うその下手な人はどれくらい出世できるのか
このブログを気に入って読んでくださっている読者の皆様が
気になる話題の上位に入っていること間違いなしのテーマである。
この疑問については親戚一族の中で
もっとも出世頭であったと思われる義叔母に
聞いてみたことがあるが
返ってきた答えはおまじないのやり方と処世術だった。
自分で確かめろ
ということだったのかもしれない。
世界有数のビジネス書に書いてあることから考えると
部下には何らかの意味で正直さを持っていた方が良い絆を育める
とはいえると思う。
仕事はエキサイティングだ。
働きたくない人の気持ちだけは
多分一生かかってもわからないと思う。
こんなことを書いている理由は
仕事中にどうしてもパニックを起こしてしまうある人何人かを
助けきれなかったことによる罪滅ぼしだろう。
1人であれば御家族御親戚に御詫びすれば
いつかは許されるのかもしれないが
実際はかなりの人数いる…
ちなみに悪魔と取引する際は
自分にとって1番大切なものを差し出してはいけない。
走って逃げる、という手もあるんだ。