確かに職を得やすい社会ではあるとは思うが
実際の業務現場では法律に照らし合わせた採用と
業務の効率化には矛盾があったりする

その矛盾を対処できれば
出世が早くなるわけだが

右見ても左見ても矛盾の社会っておかしくない…❓❓

というのもまた一理あるのかもしれない

コンピュータープログラムの開発の場合は
技術度の高い企業の場合は予算と期間という重要資源が十分にある案件で
挑戦的企画の場合、

発注元の要求や希望の全てを一度聞きだしてから
丁寧に要求される作業の構造を設計する
という工程があるのだが

一般のサービス業の場合
そのほとんどが経験値と個人的な学習によるもので
明確な指標のないフィールドに
放り出されるようにして業務が進行してしまうこともしばしばある

そう考えた場合
ひとつの指標としてのサービス格差が
現状感情的感覚値に頼ることしかできないが

占いに関しては過去データは一部保管してあるのだが
古いものであるとかそもそも当時から
感想の類を要求しないというスタンスで

AI占いチャットを人間の理解力と出力文章で表現したものと
同様のサービスになるように設計していたため
過去の御客様を連絡が取れたとしても
改めて感想の使用交渉を持ち掛ける義理がない状態である

義理がないところからでも
糸口はないわけではないのだが
強引な交渉ではなく
自然発生的なシステムの保持運用を試みているため
現状としてはこのような内容になっている


現時点で
年収1億円以上ある
有名人や実業家の周辺で求められている人間と
自称の経験値しかない人間

が同様の場でサービスの仕事に取り組むと考えた場合

ひとつの基準として極めて理不尽に厳格にサービスを考えた場合
どのような基準が示されるのか

ということを説明していそうな
コーチやコンサルタントが見当たらなかったため

この点に関してはココナラ初心者のユーザー様や
あるいはユーザー経験はあっても販売経験の少ないユーザー様が
少ないリスクで取組めるレッスンは実際は少ないのではないか

との考えに至ったことにもある

家庭教師的に考えると

この生徒さんはこの章のどこで躓いているのか

ということの見極めが

理論的に行われておらず
その多くが感覚的なものに偏ってしまい
救済を求める声が嫌がらせ同様のものになってしまっている可能性はないか

ということである

まぁ実際はこの話かなり前にも書いたのだけど

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