取敢えずいいね0個から100個までの間に起ったことを振り返ってみよう【その1】

取敢えずいいね0個から100個までの間に起ったことを振り返ってみよう【その1】

記事
ビジネス・マーケティング
取敢えずいいね0個から100個までの間に起ったことを振り返ってみよう。

まずブログは軽くバリアをかけるために
ぶりっこライティングでブログをスタートしている。
バリアを張っていないと無意識のエネルギーを直撃する場合がある。

その上で
実際売り上げが出ていなくても
いやなのに頑張っていた仕事で
いいねをもらえたら
自分がガツガツ働いていたときより
些細なことがうれしかったので
よろこびは嘘ではない…

ただ小さなことで喜べるようになっている自分がいて
元々の目標だったものがかなった場合
途方もなくうれしいような気もしたので
ヒロピンからしあわせを奪いたい人がいる場合
かなり面倒なことになるような気がした…

この辺からスピリチュアルリーディングっぽくなってくる。

このあたりから
何となく引き寄せが上手くいかない相手との遭遇が予感され
案の定想定顧客とは違う人からのいいねをいただく。

というのも、
以前ココナラ様で占いサービスを販売していたときも
経営者様や黒字が出ていて出世も見込めているクリエイター様
同業者である先輩占師様の依頼の割合が多い気がした。

※ 現実社会では御互い知らんぷりしたい状況もあるだろうから
  設定名前誕生日も嘘でも構わないとして鑑定を始めた。
※※ 嘘プロフィールからの鑑定方法はのちの記事にて…

本当のことを仰らない御客様が多かったとしても
客層をそのように判断した理由は
依頼メールに乗せられているエネルギーが
当初想定していたものより落ち着いている方が多かったことと
言葉遣いが美しくボキャブラリーも豊富な御客様が多かったことだ。
一般会社員、繁華街などの一般顧客では御見かけしないレベルの
丁寧な文章のメールが多かった。

サービスに対する評価も高かったので
西洋占星術でみたホロスコープのある部分の意味を
気働きが多い方のサポートに向いているためと理解した。

そのため占師再開した場合は
どちらかというとメンタルサービス玄人向けの
サービスになるのかなぁと思っていたのだが
再会までの間に延命術という
エネルギーワークの究極奥義を2件もおこなった…
この経験が占いという仕事にどのように反映するかわからなかった。
悪くなることはないとは思ったが
客層が変わる可能性を感じた。

エネルギーワークの究極奥義というのは
修行が足りないと
自らの命をも犠牲にする可能性もある危険な施術で
家庭内などでは場合によっては年配者が子供を救うために
秘密裏に行っている可能性のある施術だ…

術を終え逃げ出すだけでも長い時間がかかり
大きなダメージを受けた。
しかしながらこの経験を後悔はしていない。
助けた相手本人からは感謝された。

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