取敢えずいいね0個から100個までの間に起ったことを振り返ってみよう。【その2】
個人的には経験しないまま寿命を終えてもいい
と思っていた究極奥義なのだが
自分のビジネスと人生についてある占師様に相談したところ
こころはこもっていて満たされた気持ちになったが
随分きわどいことをいう占師様に立て続けに遭遇した。
そういうのもトレンドがあるのだろう…
悪意は感じなかったし
エネルギーワークもびっくりするようなことになった。
その前に毒を食らわば皿までもと思って
頼まれて転職した会社があったのだが
どうせ極論を攻めるなら1番えげつない部署を希望してやろう
と思っていたのだが
その部署はベテラン男性のみのチーム編成で
ヒロピンは使い道があるなずなのにチームには入れてもらえなかった。
どちらかというと普段は汚れ役なのだが
汚れなくていいと軽い方の業務に押し出された。
結果茶番だか何だかよくわからないクーデターに巻き込まれたので
昇格を待たずに退職することにした。
そのあたりから努力したら仕事であればたいてい何とかなる
という見通しが立ったが
多数決を納得させる整ったキャリアを作るということと
自分の性格がいまいち整合性が取れていないように感じた。
苦手な仕事仲間も嫌いというよりは
相性だろうなと思える程度だったり
人事戦略が透けて見えていたりして
何となくヒロピンの解釈では職場は小学校や幼稚園の延長
と考えてもある程度すべてのことが対処できる気がしたし
クーデターは自分の仕事ではない気がした。
女性扱いといわれればそれまでだが
手加減を受けた時点でその会社にいる意味はなくなった。
自分の居場所はここではないという感覚が強くあり
会社をやめ
雑貨制作のイベント会社を友達と立ち上げ
占師とこまごまとしたアルバイトをしながら
会社のロゴを考えたり
ホームページのデザインを作ったりと
うまれてはじめて自分のために人生を使い始めた。